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2021年08月22日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

P’sParty〜たまプロフェスタVol.2〜



P'sParty東久留米大会
たまプロフェスタVol.2〜たまプロパーティー
2021年8月22日(日)成美グリーンホール
11時30分開場/12時00分開始
観衆:120人

◆第1試合 タッグマッチ20分1本勝負
○ラム会長&尾ア妹加(10分28秒 片エビ固め)朝陽×&Yappy
※レインメーカー



たまプロとピースパのジョイント興行のオープニングマッチで朝陽とYappyがタッグを結成し、Rebel&Enemyの会長&妹加に挑んだ。試合は前日の道場マッチに続き、会長と朝陽の顔合わせで開始。朝陽と向き合った会長が「私は666のラム会長だ!」と言うと朝陽が「私はネオプラスの社員の朝陽だ!」と返す。すると会長が「ということはサン(=朝陽)シャインだな。」と言いながら、上体を後ろにのけ反りながらサンシャイン池崎ムーブで「イエ〜!」と絶叫。これを無表情で見ていた朝陽が会長に蹴りを入れ、ロープ際に腕を絡めるとYappyといっしょに顔面を踏みつけながらポーズを決める。





会長の救援に入った妹加は会長との合体キックでYappy、朝陽を重ねて倒すと、2人を踏みつけながら、今度は2人でのけ反りポーズを決める。会長はのけ反りすぎて倒れかけるも、持ち直すと2人で決めのジャスティスポーズ。なぜ、今、サンシャイン池崎なのかは不明だが、これで勢いがついたか、Yappyのパワー、朝陽のスピーディな攻撃を浴びながらも、きっちりと切り返すと、最後は会長が朝陽にレインメーカーを決め、カウント3を奪取。もちろん、試合後もサンシャイン池崎ムーブで締める2人だった。




◆第2試合 タッグマッチ20分1本勝負
鈴季すず&×咲蘭(10分07秒 十字の回転)海樹リコ○&真白優希



すずと咲蘭が初タッグを結成。SEAdLINNNGの海樹&真白の同期&同い年タッグと対戦した。真白と向かい合った咲蘭は片手を突き上げて「来い!」と挑発。真白のいつもの先制攻撃をそのまま真白に仕掛けていった。真白も反対の手を挙げて対抗するが、どうも咲蘭のペースにやられたか、思わずその場で考え込んでしまう。その攻防が延々と続くため、業を煮やしたか、すずが飛び込み、真白に蹴りを入れ、咲蘭と2人で真白をコーナーに振ると、咲蘭の串刺しドロップキック、すずの串刺しボディアタックが決まる。しかし、真白も咲蘭にストンピングを連発すると、コーナーに詰めての顔面への踏みつけ。





ここに海樹が加わって咲蘭を痛ぶる。さらに真白は咲蘭をキャメルクラッチに捉えると、鼻フックを狙う。ここは石黒レフェリーが黙っていない。なぜか、咲蘭への鼻フックには執拗に反則カウントを取る石黒レフェリーの迫力に押されて手を止めてしまうが、両こぶしで咲蘭のこめかみをぐりぐりする梅干し攻撃に変更。しかし、これも当然のように石黒レフェリーに止められた。



攻め込まれる咲蘭をフォローしながら、咲蘭に初勝利をプレゼントしようとすずも必死の巻き返しを図るが、真白と海樹が初タッグとは思えない息の合ったタッチワークで試合の流れを掴むと、咲蘭の丸め込みをしのいだ海樹が串刺しドロップキックから十字の回転で咲蘭をがっちりと固め、カウント3を奪った。


◆第3試合 海外遠征権利争奪トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
×バニー及川(8分30秒 エビ固め)石川奈青○
※N.A.O
※石川奈青が海外遠征権利を獲得





バニー、Yappy、石川、NATSUMIがエントリーした、令和デビュー選手を対象にCMLL/アレナメヒコ遠征の権利を懸けたトーナメント。1回戦を勝ち上がったバニーと石川が決勝戦に臨んだ。がっちりとロックアップで組み合った2人。バニーをロープ際に追い込んだ石川がエルボーを連打。これにバニーも応戦しながら、石川のバックに回るとスリーパーを決め、そのままグランドへ持ち込むと首4の字に移行。なんとかロープに逃れた石川をコーナーに詰めたバニーは踏みつけから対角に振ろうとするが、これを切り返した石川がバニーを対角に振っての串刺しボディアタック。さらにもう一度、対角に振った石川だが、飛び込んだところをカウンターの蹴りを浴び、さらにバニーのドロップキック、サッカーキックの連打を浴びる。バニーのボディスラム狙いを踏ん張って、逆にバニーをボディスラムに決めた石川は側転プレスでカバー。これをカウント2でキックアウトしたバニーはローキックを連発し、ミドルキックを狙うが、これをキャッチした石川は一本背負いの要領でバニーを投げかぶさるが、バニーは下からの三角絞めへ。ロープに逃れて起き上がった石川にドロップキックを決めたバニーはコーナーに上がる。石川が追いついてデッドリードライブ。石川がダイビングボディアタックを決める。ここでN.A.Oを狙った石川だが、これを切り返したバニーがサッカーキックからダイビングボディアタック。さらに膝蹴りからニールキックをヒットし、カバーに入るが石川が必死にキックアウト。バニーの蹴り足を掴んだ石川はバックドロップを決める。



2発目を切り返したバニーだが、石川は側転からの回転エビ固めへ。これを反転したバニーはカウント2で返した石川にヨーロピアンクラッチを狙うが、これをバックドロップで切り返した石川が2度目のトライでN.A.Oを決め、バニーからカウント3を奪取。



決勝戦を制した石川には海外アドバイザーの泉井氏より目録とトロフィが贈られた。泉井氏からマイクを受け取った石川は感無量の表情を浮かべながらリング中央に立った。

〈試合後のリング上〉
石川「ありがとうございます。本当に何度も諦めそうになったんですけど、皆さんの応援で頑張れました。本当にありがとうございます。メキシコでは学ばなきゃいけないことばっかりだと思うんですけど、もっともっとプロレス人生をパワーアップ出来るように、メキシコ頑張りたいと思います。」 ※雪妃がリングに入る。
雪妃「ちょっと待ってちょっと待って。おめでとう石川。今日の石川の姿を見てたら、提案したいことがあります。」
石川「え〜〜〜!(と涙ぐむ)」
雪妃「何泣いてんだよ。」
石川「え〜、挑戦させないとか嘘ばっかり言って…。」
雪妃「挑戦させないとか、ちょっと言ってる意味が分からないんだけど、8月28日アイスリボン後楽園ホールで決まっている世羅りさ&雪妃真矢のアジュール・レボリューション対石川奈青と青野未来のヤングビューティーエクスプレス、ノンタイトル戦だったんだけど、インタータッグリボンチャンピオンの私達とベルトを賭けてやりませんか?」
石川「もちろん、お願いします!」
雪妃「28日よろしくお願いします。」
石川「お願いします!」
8月28日後楽園ホール大会のセミファイナルで行われるアジュレボvsヤングビューティエクスプレスの一戦がリボンタッグ選手権として行われることが決定した。




◆第4試合 WUWワールドアンダーグランドレスリング女子王者選手権試合30分1本勝負
[王者]○テクラ(11分53秒 ギブアップ)トトロさつき×[挑戦者]
※わがままストレッチ
※第5代王者3度目の防衛に成功



5月4日ピースパ横浜大会以来となるテクラのWUW女子王座のタイトル戦。挑戦者に名乗り出たのは、8月9日横浜武道館大会でトライアングルリボン王座を奪取し、二冠を目指して勢いにのるトトロ。開始早々、トトロの前で受け身を取り猪木アリ状態で挑発するテクラだが、トトロはこれに乗らない。手探りからトトロの左腕を取ったテクラはバックに回ってのスリーパーへ。さらにグランドに倒しての胴締めスリーパー、再びトトロを起こしてのアームブリーカーを決めたテクラはローキックを連発するが、痛めている右膝に響くのか、一歩退いて膝をかばうシーンが見られた。タックルからアキレス腱固めに入ったテクラだが、トトロがアキレス腱固めを仕掛けると、思わずロックを解いてしまう。起き上がれないテクラの右足を踏みつけたトトロは右膝目掛けてのボディプレス。さらにボディスラム3連発から逆エビ固めへ。ロープ際だったために思わずロープを掴むテクラだが、WUW女子戦にロープエスケイプは無効。必死にエプロンに身を乗り出して、トトロのバランスを崩したテクラは逆エビ固めから逃れると、エプロンでトトロにエルボー、チョップを見舞い、前方からのリバース女郎蜘蛛。ダメージを受けたトトロだが、リングに戻ったテクラにタックルを決めるとエルボー合戦へ。テクラは膝蹴り連打から右ミドルキックを放つが、これをキャッチしたトトロはテクラの右膝にナックルを打ち込む。倒れ込んだテクラだが、コスチュームのベルトをほどくと、それを鞭代わりにトトロにベルトを何発も振り下ろす。





さらに首をベルトで絞め上げるが、これをパワーで返したトトロはタックルからカミカゼ、そしてダイビングセントーンを決めると、再度、逆エビ固めで勝負に出る。なんとかこれをしのいだテクラは試合前に赤コーナーに置いたチャンピオンベルトを手に、するとトトロの顔面に一撃。さらにリング中央にベルトを置き、その上にトトロをDDT。大の字にダウンしたトトロがなんとか起き上がったところにダイビングボディアタックを決めたテクラは三角絞めからサイドに回って腕を決めるわがままストレッチでフィニッシュ。試合後、ベルトを手にしたテクラは高笑いでリングを後にした。






◆第5試合 タッグマッチ30分1本勝負
雪妃真矢&×星いぶき(12分06秒 片エビ固め)春輝つくし○&向後桃
※ダイビングフットスタンプ





つくし&向後のピースパのドロップキッカーズと雪妃&いぶきのタッグ戦。開始早々に弓矢固めをいぶきに決めたつくしは向後を呼び込み、いぶきを向後に転がす。これを受けた向後がいぶきに弓矢固めを決めて再度、つくしにいぶきを転がし、つくしが再び弓矢固め。カットに入った雪妃を向後が捉えての2人同時弓矢固めを決め、息の合ったところをみせる。そして雪妃の手の甲へのフットスタンプを狙ったつくし。これを雪妃がかわして、つくしの手の甲へのフットスタンプを狙うが、これをかわしたつくしは雪妃の足の甲にフットスタンプ。1枚上手の攻撃を見せる。雪妃の追撃をドロップキックで返したつくし。代わって出てきた向後が雪妃にクロスボディ、串刺しドロップキックをヒットさせる。





雪妃、いぶきも反撃に出るが流れはつくし、向後にあり。いぶきにダブルドロップキック、雪妃にはサンドイッチドロップキックを決めると、最後はつくしがいぶきを捉え、ミサイルキックからのダイビングフットスタンプでフィニッシュした。


◆第6試合 IW19選手権試合19分1本勝負
[王者]○星ハム子(18分01秒 片エビ固め)進垣リナ×[挑戦者]
※ダイビングボディプレス
※第13代王者初防衛に成功





ピースパのエースを自認する進垣がハム子の持つIW19王座への挑戦を表明。2人のタイトル戦が今大会のメインで実現した。先に仕掛けたのは進垣。離れ際にセクシーポーズを決めたハム子に低空ドロップキックを放つと左腕を取っての脇固めへ。ロープに逃れたハム子の左腕を蹴り上げた進垣は串刺しエルボーからボディスラムを狙うが、これをこらえたハム子がボディスラムからボディプレス。さらに腹ウォッシュ、コーナーでの腹ウォッシュを決めたハム子ははりつけドロップキックをヒット。ここ一番で見せるハム子のドロップキック、さらにはりつけ式に会場がどっと沸く。勢いに乗ったハム子はお・し・り・だー!からのブルドッキングヘッドロック、どすこい逆エビ固めと一気に攻め込む。なんとかロープに逃れた進垣をエルボー合戦に持ち込んだハム子は突っ張りからボディスラムを狙うが、抱え上げられた進垣がスタンディング状態のまま、ボディシザースを決めながらアームロックを決める。コーナーに叩きつけて逃れたハム子だが、進垣は変形アームブリーカーを決め、さらにハム子の左腕を狙う。しかし、これを切り返したハム子は進垣のお株を奪う脇固めへ移行。ハム子の引き出しの多さを証明する切り返しだ。さらにアームブリーカーに持ち込んだハム子だが、これを逃れた進垣はコーナーにハム子を誘い、ロープ越しの腕十字を決める。さらに場外にハム子を刺そうと鉄柱にハム子の左腕を叩きつけるラフな仕掛けまで繰り出した進垣はダイビングボディアタック、飛びつき腕十字へ。ハムロールで反撃に出たハム子だが、進垣はハムロールでカバーに来るところをうまく反転し脇固めを決める。ロープに逃れたハム子はダメージの大きい左腕であえてラリアットを放つと、バックフリップからのコーナーに上がる。しかし、これに追いついた進垣が雪崩式ブレーンバスター。起き上がった2人がエルボー合戦へ。





途中、ハム子が左腕で延髄ラリアット。さらに正面からのラリアットを狙うが、進垣は蹴りでディフェンスするとカミカゼ。カウント2で返したハム子はボディプレス、シャイニング腹ザード、そしてスモウラリアットを仕掛けるが、進垣がその腕をキャッチしてキドクラッチ。これをカウント2でキックアウトしたハム子は左腕でのラリアット2連発からカバーに入るが進垣はカウント2で返す。起き上がった進垣にハム子は右腕でのスモウラリアットを決め、再度、カバー。カウント2で返した進垣だが、直後にハム子がダイビングボディプレスを決め、カウント3を奪取。





進垣の執拗な腕攻撃に耐え抜いたハム子が王座初防衛に成功した。現在、ダイエットを続け、体重を落としているハム子だが、これはあくまで女磨きのため。その上でパワーを維持しながら、動きにスピード感が加わっていることが今のハム子の強さの要因でもある。女として王者として、アイスリボンの最年長レスラーの進化が止まらない。

〈試合後のリング上〉
ハム子「リナちゃん、今日は初めてのシングルマッチがタイトルマッチになって、関節技を使う選手って分かってたけど、どう対策していいか分からないし、不安で不安で仕方なかったけど、私は我慢することしかできなかった。今、左手が痺れるくらいめちゃくちゃ痛くて、こんなに腕だけを攻めてきた選手は初めてでした。ピースパのエースって名乗ってるだけあって、芯が通ってて、若手だけど引退も決まってるけど、自分なりにもう進む道を決めてるんだなって、今日改めて試合をして思いました。今日は本当にありがとうございました。」



進垣「正直、前回ピースパでも言ったんですが、つくしさんからIW19のベルトを獲ってこそ、真のピースパのエースと言えると自分では思ってたんですけども、今日、アイスリボンチャンネルいっぱい観て、ハムさんの対策やってきて、正直、私は左腕攻めが得意なので弱点見つけたなと思って、正直、今日めちゃくちゃ勝算あったと思うんですよ。でも、それでもやっぱりハムさんは1つも2つも上を行ってて、左腕攻めてるのに、わざわざ左腕でラリアットしてくるし、プロレスって奥深いなって今日改めて思いました。すっごく楽しかったです。ありがとうございます。(※ハム子と握手。そのあと、リングサイドにつくしをチラッと見て)IW19のベルトを私が巻いて、今度の後楽園ホールでつくしさんと…あ、見れない、顔。やる予定だったんですけども、ちょっと…(つくしに)どうもすみませんでした。予定だったんですけども、でも、私はベルトが懸かっていようが懸かっていまいが、つくしさんを倒さないと真のエースと呼べないので、絶対に今度の後楽園ホールであなたを絶対に倒して、真のエースになりますので、後楽園、よろしくお願いします。」
ハム子「私は憧れられる存在になりたい。配信があれば誰とでも、どこでも、このベルトを賭けてタイトルマッチ…わ!なんだ!」



※ベルトを掲げているところにトトロが乱入し、ラリアットでハム子を吹っ飛ばし、セントーンを決める。
トトロ「ハムさん、楽しみにしてましたよ。私、トライアングルリボンチャンピオンになってから益々大きい選手と戦いたい欲が凄いんですよ。8月28日の後楽園、シングル組まれてますよね?今、言いましたよね?配信があったらどこでもやるって。配信ありますよね?後楽園ホール。8月28日後楽園ホールでそのIW19のベルト、挑戦させてください。」
ハム子「襲ってくるとかある?なんか、もっと静かに出てくるとかないのかなぁ?トトロさぁ、大きい選手とやりたいって言ったじゃん。私、今減量してて10kg痩せちゃったんだよね。見て、これ。ブカブカ。いい?でもね、私、まだまだパワーでは負けてる気がしない。まだまだ行ける気がする。だから、こうやって挑戦、盛り上げてくれたから、私が断る理由はありません。後楽園ホール、トトロとIW19選手権試合決定で、お願いします。(※トトロの目の前でベルトを掲げる。そのあと進垣に歩み寄り)リナちゃん、私ピースパじゃないから。きっと若い子が締めた方がいいからみんな喜ぶからさ。締めて。」



進垣「若いのはプロレス歴だけなんですけどね。では、今日参戦した選手全員リングに上がって来てください。(※選手が揃ったあと)ピースパもビッグマッチが出来るようになって益々盛り上がってると思います。私も11月までピースパでしっかりと切磋琢磨しながら頑張っていきますので、若手のうちは今しか見れないと思いますので、是非、ピースパを1試合1試合見逃さず応援に来て頂けたらと思います。ピース!パーティー!」

〈試合後の星ハム子〉


「なんか今までにない選手で、関節技の選手って元々あまり対戦したことがなくて、どう来るんだろうっていうのが分からなくて、凄いぶっちゃけ不安だらけだったんですけど、やっぱり今までにないくらい左腕だけが凄く痛くて、今までは投げられたりとかが多かったので、耐えられたんですけど、でも、なんか痛かった分、私はこの左腕で頑張ろうって凄い思えたし、私今日リナちゃんと対戦して、自分もスケールアップした気がしました。若手の壁になり続けたいって、私は今日オープニングでも言ったので、まだまだ防衛して、やっぱりアイスリボンの最年長として若手に頑張ってもらいたいなって気持ちがあるので、私も頑張らなきゃいけないんですけど、勉強にはなるので、もっともっと私が憧れる先輩になって、このベルトにみんな挑戦してきて欲しいなって思います。(次のトトロとの防衛戦に関しては)トトロとは前もIW19戦やってるんですけども、その時もトトロが凄い良くて、今回トライアングルリボンチャンピオンになって、また挑戦表明してきてくれて、トトロは大きい選手とやりたいって言ってるんですけど、私はちっちゃくなってく一方ですけど、パワーでは全然負ける気がしてないので、まだまだこのベルトは話さないです。皆さん見ていてください。」


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