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2022年01月16日  開始時間 11時30分〜 / 開場時刻 10時45分

アイスリボン後楽園ホール大会「アイスリボン〜冬物語2022〜」



アイスリボン後楽園ホール大会
「アイスリボン〜冬物語2022〜」
2022年1月16日(日)後楽園ホール
10時45分開場/11時30分開始
観衆:389人

◆第1試合 6人タッグマッチ20分1本勝負
星ハム子&○咲蘭&松下楓歩(11分36秒 ♡さらんらっぷ♡)朝陽&バニー及川×&柳川澄樺








ティーンズ、ベテラン、新人、入り乱れての6人タッグが新生アイスリボンにとっての2022年初の後楽園ホール大会のオープニング。試合前、赤コーナーはハム子がリードする形で3人で手を合わせて気合を入れる。一方の青コーナーの朝陽チームはゴングと同時に奇襲攻撃を仕掛ける。さらには3月の後楽園ホール大会で引退が決まった一二三レフェリーが朝陽たちに促されて串刺しドロップキックを決めるなど、まさに個性と個性のぶつかり合いが序盤から見られ、オープニングマッチらしい盛り上がりをみせた。そして最後はバニーと咲蘭の組み合わせとなり、バニーの蹴りを浴びながらも飛びつき式のエビ固めで切り返した咲蘭がバニーの腕を引き込む変形ヨーロピアンクラッチ(=♡さらんらっぷ♡)でカウント3を奪取。



デビュー後、初めての自力勝利をモノにした咲蘭は試合後、飛び上がって喜び、ハム子、楓歩に祝福され嬉し涙を流した。




◆第2試合 タッグマッチ20分1本勝負
チェリー&×キク(8分58秒 エビ固め)石川奈青○&NATSUMI
※N.A.O








チェリー&キクの40代タッグが実現。石川&NATSUMIと対戦した。試合運びに定評のあるチェリーの指示を受けたキクは試合の流れに乗りながら、熟女でドーン!の競演など、チェリーとの連係もしっかり決めるなど、好ファイトをみせる。しかし、石川とNATSUMIも相手チームの攻撃をしのぎながらタッチワークで応戦していく。最後は石川が粘りをみせて、健闘するキクを抱え上げるとN.A.Oで叩きつけてのカウント3を奪取し、逆転勝利を飾った。




◆第3試合 シングルマッチ15分1本勝負
△藤本つかさ(15分時間切れ引き分け)真琴△


1月9日SKIPシティ大会でタッグを組んだ真琴にシングル戦を要求した藤本は、これを受諾した真琴に「シングル戦のときに伝えたいことがあります。」と予告していた。2人にとって6年ぶりとなったシングルマッチは序盤から藤本が卍固めを仕掛ければ、真琴もダブルアーム・スープレックスを連発で決めるなど、攻守が激しく入れ替わる展開になり、共に一歩も退かない好試合が見られた。







藤本の極楽固め、インフィニティをしのぎ、さらにビーナスシュートもエスケープしてみせた真琴に、時間切れ直前に奥の手であるジャパニーズ・オーシャン・サイクロンを狙った藤本だが、上背のある真琴はうまくウエイトを掛けながら、これを切り崩して逃れるとハイキックの連打からデスバレーで勝負に出るが、フォールに入る前に15分タイムアップのゴング。両者、リング上で大の字状態のまま藤本は公約通りマイクを手にした。

〈試合後のリング上〉
藤本 「あー、勝って言いたかったーっ!6年ぶりのシングルだったらしいですよ、真琴さん。練習生の頃から真琴さんにお世話になってました。アイスリボンこういう状況になったとき、真っ先に真琴さんが浮かびました。同じDNAを持ったあなたの力が今こそ必要です。アイスリボンにレギュラー参戦してください!お願いします!アイスリボンをいっしょにやっていきましょう!」
真琴「すごい自分に自信がない人間なんですけど、そうやって求めてもらえるとすぐ傾いてしまうというか…惚れっぽいの私。そういうことじゃなくて、アイスにはすごく迷惑かけちゃったんですけど、恩はすごく感じているし、成人式の振袖だってアイスリボンに着せてもらったんですよ。思うこといっぱいあるので私でよければ力を貸します!」
藤本 「よろしくお願いします!これからはタッグなんかも狙っちゃいましょう!」



2人が握手を交わし、セコンドのハム子と共に3人で、同じ花道からいっしょに引き上げる。


◆第4試合 タッグマッチ30分1本勝負
まなせゆうな&×トトロさつき(10分57秒 レフェリーストップ)雪妃真矢○&ラム会長
※ホワイトアウト


1月9日SKIPシティ大会で、翌10日のガンバレ☆プロレス板橋大会で真正面からぶつかり合ったトトロとまなせ。板橋大会の試合後、トトロはまなせに共闘をアピール。これをまなせが快諾し、ぽっちゃり2人のタッグ『ぽっちゃリズム』がこの日、初陣のリングに立った。対するはアイスにフリーとして初参戦の雪妃と会長。文字通りのREBEL&ENEMYとしてタッグを組んだ。試合はアイスのトップを狙うトトロの気迫と、トトロを後押しするまなせの気迫がひとつになり、雪妃、会長を圧倒。パワー全開のファイトで試合の流れを掴んでいく。







しかし、海千山千のレネミー軍もまた、要所要所で切り返しをみせ、パワーを巧みに押し返してみせる。最後はトトロと雪妃の攻防となり、トトロがカウンターのクロスボディから動くこと雷霆の如しを狙って雪妃を持ち上げるが、ウラカン・ラナで切り返した雪妃はバズソーキックを叩き込んでトトロの動きを止めると、グランドに持ち込み、トトロの腕を決めながら首を絞め上げるホワイトアウトへ。ギブアップせずに耐えたトトロだが、その絞め上げに徐々に意識が薄れていき、その様子をみたレフェリーが試合を止め雪妃が勝利した。




◆第5試合 トライアングルリボン選手権試合 15分1本勝負
[挑戦者]×松本都(8分16秒 ましろろクラッチ)真白優希○[挑戦者]
※もう1人は[王者]尾ア妹加
※第43代王者2度目の防衛に失敗 第44代王者誕生


大みそかの後楽園ホール大会で都を破った真白のアピールにより実現したトライアングルリボン王座戦。ここに割って入った形の都がタイトル戦でもしっかりと試合の流れを乱していく。しかし圧倒的なパワー差をみせる妹加は真正面から挑む真白、トリッキー満点の都をまとめて押し潰していく。2人まとめての逆エビ固め、さらに2人まとめてのアルゼンチン・バックブリーカーと、有利に試合を進めていく。





真白と都を同士討ちにして、重なって倒れた2人をセントーンで潰した妹加はコーナー前に2人を並べてのダイビングセントーンを狙うが、これを真白と都がかわし、自爆。倒れた妹加に都がみやここクラッチを、真白がジャックナイフを決めてダブルフォールに入るが、妹加がキックアウト。



すかさず都が妹加をエビ固めで丸め込もうとするが、その都を真白がみやここクラッチならぬ、ましろろクラッチでフォール。3カウントが入り真白が勝利。デビュー2年での初戴冠となったベルトを腰に実感が湧かないのか、驚きな表情でリング上でポーズを取った真白だが、ガチャベルトを忘れずに手にすることは忘れなかった。




◆第6試合 ICEx∞選手権試合 30分1本勝負
[王者]○春輝つくし(15分28秒 ハルカゼ)星いぶき×[挑戦者]
※第33代王者3度目の防衛に成功


ロックアップでスタートしたつくしvsいぶきの初タイトル戦。つくしが執拗にヘッドロックで絞め上げるが、これをしのいだいぶきはカウンターのタックルを叩き込むと、コーナーにつくしを詰めて早くも逆水平チョップを狙う。身をかがめてかわすつくし。かがんだつくしにチョップを狙ういぶき。さらに身をかがめて、これをよけたつくしはカサドーラから、その場飛びのフットスタンプ。これはいぶきがかわし、タックルからライトニングスパイラルを狙うが、つくしがこらえる。いぶきのつま先を踏みつけ、さらに手のひらにダイビングフットスタンプを決めたつくしはコーナーにいぶきを振っての踏みつけからクリストへ。さらにはりつけドロップキックでいぶきを場外に落とすと「飛ぶぞ!」とアピールしてコーナーに上がったつくしだが、エプロンに上がったいぶきがつくしを抱え上げてエプロンに叩きつけるRKO。さらに場外に落ちたつくしに場外ダイブ。



リングにつくしを戻し、グランドでの絞め上げからRKOを狙うが、つくしが着地。倒れたいぶきにその場飛びフットスタンプから顔面蹴り。起き上がったいぶきは「なめんな!」とタックルで飛び込みお返しの顔面蹴り。しのいだつくしは飛びつきDDT、さらにロープ際のいぶきに低空ドロップキック、ミサイルキックからトゥインクルスターロックから足を巻き込む変形トゥインクルスターロックへ。



ロープに逃れたいぶきはつくしのダイビングフットスタンプをかわすとコードブレイカーから馬乗りのダブルチョップを連打。これを必死にかわすつくしは反転して馬乗りエルボーを連発する。これを返したいぶきはつくしのムーブであるその場飛びのフットスタンプを決めるとRKOでフォールもカウント2でキックアウトしたつくしは投げっぱなしジャーマン。起き上がったいぶきはエルボースマッシュでかち上げるが、つくしも飛び込みエルボーで応戦。





いぶきもすぐに飛び込みダブルチョップを決め、両者がダウン。起き上がったいぶきはリング中央で逆水平チョップ。これにつくしもエルボーで応戦し、つくしvsいぶきのエルボーvsチョップが火花を散らす。コーナーにつくしを詰めてのマシンガンチョップを決めたいぶきはライトニングスパイラルからカバーもカウント2。コーナーに上がったいぶきだが、追いついたつくしは雪崩式フランケンシュタイナーからフォールもカウント2。さらにダイビングフットスタンプからフォールもカウント2。直伝ジャパニーズオーシャンを狙ってバックに回ったつくしだが、これを逃れたいぶきはつくしのエルボーに飛び込みダブルチョップ3連発。カバーに入るがカウント2。さらにいぶニング・スターもカウント2。



つくしを起こそうとするいぶきに、つくしはハルカゼで切り返す。カバーに入ろうとするが、いぶきが反転して抑え込みカウント2。さらにいぶロール3連発もいずれもカウント2。グッド・いぶニングを狙ういぶき。これを反転したつくしがその場飛びフットスタンプからの抑え込み2連発はいずれもカウント2。直伝ラ・マヒストラルもカウント2で返されたつくしはハルカゼへ。





がっちり丸め込んでのカウント3を奪取。つくしが王座V3を果たした。

〈試合後のリング上〉
つくし 「3度目の防衛、成功しましたー! 胸が痛いです。いぶきのチョップは、本当に誰にも負けない武器になるんだなって、受けて、改めて思いました。そして高校卒業にベルトを持って行くっていう夢があったね。自分も高校生の時に同じ夢を思って、その夢を叶えることができなかった。そう、オマエの母親、星ハム子に挑戦して、夢破れたんだよ! でもさ、いぶ、いぶのもとにはタッグベルトあるし、いぶ、タッグチャンピオンってすごいことなんだよ。だからそのベルトを持って、 高校卒業してください。今日は挑戦してくれてありがとうございました!」
いぶき 「あー、卒業式に青いベルト持って行きたかったー! まあ、でも欲を言うと、まだこのタッグベルトがあるから、まだ、まだよしかなって。でもまだ1回も防衛してないので、絶対に卒業式までは必ず持って、つくしさんの夢も一緒に叶えていきたいと思います。つくしさんは小さいときから一緒に遊んでくれて、すごいいろんな思い出がたくさん、たくさん、たくさんあります。いまはプロレスラーになって、先輩・後輩の関係になって、つくしさん、つくしさんって言って。でも自分は、本当は『つくたん』って呼びたいです(涙ぐむ)。」



つくし 「呼んでいいよ!」
いぶき 「でも、 でもリング上にいる限りは先輩・後輩の関係なので、『つくしさん』とずっと呼ばさせていただきます。でも、でも今日だけは言わせてください。つくたん、ありがとう!」
つくし「かわいい!」
※つくしがいぶきを抱きしめる。
つくし「タッグチャンピオンとして、シングルチャンピオンとして、これからも一緒にアイスリボンを盛り上げていきましょう! ありがとうございました。そして、自分は次の防衛戦の相手をもう決めています。尾ア妹加 ! 自分はこのシングルのベルト巻いて、そのあとシングルで初めて負けた相手が尾ア妹加。だから負けたぶんやり返させていただきます。 どうですか?」
※妹加がリングに上がる。
妹加 「本当は今日ベルトを持った状態で、自分から言ってやろうと思ったんですけど、逆指名ありがとうございます。もちろん受けて立ちますよ。そのベルト剥がしますから。」
つくし「どうですか、 お客さん?」



※客席から拍手起こる。
つくし「場所、決めといたんで、勝手に。来月2月26日、アイスリボン後楽園ホール大会。そこでタイトルマッチしましょうよ。どうですかね?」
妹加 「もちろんいいですよね、 お客さん! よろしくお願いします!」
※握手をかわす。
つくし「ということで、 自分が最後締めたいと思うので、参戦したメンバー、上がって来てください。自分、 毎回毎回、防衛戦を重ねて思うのですが、アイスリボンのリングって輝いていますよね、お客さん! 自分はどこの団体よりもアイスリボンが一番面白いと思うので、胸を張ってこれからもシングルチャンピオンとして、リングで戦い続けたいと思うので、 みなさんもぜひ応援よろしくお願いします!プロレスでハッピー!アイスリボーン!」




〈試合後の春輝つくし〉


「無事に3度目の防衛をすることができました。本当にいぶきはデビューする前からすごい仲良くて、かわいがってて、かわいくて、本当に妹のような存在でしたね。そういう選手とこうして後楽園ホール大会のメイン、大きい舞台でタイトルマッチできたことが本当にうれしかったです。本当にチョップが痛くて、教えた藤本つかさを呪おうと思うんですけど、本当に彼女の武器になるなと、改めて本当に思いました。でもね、まだまだいぶにシングルで負けたことないんですよ。7回目のシングルだったんですけど、まだまだ壁を壊させないように、分厚い壁でいたいなと改めて思います。(その中でいぶき選手の成長は感じますか?)成長は感じましたね。やっぱり取られそうな部分もたくさんあったし、エルボーに負けずにチョップでやり返してくるところとか、 わざとね、ふっと押してくるところとか、そういうところが成長見られたんじゃないかなと思います。いぶが成長してなかったら、開始5分くらいで(いぶが)負けると思うので、十何分試合してましたよね?その分数が彼女の成長になったのかなと思います。(この2人の戦いは新しいアイスリボンの未来につながると思うのですが、そういう意識はありますか?)そうですね、いぶはいま勢いに乗ってるし、若手の中でズバ抜けていいと思うんですよ、いぶきは。自分が思うことなんですけど、なので本当にこのままのペースでアイスリボンを一緒に引っ張っていってほしいなとは思います。まだまだ未来がある2人だと思うので、春輝つくしとタッグチャンピオンのいぶきを見て欲しいなとは思います。(次の防衛戦は自ら指名した尾ア妹加選手)そうなんですよ。道場で開催されたリーグ戦で頭から真っ逆さまに落とされて、自分はガッツリ3カウント奪われているので、そこはやり返さないと自分の気持ちが収まらないので、ガッツリベルトを懸けてあげて、3カウント取ってやりたいとは思っています。なんか自分、思うんですけど、やっぱ防衛戦を重ねるにつれて、アイスリボンの中心のぶっとい柱に、自分自身なりつつあるのかなと思うので、いまのチャンピオンを絶対王者に変えて、ずっとずっと防衛していきたいなとは思っています。(新生アイスリボンとしての最初の後楽園を終えていかがですか?)そうですね、やっぱり年末に比べてはお客さんの入りがちょっと厳しかったかなと思うので、もっともっと防衛しつつ大会を重ねるに連れて、いろんなことを学んでいって、超満員札止め、年末みたいにお客さんを埋めたいなとは思いま す。でも、誰一人変わらず、前を向いているので、今日の後楽園ホール大会を見ていれば思うと思うんですけど、アイスリボンは大丈夫です。アイスリボンが一番面白い団体というのを自分が必ずシングルチャンピオンとして証明していきたいと思うので、みなさん楽しみにしていてください。」

〈試合後の星いぶき〉


(つくし選手と初めてタイトルを懸けてシングルで対戦しましたが、どうでしたか?)なんかまだまだだったのかなって思います。あそこで調子に乗るって言った自分が、まだまだ調子に乗れていなかったのかなって思って、それが敗因なんじゃないないかなって、勝手に思っています。(今までシングルで何度も戦ってきましたが、タイトル戦はやはり違いますか?)今日で7回目だったんですけど、まだまだ、とにかくまだまだだなっていうことしかないです。(高校卒業前に二冠になる夢は破れましたが)でもまだ卒業式まで時間はあるので、この(タッグの)ベルトを防衛し続けて、卒業式に持って行きたいと思います。(後楽園のメインをこの2人でできたことについては)新体制で自分もエースの座を狙っているので、挑戦的なシングルだったんじゃないかなと思います。(お客さんを満足させられたという手応えはありますか?)どうなんですかね?自分的には手応えはあるんですけど、まだまだだなって。本当にまだまだです。二冠の夢は今日で一回終わってしまったんですけど、また新たに気持ちを切り替えて、この赤いベルトも防衛していって、青いベルトも視野に入れつつやっていきたいなって思います。(タッグのベルトに関しては挑戦者は?) 決まってないですけど、どんどんどんどんどんどん来てほしいです。自分はいまは強い人に来て欲しいっていうのがあって、自分が強い人から勝っていかないと、つくしさんみたいにエースの座を取れないと思うので、強い人を募集しています。(大学行ったら高校生とはまた違うどんなレスラーを目指すとかありますか?) 高校生はまだ子供に見られてる感じなので、 大学生になったらカッコよくて、大人で、クールなカッコいい選手になりたいです。(大学では何を勉強するんですか?)英語です。語学です。ペラペラ、ペラペラ英語をしゃべりたいので。(さきほどバックステージで藤本、真琴組がタッグベルトを狙って行こうという話があったが)おっ!いいじゃないですか、 強い人!、バッチグーじゃないですか。 真琴さんなんて、いま他団体のタッグ王者でつっかさんなんてアイスでエース。この2人に来てもらったら自分はもう調子に乗りやすいんじゃないかなって思います!」

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  • 2022/10/30両国
  • 2022/10/30両国
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