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2014年03月22日  開始時間 13時00分〜 / 開場時刻 12時30分

アイスリボン545 13時00分開始

会場:アイスリボン道場
観衆78人



音大ミュージカル科出身の山口ルツコと、その後輩の現役大学生ダンサー2名を従えての華やかな歌とダンスで開幕した、この日の道場マッチだが、入場式の挨拶に志田が立つと、そこに内藤が突っかけ、リング上はいきなり緊迫したムードとなった。
志田「言いたいことがあるなら、言えよ!」
内藤「タイトルマッチ、やるって言ったじゃねえかよマッスルビーナス。今日、最後って言ってたじゃねえかよ。」
志田「誰も挑戦してこないんだもんね。」
内藤「私だってなあ!昨日まで挑戦する気だったんだよ!」
志田「挑戦する気があるのに行動に移さないあなたが悪いんじゃないんですか?今日のあなたのパートナー(=成宮)は挑戦する気がないんだって、.STAP以外では!」
成宮「(内藤からマイクを取り)私が先週、.STAPでしか挑戦する気がないって言ったのは、今日、アイスリボンの違うタッグに、誰かに返上を阻止するのを託したからなんです。」
志田「だから、そういうのがこういう結果になったんじゃないの?今の段階でアイスリボンの中で、私たちに挑戦してくるヤツは誰かいないのかよ!」
成宮「ああ、私だって悔しいよ!きのうカードが発表されたとき、めっちゃ悔しかったよ!なんで誰もいないんだよ!なんでタイトルマッチでもないのに、なんでお前らの記念試合やらなきゃいけねえんだよ。すぎく悔しかったよ。でも、だったら最後のチャンスなんだろ?私たちしか今、お前たちのベルト返上を阻止できるのがいないんだったら、今日タイトルマッチさせろ!」
志田「タイトルマッチしたいって最初から言えばいいだろうがよ。なんなんだよ、今日、タイトルマッチじゃなくて、チケット払い戻しとかやってんの、誰のせいなの、それは、お前らのせいじゃねえのかよ!」
成宮「わかってるよ!」
志田「ベルト獲ってみりゃいいじゃん。いいよタイトルマッチやろう、私だってやりたいよタイトルマッチ。まさか最後まで、私の決めた日程まで挑戦するヤツが持たないとは思わなかったよ、アイスリボン。」
成宮「終わったあと、そんな口きけないようにしてやる。」
志田「ああ、駆け込みで獲れんなら獲ってみろ。」
成宮「お前らがそんな口きけるのは今日までなんだよ。」
志田「おお、やってみろよ。」
成宮「やってやるよ!」
志田に成宮、内藤が突っかかる。他の選手が割って入る。志田からマイクを取った藤本が「会社の意向にそむくのは良くないけど、私たちの仕事、私たちの商品は人間だから。今日、社長は高松にいるので、タイトルマッチしましょう。それでいい?」とメインの試合をタイトルマッチに変更し、何とかその場を収めたが、志田、そして挑戦者チームの3人は厳しい表情のままリングを降りた。

◆エキシビションマッチ 3分間
くるみ vs あきば栞
(0-0)
※3.30後楽園大会にてデビューが決定した。



AKBのダンスコピーユニットのメンバーとして活動中にゲスト出演したプロレスに魅せられ、プロレスサークル、ルチャサークルで練習を重ねて、アマチュアとして試合を行ったが、更にその上のプロレスラーデビューを目指して、アイスリボンの練習生になった「あきば栞(しおり)」。プロのリングに立つのはこの日が初。しかも殺伐としたムードが冷めないうちにエキシ開始のゴング。栞はくるみのキャメルクラッチ、逆エビ固めがエグい角度に反らされても耐え抜き体の柔軟さをアピール。さらにはフライングヘッドシザース、ウラカン・ラナを決めるなど俊敏な動きと跳躍力をアピールし3分間を戦い抜いた。 エキシ後、セコンドについていた藤本、美央、ハム子が高評価。藤本は「細かいことを言えば、いっぱいありますよ。3月30日、後楽園ホール大会でデビューしてもいいんじゃないですか?ちょうど、優華にライバルがほしかったの。デビュー戦の相手、優華でお願いします。」とあきば栞の後楽園デビューを決定した。

◆第1試合 シングルマッチ10分1本勝負
○くるみ vs 弓李×
(5分15秒 ラ・マヒストラル)



くるみとの復帰第2戦に臨んだ弓李。いきなりくるみをアームホイップで投げ飛ばし、くるみのキャメルクラッチを耐えると、すぐに同じキャメルクラッチで切り返すなど、やる気をみせるが、くるみは慌てることなくキャトルミューティレーションから腕、足を決める複合関節技で弓李の動きを止め、最後はラ・マヒストラルで丸め込んでの快勝。試合後の座談会で弓李は「すごい重量な人だったんですけど、自分なりに頑張れたんじゃないかと思いました。自分はやっぱり志田さんと戦いたいです。」と再度、志田とのシングル戦をアピールし26日の道場マッチでのシングル戦が決まったが、藤本からは「今日、見た限り、弓李はまだまだ試合勘を取り戻してない。正直すごい厳しいと思います。このままだと今日、デビュー戦の決まった栞にもすぐに抜かれます。なので、それをきちんと覚悟して上で志田と対戦してください。」と厳しい評価。

◆第2試合 シングルマッチ10分1本勝負
○星ハム子 vs 優華×
(8分36秒 体固め)
※トッププレス



優華は気持ちの前向きさが伝わる好ファイトをハム子相手に展開した。ハム子に何度となく追い込まれても、なりふり構わず必死の表情で食らいついていき、ハム子のペースを乱してみせた優華は、ハム子相手にコーナー最上段からの弓なりダイビングボディアタックを決め、さらにはスイングDDT、フライングヘッドシザースと大技を決めていく。最後はハム子のトッププレスに敗れたが、後楽園での栞の一戦は、お互いの跳躍力を競い合う攻防が期待できそうだ。試合後、優華は「自分なりのいい攻撃が出来たかなと思います。あと弓李さん。前回から志田さんとシングルで戦いたいってずっと言ってましたが、私のことも見てもらいたいなと思いました。でも私は栞さんと練習している限り、私は栞さんの方がライバルかな?って思ったので、私はこれから栞さんをライバルとして見ていきます。」と栞に対するライバル心をアピールするが、藤本からは「あきば栞はあなたの後輩にあたるんだから、別にライバルとかじゃなく飛びぬけていって欲しいなと思っています。下を見る必要はない。私たちを見てください。」

◆第3試合 シングルマッチ10分1本勝負
○紫雷美央 vs 松本都×
(7分25秒 片エビ固め)
※エグ蹴り



ここ最近はタッグを組む機会も多かった美央と都。タッグとしての息も合ってきたところでのシングル戦となったが、美央は「非情に徹する」として黒のコスチュームでこの一戦に臨んだ。いきなり蹴りで都の出足を止めるが、都も馬乗りのパンチ連打で応戦し、「終わりぃ〜!」とマンマミーアのムーブに入る。エルボーを落とすタイミングでむっくり起き上がった美央は、「そんなので決まるかい!」とストンピングで挑発。美央の強烈なチョップに胸元を真っ赤にするなど、苦悶の表情を浮かべながらも美央のタランチュラには同じタランチュラ(2段目ロープ)で切り返すなど、必死の反撃に出る都。最後もなんとか紫閃光はかわした都だが、直後のバズソーキックを浴びてのフォール負け。 そして試合後の座談会。都は「お姉ちゃんとのシングルマッチ、久しぶりだったんですけど、やっと自分離れをしてくれたかなと思います。それはそれとして志田さん。今日タイトルマッチ無事、防衛して一段落ついたという事で、次は私とじゃないんですか?志田さん!」と再三アピールしてきた志田との崖のふちでの対戦を改めて要求した。 「あの…フリーになってからのオファーも入ってきているんで、正式にオファーをするのやめてもらっていいですか?大丈夫です。もう・・・」と迷惑顔の志田に都は「この前、崖のふち出て下さいって言って、アイスリボンのうちはもうだめって言いましたよね?フリーの志田光に私はオファーをします。仕事断っていられる立場ですか?フリーになって仕事選んでいられるんですか?」と迫ると、美央からも「そうだよ、フリーは厳しいよ!」との後押し。勢いづいた都は「日程も決めてきたんですよ。3月30日の後楽園でアイスリボン退団して、4月1日火曜日…。」と日程を明かす。「ちょっと待って!それだとフリーになっての最初の試合が崖のふちになっちゃうから、それはやめようよ。」と志田の意見にも耳を貸さず「4月1日、19時半、ここ蕨レッスルアリーナを抑えました。やりましょう!チラシも作ってきたんですよ。これはもうやらなきゃいけないですよね。」と、イスをリング上に設置。一気に崖のふち公開会見へ。さらに試合終了後からチケット販売も行うと聞かされた志田は、さすがにあきらめ、試合への抱負を聞かれすっかり疲れ切った表情で「頑張ります…」。 志田にとってフリー第1戦が決定した。

◆第4試合 インターナショナルリボンタッグ選手権試合 20分1本勝負
藤本つかさ&○志田光 vs 成宮真希&内藤メアリ×
(19分20秒 エビ固め)
※魂のスリーカウント
※第32代王者組、9度目の防衛に成功。
※当初「マッスルビーナスタッグ・ラストマッチ」の予定でしたが、挑戦者組の要望により急遽、タッグ選手権試合に変更となりました。



オープニングの熱さそのままに開始と同時に志田に挑みかかる成宮。内藤が藤本を場外に落とすと、いきなりユルネバを爆発する。志田がカバーをキックアウトするも、すぐにどぎゃん返し、そぎゃん返しと丸め込みで押さえ込み、あわやカウント3という秒殺狙いに出る。なんとか逃れた志田は場外戦に成宮を誘い込む。場外乱闘となると主導権は志田に。藤本も場外で内藤をいたぶり、試合ペースはここからマッスルビーナスへ。開始から8分以上もマッスルビーナスの猛攻を浴びることになった成宮だが、気持ちは決して折れない。なんとか耐え抜き内藤につないだ。気合十分の内藤は藤本、志田に袈裟斬りチョップの連打を繰り出す。ボディスラムの連発も決めるなど、気迫のファイトをみせる内藤だが、技のレパートリー、つなぎという部分で、どうしても試合巧者のマッスルビーナスに付け込まれてしまう。内藤を必死にフォローしながらマッスルビーナス超えを狙う成宮は、マッスルビーナスのサンドイッチサッカーキックを相打ちにさせるなど、動きの良さをみせる。ここで動いたのは藤本。成宮が内藤に代わったタイミングで、リング上を志田に任せ、成宮を場外に誘い込んだ。リング上は志田と内藤の一騎打ちに。この時点で試合は15分を超えており、内藤が勝てないまでも持ち前の粘りでタイムアップに持ち込めば、マッスルビーナスの連続防衛はストップできる。残り時間のアナウンスを聞く余裕が内藤にあったかどうかはわからないが、スリーカウントを両腕ブロックでガードし、キャメルクラッチ、袈裟斬り、さらには崩れながらもコーナーでの雪崩式ネックブリーカーを決めるなど必死の粘りをみせる。残り時間が1分を切った。グランドでもつれ合う中、志田の低空の蹴りが内藤の側頭部にヒット。このタイミングを逃すまいと、動きの止まった内藤の顔面に志田の魂のスリーカウントがクリーンヒット。残り40秒で志田自らがベルト防衛、退団でのベルト返上というゴールを手にした。 試合後の座談会。敗れた内藤と成宮は、試合後も感情をぶちまけた。 内藤「 マッスルビーナス…名古屋でかかってくるヤツは誰でも相手してやるって言われて、自分はそのとき名乗りを挙げて、昨日まで今日の最終戦でタイトルマッチ組まれるってずっと思ってました。でも今日、出たカードはタイトルマッチではなく、パートナーは成宮で、えっ?て思ったんですけど、でも自分も甘かったと思うし、今日は切り替えて臨もうと思いました。きのうカードが出てから成宮ともメールのやり取りをして、マッスルビーナスがこのままベルトを持ったまま、志田さんが退団して返上なんてなったら、本当に情けないし、自分は少なくとも名古屋でリングの上に上がっていたので、何としてもこの気持ちは出さなきゃって思っていたんですけど、今日は何も出せず、猫子にも技をもらってそれを出して、Nキューブでぶつかろうと思ったんですけど、それも叶いませんでした。最後の最後だったのに。申し訳ないことになってしまって本当に悔しいです。すいません…すいませんでした。」 成宮「(泣きながら)ふざけんなよ、本当に返上しなくたっていいじゃないか!フリーになったって解散せずに誰か勝つヤツを待ってからでも良かったんじゃないかって。負け犬の遠吠えだってことはわかってます。でも、これだけアイスリボン負け続けて、返上されて、じゃあ次、その返上されたベルトを巻くタッグはどうなるんですか…どんだけみじめなんですか…チャンピオンになってもベルトを巻いても、常に上に見えないチャンピオンがいるんです。きっと見ている方たちだって、そういう目で見てくる。だから本当は今日、誰でもいいからマッスルビーナスに勝つタッグがいたらなってことを、見せなきゃいけなかったんだと思います。それができなかった自分の弱さがすごく情けないし、みじめだし、そんなアイスリボンの現状がすごく悔しいです。でも私はどんなみじめな気持ちになろうと、絶対に返上されたベルトを.STAPで絶対に巻きたいと思っています。正直1週間前、.STAPでまた挑戦できないなら、もう挑戦しないって言いながら、昨日あんなカードが発表されたのが悔しくて、世羅のこと裏切るような形で挑戦して、こんな結果になった事が、ただ自分のみじめさ、情けなさをさらけ出したようで、すごく悔しいけど、もう自分はすべてをさらけ出しているから、私は.STAPでもっと強くなって、たとえ弱さをさらけ出しても最終的に絶対に勝って、どんな事になろうとそのベルトを巻いて、お客さんに見えないチャンピオンなんて見させないくらい強くなりたいと思います。」 2人の話をじっと聞いていた志田はベルトを持ってリング中央へ。志田はときにベルトに目を落としながら「私が退団を決めてから、このベルトを巡ってたくさんの人が悔しい思いをしたと思います。アイスリボン全員が情けない気持ちになったと思います。それが現実です。今アイスリボンにマッスルビーナスを超えるタッグはいない。今アイスリボンのタッグ戦線がないがしろにされている。私はそう感じました。でも、悔しい思いをするなら、アイスリボンみんな、今回の件で悔しいと思うなら終わらないと思っています。このベルト、私は返上します。そのあとベルトを巻いた選手はマッスルビーナスのいなくなったあとのチャンピオンだと、ずっと言われ続けるかもしれない。だったら、その悔しい気持ちを抱いてマッスルビーナスを超えてみろ。アイスリボンがプロレスでハッピーを謳うなら、この悔しい気持ちをバネにして、必ずプロレスでハッピーを表してほしいと思っています。最後に…アイスリボンで私はタッグの問題点を提示して、みんなは痛いほど十分にわかったと思います。それができたことで私はひとつ仕事を終えたかなと思います。あとは後楽園ホールのシングルに集中したいと思います。今までマッスルビーナスのタッグを応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました!」とベルト連続防衛戦を行った理由を語った。その言葉には残るアイスリボンの選手への志田流の熱く優しいメッセージが込められていた。 そして志田のパートナーである藤本は「後楽園でベルトを返上した以降については個人的な感想になってしまうんですが、私はしばらくタッグはいいかなと思っています。アイスリボン内に、この人だっていうタッグ(パートナー)は志田以外にいないので私はタッグ戦線からは一歩引いた形でシングルを突き詰めていきたいと思います。」と志田と共にタイトルを返上したあとは、自身が保持するICE∞王座に集中することを示唆。さらに30日の後楽園で「志田と話し合い、(連続防衛戦で) 対戦したなかで、このチームなら相応しいんじゃないかと思った2チーム」でのタッグ王座決定戦を行うことを発表。選ばれた2チームは、つくし&くるみ、成宮&世羅。この一戦を後楽園のメインにすると発表した。
また、オープニングでパフォーマンスを見せ、この日のリングアナを務めた山口が4月に膝の手術をするため、リハビリ期間を含め長期欠場になることを発表した。そして欠場前に3月29日の道場マッチでの藤本、志田、都vs世羅、山口、235の6人タッグ、さらに30日の後楽園参戦も希望した。この山口の発言に「怪我しているのに、そんなに出来ないでしょ?」と心配する藤本に対して、志田が「あの…怪我しているからそんなに出来ないじゃないですか?でも全然、受け身も取らないし、汗もかかない試合を昨日やってきてるんですよ、大阪で。それだったら出来るんじゃないかと思って。そういう試合あるんですよ、プロレスって。私も最近知ったんです。で、すごい似合うと思うし、すごいいいと思う。だからあなたに紹介したい対戦相手がいるんです。救世忍者・乱丸です。念のため、タッグにしたらいいじゃん。あと、もう1人巻き込みたい人がいるの。乱丸さんと組んだらいいなと思う人がいるんです。今日、試合してみて勢いはあったし、考えてもいた。でも体がついてこないみたいな。もうちょっと幅を広げる為に、内藤メアリは乱丸さんと組んだ方がいいよ。」と勧誘。志田のマイクに戦々恐々とした表情でいた内藤だが「乱丸さんの力を借りて、後楽園ホールで殻をぶち破りたいと思います。何か起きるかもしれない…でもこのままじゃ嫌だ!」とこれを了承した。
藤本から「この試合、間違いなく山口が主役です!」と指名された山口も恐る恐る「これはあれですか?コミカルレスラーを自分になすりつける為の…」と志田に問いかけるが、「さっきの試合見てただろ、誰がコミカルレスラーだ!」と真っ向否定。しかし横から「そうだ。コミカルエースだ!!」と美央。この美央の言葉に「お前も絶対に巻き込まれろ!」と志田。この一連の言い合いを受けて、藤本から発表された組み合わせは、山口&235&美央vs乱丸&内藤&都。
きっちりと美央も巻き込まれ、さらには都までが組み込まれてしまった。果たして後楽園で乱丸の"ターゲット"となるのは…!?

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