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2021年01月09日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

新春横浜リボン2021

「新春横浜リボン2021」
2021年1月9日(土)ラジアントホール
11時30分開場/12時00分開始
観衆:150人(満員札止め)

【試合結果】
◆第1試合 タッグマッチ20分1本勝負
ラム会長&×真白優希(11分08秒 ギブアップ)チェリー&松屋うの○
※松屋スペシャル

大みそかの後楽園大会での8人タッグでラム会長からギブアップを奪ったうのは、この日、師匠のチェリーをパートナーに再び会長とのタッグ戦に臨んだ。開始早々、チェリーが真白に目を付けて、いきなりスリーパーで絞め落としにかかるなど、波乱含みでスタートした一戦。中盤、会長に再びグランドで仕掛けていったうのだが、ここは会長がしのぎ、激しいチョップ連打で反撃に出るなど、お互いを意識した攻防を展開。最後は真白の丸め込みの連発を返したうのが、そのままグランドに持ち込み、松屋スペシャルでフィニッシュ。直接決着ではないものの、会長に連勝したうのは、試合後、マイクを手にし、会長の前に立った。

―試合後のリング上―
うの「会長!会長!会長―っ!もうわかりましたよね?もうそろそろいいでしょう。単刀直入に言いますよ。トライアングルのベルト、挑戦させろーっ!」
会長「挑戦させてください、だろ?」
うの「挑戦させてください。素直なんでね。素直が取柄の松屋うのなんでね。」
会長「挑戦させてください。お願いします、だろ?」
うの「いいでしょ、そこまでは。ドS!」
会長「ドS…まあ、そんなに言うんだったらいいでしょう。このベルト、挑戦させてやってもいいぞ。」
うの「ありがとうございます。挑戦したい日も決まってます。1月23日、アイスリボン後楽園ホール大会はどうでしょう!(と観客の反応をみて)OKみたいです。」
会長「OKって言ってないけど、いいよ。」
うの「ありがとうございます。」
会長「もう1人どうするの?」
うの「もう1人…。」
※その場の雰囲気に期待し、笑顔の真白。会長も真白をチラ見。 うの「え〜っ!」
会長「しょうがないじゃん。いないんだもん。もう1人…つっか、どう思う?」
※リング下にいた藤本がエプロンに上がる。
藤本「推薦者ですか?めちゃくちゃいい方がリングの中にいるじゃないですか。」
うの「えっ?誰ですか?」
真白「もしかして!もしかして!」
藤本「真白ちゃん、ごめん。あなたではない。」
※真白、絶叫&がっくり。
藤本「めちゃくちゃいい推薦者いるじゃないですか。ねえ、チェリーさん。ぜひ、どうでしょう?」
チェリー「まあ、私、トライアングルのベルト巻いてますしねえ。じゃあ、もう1回、トライアングルのチャンピオン、狙っちゃおうかな。ぜひ挑戦させてください。ラム会長、お願いします。」
会長「よろしくお願いします(と深々と一礼)!」
チェリー「素直、素直。ありがとうございます。こちらこそ、お願いします(と会長に一礼したあと、うのに)大丈夫。2対1みたいなもんだから。」
うの「ですよね。」
チェリー「そうだよ、頑張ろう。」

◆第2試合 6人タッグマッチ30分1本勝負
○雪妃真矢&世羅りさ&安納サオリ(12分00秒 エビ固め)尾ア妹加&山下りな&石川奈青×
※雪の結晶

1月9日がリアルバースデーの雪妃。世羅とのアジュレボタッグは昨年9・13SKIPシティ大会以来、安納とOZの正危軍でのパートナーであり、雪妃にとっては両手に花状態でのバースデーマッチとなった。対するは大みそかに雪妃とリボンタッグ王座を奪取した妹加が山下、石川とのトリオで雪妃の対角に立つと、開始と同時に雪妃を急襲。山下とのダブルタックル、合体エルボーを決め、石川につなぐ。初勝利を目指す石川は大胆にも雪妃に正面から挑み、フォール奪取を狙う。一方の世羅、安納は狙われる雪妃をフォローしながら試合の流れを引き戻し、雪妃につなぐ。最後は雪妃が粘る石川を捉え、カウンターのソバットから雪の結晶でフィニッシュ。
試合後は世羅がバースデーケーキを持ってリングへ。これを笑顔で受け取った雪妃は「新年一発目の横浜、そして誕生日当日に勝利できて良かったです。(石川に)私で初勝利しようなんてなあ、お前、勘違いすんじゃねえぞ。もっと雑魚から倒していけ。いっぱいいるから、雑魚が。うん十うん歳になっても、私はベルト戦線、もちろん、これからどんどんどんどん行くつもりでいますので、ぜひとも、これからも応援のほど、よろしくお願いします。」とリング上で感謝の意を述べた。

◆第3試合 6人タッグマッチ30分1本勝負
柊くるみ&宮城もち&○藤田あかね(14分45秒 ギブアップ)トトロさつき×&青野未来&Yappy
※POMジュース

新春興行にふさわしい明るさ全開のフランクシスターズがトリオで登場。この日、虎を肩に乗せたド派手&こてこての浪速ガウンで登場したトトロ率いる異色トリオ相手にフランクらしいにぎやかしくも、ここぞというシーンで強さを爆発する試合運びで、会場を大いに沸かせた。昨年から好調が続くトトロの重圧ファイトに途中、追い込まれるシーンも見られたが、最後はあかねがYappy、トトロの連続ファンタスティックトトロを浴びながらも、もちのもっちりバディシザースのフォローもあり、トトロを変形バックフリップで叩きつけてのPOMジュースで下した。

◆第4試合 タッグマッチ30分1本勝負
鈴季すず&×星いぶき(17分20秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)藤本つかさ&Sareee○
※組み合わせは当日抽選にて決定

4選手がリングに上がった時点で抽選を行い、チームを決めるというタッグマッチは、すずと藤本が対角に分かれ、1・23後楽園ホール大会でのICE×∞戦の前哨戦の意味を持ったが、藤本のパートナーになったのが、アイス久々参戦のSareee。2人は2年前のアイス横浜文体やSEAdLINNNGのリングでの遺恨があり、1・11後楽園ホール大会でもメインでの対戦が決定しているだけに、試合前から目も合わせず。さらに開始直後、Sareeeのドロップキックが藤本に誤爆するなど、険悪ムードに。しかし、チームとしては危ういものの、個々の実力は文句ないだけに、試合が進むにつれて、藤本&Sareeeの赤コスコンビが試合の主導権を奪っていく。すずと藤本の激しいぶつかり合いでは両者ダウンのシーンも生まれるなど、一歩も退かない攻防を展開。すずvsSareee、いぶきvsSareeeというプレミアムな顔合わせも見られ、2021年のスタートダッシュにふさわしい熱戦が繰り広げられた。最後はいぶきの飛び込みエルボーをしのいだSareeeがジャーマン・スープレックス・ホールドでカウント3を奪取。藤本と勝ち名乗りを受けたSareeeだが、試合後マイクを要求すると、1人リング中央に立った。

―試合後のリング上
Sareee「新年明けましておめでとうございます!そして、アイスリボンファンのみなさん、ご無沙汰しております。コロナウィルスの関係で私の渡米が長引いて、色々あった2020年でしたけども、こうやって新年1発目、アイスリボン上がって、そして藤本つかさと組むなんて…これもまたね、人生何が起こるか分かんないですね。(すずといぶきに)アイスリボンの若手2人、勢いあっていいんじゃないですかね。凄いこれから楽しみだと思います。また戦いましょう。(すずに)負けないけどね。お前には絶対に。」
すず「お前にも負けねーよ!」
Sareee「(笑)。またいつか。まあ楽しかったからよかった。ありがとうございました。」
藤本「ちょっと待ってよ、ちょっと待ってよ。まあ色々あって、Sareeeとこうやって組むとは思わなかったけど、何から何まで気は合わないよ。だけど1個だけ共通点があったよ。それは、2人とも女子プロレスが好きなこと。これがあれば、まあなんとかなるのかなって思いました。だからその好きな女子プロレス、アイスリボン後楽園ホール大会が1月23日にあるんだけど、上がってーもらえないかなあ?」
Sareee「プロレス大好きなんで、どんな試合でも上がりますよ。是非上がらせてください。(藤本に)シングルマッチならいいですよ。」
藤本「うちら?わざと言ってるだろ?ありがとう。アイスリボンのこと勉強してくれて。私とすずがタイトルマッチあるんだわ。そこでチャンピオンになったら…まあ、言わないでおきます!行く行く詐欺だからね、本当にアメリカ。早く行けるといいね。まあ、すずちゃん、1・23ベルト賭けてやりますけども、新しいベルトを今作っております!すずがなくしたので新しいベルトを作っております〜。私、新しいベルト巻くんで。勝ったら新しいベルトと、あとやっぱり思い入れのある60。60のベルトも巻きたいなあ。楽しみにしてるね!」
すず「うるせえ!藤本つかさの時代はもう終わりなんだよ!今は若い者の時代!鈴季すずの時代だから!絶対、時代は譲らないからな!」 藤本「楽しみにしています。日付は?」
2人「1・2・3、ダーッ!」

―試合後の藤本つかさ
「なんて言うんですかね、やっぱりプロレスは長くやればやるほど面白いかなって思います。まさかSareeeと組むなんて、本当に思ってなかった。戦うことが多かった選手ですけど…と言ってもあと2日後にまた対戦するんですけど。まあ、でも楽しかったです。いろいろあったけど。本当に共通点が1個あるだけで、なんとでもなるんだなって。とにかく女子プロレスをたくさんの人に見てもらうっていう(思いを持っている)共通点が私とSareeeの中にあるので、それをそれぞれの形でやっていこうって思います。そのためにもベルトを巻きますよ!藤本つかさの時代は終わったって言われてますけど、時代は何回来てもいいので。今楽しみですね。新しいベルトを巻いて、60のベルトも手元にね。2021年は藤本つかさの年にします!」
――チャンピオンのすずの印象は?
「1発1発が重くて、たぶん対戦相手に2年前の因縁もあったSareeeがいたこともあって、すずの中でも戦いの感情がいつもより倍だったのかなって感じました。でも、まだまだ穴はある。そんな感じはしました。」 ――どんな時代にしたいですか?
「夏の時代…夏生まれなんで。8・9横浜武道館で、王者として久々に花道を歩きたい。楽しみ!なんかテンション高いんですよ、2021年。本当に楽しみです。待っていてください。ここ1、2年でファンになった方が多いと感じました。まだ藤本さんがシングルのベルトを巻くいたのを見たことないんですって。いろんな方に言われたんですよ。それだけアイスリボンのファンの方がたくさん増えたんだなって思うので、その方たちにも見せたいなって思います。今年もよろしくお願いします!」

◆第5試合 IW19選手権試合19分1本勝負
[王者]×星ハム子(17分49秒 ハルカゼ)春輝つくし○[挑戦者]
※第11代王者5度目の防衛に失敗、第12代王者誕生

試合前、がっちりと握手を交わした両選手。コーナーに戻り、ゴングが鳴ると、しばしコーナーで動かずにお互いの視線を交えたあと、リング中央でのロックアップ。ハム子がヘッドロックで先手を奪い、カウンターのボディアタック、つくしのアームホイップを踏ん張っての切り返しからアームホイップを決めると、すぐにカバーに入る。つくしがキックアウトすると、距離を取ってセクシーポーズを決める。しかし、つくしはこの挑発には乗らずに力比べを誘う。がっちりと胸を合わせる2人。ハム子がつくしを押し倒し、つくしのブリッジの上に乗る。そのハム子のムーブを切り返してのエビ固めでつくしがフォール。ハム子がキックアウトするとドロップキックをヒットさせる。今度はハム子がコーナーに振りお・し・り・だーっ!を決めたところを、その背後からドロップキックをヒットさせて吹っ飛ばしたつくしは、ロープにハム子をはりつけて、ハム子の付けまつ毛を剥がし、はりつけドロップキックからカバー。これを2で返したハム子が今度はつくしをコーナーにはりつけにすると、つくしの鼻の下にまつ毛を付け、つくしをちょび髭にし、観客にアピール。ボディアタックでつくしをコーナーに追い込むと、コーナーでの腹ウォッシュ、ブルドッキングヘッドロックを決めてカバーに入るが、カウントは2。さらにどすこい逆エビ固めを決めたハム子。なんとかロープに逃れたつくしはエルボーで反撃。ハム子もエルボー、ツッパリで応戦。今度はつくしがコーナーに上がる。これにハム子が追いつくと、つくしはコルバタでハム子を吹っ飛ばし、低空ドロップキック、場外クロスボディ、ミサイルキックと畳みかけ、トゥインクルスターロックへ。これをしのいだハム子が腹ウォッシュに出れば、つくしはスタナーで応戦。つくしはコーナーでのフットスタンプ、飛び込みエルボーからタイガースープレックスを狙い、バックに回り込むが、ハム子は往復ラリアットを決め、投げっぱなしジャーマン。すぐに起き上がったつくしも投げっぱなしジャーマンを放つが、すぐに起き上がったハム子がカウンターのラリアット、つくしが飛びつきDDTで両者ダウン。起き上がった2人はエルボーの打ち合い、ハム子が腹打ちの連打からラリアットを放つが、つくしはすぐに飛び込みエルボー、さらにハム子に抱え上げられるも逆打ちでカウント2。再びコーナーに上がったつくしだが、ハム子は雪崩式ブレーンバスターからカバーもカウント2。コーナーに上がるハム子。今度はつくしが雪崩式前方回転エビ固めでカウント2。さらにダイビングフットスタンプを決めるも、これもカウント2。ハム子のバックに回るつくし。ハム子がこらえラリアット、スパインボム、バックフリップからダイビングボディプレスを放つが、これをつくしがかわし、ハム子が自爆。つくしがでんでんむしもカウント2。ハルカゼはハム子が切り返してカバーもカウント2。さらにハムロールを決めるが、つくしはカウント3寸前にキックアウト。つくしがフットスタンプからの丸め込みもカウント2。ハム子がラリアット2連打、女の執念、ハムどん、いずれもカウント2。つくしが直伝ラ・マヒストラルもカウント2。ここでつくしが2度目のハルカゼ。これはハム子が切り返せず、遂にカウント3を奪取。つくしが残り時間1分11秒のギリギリのタイムでハム子を沈めた。つくしにとって、IW19王座は約9年ぶり、初代、第5代に続き3度目の戴冠。シングル王座を戴冠するのは13年2月にICE×60王者となって以来、約8年ぶり。もちろん春輝つくしに改名してからはこれが初めてのベルトとなった。

―試合後のリング上
つくし「8年ぶりにIW19のベルト、巻いたぞーっ!IW19のトーナメントの時にハム子さんとドローになって、お客様の投票でハム子さんが勝って自分が負けました。その時にIW19のベルトはお客さんにとって、自分が巻くことは求められてないんだなって正直思っていました。だけど、その悔しさがあったから、(相手が)大好きなハムさんだったから、こうしてベルトを腰に巻くことが出来ました。チャンピオンになったので、IW19のベルトとともに自分はアイスリボンを、そしてP’s Partyを盛り上げていきますので。(ハム子に向かって)ツンツンしてたけど、今日は甘えていいですか、ハムさん。」
ハム子「つくし強いね。(泣きながら笑って)いや〜、悔しいけど、でも私はドロー、ドローでトーナメント、ドローばかりでお客様の投票で勝ち上がらせて頂いて、チャンピオンになることが出来て、私は私のことを応援してくれるお客様がいないって、ずーっと思っていたので、本当に投票してくださったことが力になりました。私、ベルト獲られても、まだプロレスしたいんで、頑張ってもいいですかねえ?(観客が大きな拍手)つくし、似合ってるね。でも、私はまた狙いに行くから待っとけよ!」
―試合後の春輝つくし
「ありがとうございました。本当にリング上で言った通り、お客さんに求められてないなって感じてしまって、自分らしくないんですけど、凄い悩んだ時期でしたね。でも自分らしくないじゃないですか、そういうの。だから悔しい気持ちをバネに、今日はハム子さんに挑んだので、その気持ちがあったからこそ、このベルトが自分の元に8年ぶりに、自分の元へ戻ってきてくれたんじゃないかなって思います。あと、こういうコロナの時期になってしまって不安なところもあると思うんですけど、こういう時期がなかったら、このIW19のベルトは封印されたままだったと思うので。またベルトが戻ってきたっていうことは運命なのかなと思います。
――お客さんの後押しを感じました?
「自分の応援がゼロなわけではなくて、自分に投票を入れてくれた方もいるし、売店で” 頑張ってね”っていう声もたくさん聞いたので、その人達のおかげかなって思っています。」
――久しぶりのシングルのベルトはどうですか?
「改名して何かしら事を起こさなきゃなっていうのがあったし、なのでIW19のベルトに挑戦表明した部分もあって、もっともっと頑張っていかなきゃなって思います。」
――改名した時には春頃までに結果を残したいと言っていましたが。 つくし「はい。早速。でもアイスリボンにはたくさんのベルトがあるので、全部狙いにいきたいなっていう気持ちがあります。調子に乗ろうかなって思っています、これから。獲れたので。怖い物ないなって思ってます。」
――つくし時代を作る?
「もちろんですね。2020年は改名したままでそこまで…すずのベルトに挑戦して負けたりとか、タッグのベルト獲られてしまったりとか、そういう時期だったので、2021年は何かしら、もっともっと起こしていきたいなと。見てて飽きない選手になりたいなって2021年は思ってます。ハッピーで〜す!イェ〜イ!」

【アイスリボンアワード】
メイン終了後、アイスリボンの観客による投票で選ばれる2020年アイスリボンアワードの発表と授賞式が行われた。今年の各賞は以下のとおり。
『ベスト興行』 8・9横浜文化体育館大会(次点は8・14上野でのスプラッシュリボン)
『新人賞』 真白優希(次点は石川奈青)
『ベストエネミー賞』 ラム会長(次点は山下りな)
『ベストタッグ賞』 柊くるみ&宮城もち(次点は藤本つかさ&春輝つくし)
『ベストバウト賞』 8・9横浜文体でのICE×∞戦=雪妃真矢vs鈴季すず(次点は同大会でのFantastICE初代王者決定戦=世羅りさvs山下りな)
『特別賞=期待するユニットで賞』 Joint Army
『MVP』 鈴季すず(次点は世羅りさ)

    ★発売中!
  • 2021/04/24後楽園
  • 2021/05/09SKIP
  • 2021/05/23大阪
  • 2021/05/30名古屋

  • イベントレポート