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2014年11月24日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

横浜リボン2014X 12時00分開始

アイスリボン横浜大会
『横浜リボン2014X』
2014年11月24日(月・祝)

会場:関内・ラジアントホール
観衆:350人(超満員札止め)

◆プロレスサークル


◆第1試合
6人タッグマッチ20分1本勝負
○紫雷美央&優華&寿ゆり vs 235×&藤田あかね&弓李
※紫雷美央だけ2カウントで負ける特別ルール
(12分38秒、土蜘蛛)



美央のみ2カウントフォールで負けとなる変則6人タッグ。235チームの標的はもちろん美央。スタートから3人が先発に出たがり、じゃんけんで先発を決めるなどやる気満々の235、弓李、あかねの3人。しかし今回はシングルマッチではなく、美央には2人のパートナーがいる。特に美央との師弟タッグで力をつけてきた優華と、美央とのペイントタッグで息の合ったところをみせていた寿がパートナーとなった為、美央のピンチにはきっちりとアシスト。235チームになかなか隙を見せない。逆に勝ちをあせったのか、235チームには連係の乱れもみられチームワークも今ひとつ。最後は235が美央に切り返しの丸め込みを連発し必死に食い下がったが、それをクリアーした美央は土蜘蛛でがっちりと丸め込んでの3カウントを奪った。

◆第2試合
中川ともかラストリボン&雪妃真矢デビュー戦
タッグマッチ20分1本勝負
○中川ともか&くるみ vs つくし&雪妃真矢×
(11分30秒、エビ固め)
※唸れ豪腕



OZアカデミー12.4後楽園大会で国内引退が決定している中川ともかが、7年ぶりのアイスリボン最後の参戦を果たした。対する雪妃真矢(ゆきひ・まや)はこの日がデビュー戦。終える者と始まる者。対照的な立場の2人がタッグで対戦した。鮮やかなブルーのコスチュームで登場した雪妃は動きの堅さも見られず、活き活きとした動きで真正面からくるみ、そして中川に挑んでいった。特にドロップキックは跳躍力もあり、相手にヒットする際のフォームも良く、試合中効果的に決まっていた。また雪妃のパートナーのつくしも中川との最初で最後の遭遇に気合十分。つくし&雪妃が勢いで押していく展開となったが、中盤まであえて相手の攻撃を受けて立っていた中川が攻勢に出ると、流れが変わっていった。最後は中川vs雪妃となり、中川の120%スクールボーイ、フィッシャーマンズ・スープレックスはいずれもカウント2でキックアウトした雪妃だが、唸れ豪腕をクリーンヒットされ万事休す。中川が最後のアイスリボンで有終の美を飾った。試合を終えた雪妃はデビュー戦に関して「短かったです。3つ入った瞬間、あっという間なんだなって。緊張しましたけど楽しかったです。強くなりたいです。また練習します。(中川選手には)一生に一度のデビュー戦の相手をして頂いたっていうのがすごい嬉しかったです」とさらなる成長を目指して力強く語った。
◆第3試合
トライアングルリボン選手権試合 15分1本勝負
×[王者]新田猫子 vs ×松本都[挑戦者] vs 趙雲子龍[推薦者]○
(8分13秒、2人まとめての外道クラッチ)
※新田が初防衛に失敗、趙雲が第19代王者となる。



11.5道場マッチで行われたトライアングル戦で猫子を破りタイトル挑戦権を手にした、過去3度のトライアングル王者に輝いている松本都。猫子とはNキューブ興行での兼業デスマッチを始め好試合を繰り広げている曲者、趙雲子龍。そして12月7日に初の地元凱旋興行となる岐阜リボンを控えている猫子。スタートから3選手が入り乱れる目まぐるしい展開となった。動きの良さが光っていたのは猫子。状況をしっかりと読みながら立体的な動きで試合の主導権を握り、試合をリードしていく。ゲリラ的な攻撃でなんとか試合の流れを攪乱させたい都だが、マンマミーヤZは相変わらず距離が掴めずに自爆し、趙雲を捉えたロープ渡りも猫子のfromコーナーtoコーナーで振り落されるなど苦しい展開。そして都にリング内でラ・ケブラーダを決めた猫子は、趙雲をバッククラッカーでダウンした都の上に重ね、2人を一気にネ・コヒストラルに決めにいったが、やや形が崩れ、都が猫子にみやここクラッチを狙う。ところがそれを横から妨害した趙雲が、そのまま2人を外道クラッチで固めてしまった。これが見事に決まり、ベルトは趙雲の手に。猫子は地元凱旋を前に丸腰になってしまった。試合後コーナーの鉄柱に座りベルトを誇示する趙雲に、その場で一杯ひっかけた猫子が人間の言葉で「ふざけんな!私は凱旋興行、岐阜リボンにそのベルトを巻いて帰るって、みんなに約束してきたんです。今日、私の腰からそのベルトが離れたけど、こんなところで夢が終わるなんて。あきらめません。そのベルト獲られたなら獲り返してやる!12月7日岐阜リボンで、そのベルト挑戦させてください。」と岐阜リボンでのタイトル戦を要求。趙雲は「言ったよな。俺たち兼業レスラーは仕事も試合も全力でやんなきゃいけねえ。何を言い訳にしてもいけねえ。今日は言い訳出来ねえ状況だ。このベルトみんなの前で獲り返したかったら、12月7日まで仕事も試合も全力でこなして、チャンピオン・趙雲子龍対挑戦者・新田猫子、推薦者、誰か…、カード決めとけ!」と、この猫子のアピールを条件付きで了承し、12.7岐阜リボンでの猫子のリマッチが決定した。インタビュー・スペースに現れた猫子は、「まさかここで負けると思ってなかったので、私は岐阜興行をやりたくて準備している中で、本当にすごい沢山の方に応援して頂いて協力しもらって、だから岐阜リボンは恩返しだと思っています。だからベルトを巻いて岐阜リボン行きたいと思っていました。でも現実としてそれが叶わなくなったので、だからといってこんなところで諦めている訳にいかないので。あと2週間、気持ちも体も万全に準備をして岐阜リボンでもう1回、趙雲子龍に挑戦してあのベルトを獲り返したいと思います。そして岐阜リボンの最後は新田猫子がベルトを巻いている岐阜リボンで終わりたいと思います」と途中、涙を浮かべながら語った。

◆第4試合
シングルマッチ30分1本勝負
○くるみ vs 優華×
(10分58秒、片エビ固め)
※ダイビング・ボディープレス



9.20、9.27の道場マッチで2回に渡りドローのくるみと優華。当初は10.4道場マッチで3度目のシングル戦が行われる予定だったが優華が欠場となり流れた。10.25道場マッチで優華が復帰を果たし"打倒くるみ"を表明。11.8道場ではタッグマッチながら、くるみから初フォール勝ちを奪取。!負けたくるみが優華とのシングル戦を藤本に直訴し今回のシングル、それもタイトルマッチと同じ30分で決着戦が実現した。お互いがこの時を待ち望んでいただけに、ゴングが鳴るとスタートから激しくぶつかり合う。既に手の内は分かっているものの、相手の攻撃をすかすどころか真正面から受けて立ち、その上で反撃に出る意地と意地の攻防となった。くるみが優華の背中に強烈なフットスタンプを決めれば、一方の優華は雪崩式フランケン・シュタイナーを決めるなど、一歩も退かない攻防が続いた。10分過ぎ丸め込みの仕掛け合いから、くるみが肩口に優華を抱え上げて前に落とす変形フェイスバスターをクリーンヒット。なんとかカウント2で返した優華だが、直後に決められたコーナー最上段からのダイビングボディプレスは返すことが出来ずカウント3。試合はくるみが制したが試合後の優華の目は決して死んではいなかった。

◆第5試合
インターナショナルリボンタッグ選手権試合20分1本勝負
[王者]○成宮真希&世羅りさ vs チェリー(ユニオン)&内藤メアリ×[挑戦者]
(13分56秒、体固め)
※ユルネバ
※第33代王者7度目の防衛に成功。



12.31大晦日の試合で引退が決定している内藤にとって、プロレスラーとして唯一の心残りがチャンピオンベルトを一度も腰に巻いていない事だった。10.18道場マッチでのチェリーとのタッグで世羅からフォール勝ちを奪った内藤は、その場で引退を表明すると同時に、チェリーとの日本トシキテル連合でのリボンタッグへの挑戦を申し出た。ベルト獲りへの思いを胸にリングに立った内藤は開始早々から奇襲攻撃を仕掛け、王者チームを場外戦と誘い込みなど気合は十分。試合に於いても内藤の放つ一撃一撃が鈍い音を場内に響かせるなど内藤がアピールしてきた"気持ちのプロレス"が総合力で勝る.STAPの牙城を崩しにかかる。そして終盤、試合は成宮vs内藤の一騎打ちとなった。同期として、かつてのNキューブの仲間として、共に戦ってきた2人が気持ちをぶつけ合う攻防を繰り広げる。追い込まれていったのは成宮。ダメージを受けながらも必死の形相で向かってくる内藤に、成宮が気持ちの部分で追い込まれたか内藤の追撃を許し動きが鈍くなっていった。ここでカットに入ったのが世羅。成宮のピンチを察したベストのタイミングでのアシスト。息を吹き返した成宮は吠えながらのブレーンバスターで内藤をマットに叩きつけると、コーナーから世羅がダブルニードロップを叩き込む。成宮のユルネバ零をそれでも必死に切り返した内藤だが、ここでも世羅がアシスト。内藤を成宮と2人で抱え上げてマットに叩き落としフィニッシュの成宮のユルネバへとつないだ。結果的には.STAPらしいフィニッシュの流れではあったが苦しい防衛戦であった。試合後.STAPの2人は以下のように語っている。 成宮「なかなかしんどい戦いだったと私は思うんですけど、正直、負ける気はしなかったんですけど、ただただ怖かった。内藤さんが引退する。だからベルトを獲りたいっていう意地とかって想像はできても、私は引退を思ったことがないので分からないわけです、ベルトに対しての思いとか。だからどう来るんだろうっていうのが、怖かったし、試合中、ヤバいと思った瞬間は本当にあったので、そこで世羅に助けられた部分っていうのはすごく大きくて、今回も世羅がいてくれて良かったなと。途中、意識なくなったときに世羅に叩いてくれて、あっ、しっかりしなきゃって思ったり。辞めていく人間にベルトを渡せないっていう自分たちの意地と.STAPの絆っていうのが、今日、また深まったんじゃないかなと思います。」 世羅「一発一発が重かったというか、怖かったというか。でもだんだん分かって来たというか、成宮さん先輩ですし、助けられてばっかりで自分、どうすればいいんだって思っていたんですけど、最近、成宮さんも先走っちゃうところが分かってきちゃったっていうのもあって、ますますお互いの悪いところをカバーし合えるタッグになっていると思うので、今は本当に負ける気がしないです。」 成宮「やっぱりうちらが超えなきゃいけないのはV10の壁。それを超えたあとに新たな.STAPがあると思うので、何が何でも守り通したいと思います。」

◆第6試合
ICEx∞選手権試合 30分1本勝負
[王者]○藤本つかさ vs 希月あおい×[挑戦者]
(15分55秒、エビ固め)
※ビーナスシュート
※第18代王者9度目の防衛に成功



9.15横浜で藤本とタッグで対戦したあおいは、藤本から直接フォールを奪い高らかにICE∞王座挑戦を表明。その後ベルトを獲る事でハッピーメーカーでは収まらないスーパーハッピーメーカーになることを宣言し「今回の挑戦はマジ!」と繰り返しアピールしてきた。そして迎えたタイトル戦。リングに上がったあおいは無表情でまっすぐ前を向いた。一方の藤本はあおいを睨みつけてリングに入る。これまでのあおいとは違うた佇まいに藤本も警戒心を持っているようだ。試合開始のゴングが鳴ってもコーナーから動かないあおい。藤本もその様子をじっと見ながらコーナーから動かず。レフェリーの試合を促す「ファイト!」の声にようやく動き出す。間合いを詰めながらのリストの取り合いひとつにも緊張感が漂う。"マジ"なあおいはいつものような相手をからかうかのようなムーブを一切見せない。藤本はドロップキック、サッカーキックを駆使しながら試合ペースを握っていくが、要所要所で繰り出すあおいの攻撃に追い込むまでは至らない。ならばとカサドーラ、ツカドーラと回転技で勝負に出るが、ここでもあおいが粘りをみせる。「なんとしてもベルトを獲りたい!」というあおいの執念が藤本に決定打を許さないのだ。その執念が爆発したのが13分過ぎ。完璧にあおいの側頭部にヒットした藤本のビーナスシュート。しかし、それでもあおいは倒れない。倒れないどころか直後に藤本に投げっぱなしジャーマンで豪快に叩きつけてみせた。試合後、藤本は「ビーナスシュートで倒れない選手は初めてです」と語っていたが、このあおいの頑張りに会場は徐々にあおいへの声援が大半を占めるようになっていく。勢いはあおいにあり!と思われたが、防衛記録を積み重ねてきた藤本の王者としてのキャリアは伊達ではない。一瞬、あおいが棒立ちになった瞬間を逃さずに放った延髄斬り、そして直後のこの試合3度目のビーナスシュートが遂にあおいの執念を打ち砕いた。カウント3が入ったあともなかなか立ち上がれなかった藤本だが、ベルトを腰に巻きマイクを掴むと「勝ちました。勝てました。自分はこのICE∞のベルトを去年の7月からずっと巻いています。自分しか巻いていないこのベルト、負けることを望まれるくらい憎たらしくて強いチャンピオンになります。そして希月あおいを倒した今、次のICE∞の次期挑戦者にJWPの中島安里紗を指名します。」と力強く語った。JWPの中島からは次期JWP無差別級ベルトの挑戦者として指名されていたが、その中島の言葉にこれまで沈黙を守ってきた藤本が逆に自身のベルトの挑戦者に中島を指名した。果たして対する中島の反応は?そしてタイトル戦の行方は!?場内がざわつく中、藤本はここでその視線をあおいに向けた。「でも今は希月あおいに一言。知ってますか?太陽の光を浴びると人間は活発になるらしいです。希月あおいが言葉を発するとどうやらアイスリボンは明るくなるようです。なんか一言言ったらいいんじゃないですか?」とマイクをあおいの前に投げた。そのマイクを掴んだあおいは「悔しいです。すごく悔しいです。本当に悔しいです。でも私は絶対にベルトをあきらめません!泣いて、笑ってがハッピーです!プロレスをやっていて良かったと。今、負けた私が言わせていただきます。私が太陽になる日は私がベルトを巻く日だと信じて。これからも私、プロレス頑張っていきます」と改めてベルトへの挑戦をぶち上げた。試合後、藤本からの握手を拒否したあおい。決してめげることなく、これからも独自のスタンスでアイスリボンの太陽となるべくベルトを狙っていくことを宣言したあおいであった。
試合後の両者のインタビュー・スペースでのコメントは以下の通り。 藤本「9回目の防衛に成功しました。この記録は今までのアイスリボンのなかで一番長期にわたってベルトを防衛した最高記録だと思います。アイスリボンでは強敵と呼ばれている選手とはやり尽くしたんじゃないかなと思います。やっぱりあおいさんはアイスリボンの中で数少ない先輩でもありますし、休んでいたとはいえプロレス頭っていうのはすごいある方なので、すごい危なかったです。ビーナスシュートで倒れない選手は初めてです。希月あおいを倒した今、次期挑戦者にJWPの中島安里紗を指名します。向こうがJWPの無差別のベルト挑戦者に私を指名してきているっていうのは耳に入ってきていましたけれども、私はあくまでこの私のベルトを賭けて戦いたいと思っています。今日超満員の中この言葉を発したので向こうの耳にもすぐ届くと思うので結果を楽しみに待って頂けたらと思います。(中島選手の最近の印象は)たくさん防衛をされているって聞きましたし、似ているなっていうところと尊敬するところがあります。(尊敬するところは)私の事を団体を背負っているって(中島が)言ってくれたんですけど、私は正直、背負っているっていうよりも、(アイスリボンの他の)みんながいっぱい今やっていて、藤本さんは座っていてくださいっていう状況なんですよ。彼女の場合は先輩がたくさんいるなかでベルトを防衛し続けて、後楽園ホールも毎回、彼女がメインのときは1000人超えですよね。うちはまだ1000人超えっていうのを1回しか経験していないので、そういう集客部分では本当に尊敬しています。そこは負けたくないですね。今日は希月あおいから防衛したっていうことで余韻に浸って、ゆっくりと帰りたいと思います。」
あおい「負けたけど、私は本当にベルトを諦めていません。絶対に獲る。これは来年の目標です。絶対にベルトを獲って、あおいがアイスリボンを、私は引っ張っていく素質は絶対に無いから、あおい流アイスリボンを。今はアイスリボン=藤本つかさみたいになっているから。それを私が変えてやるよ。来年のあおいは止まらないです絶対に。(負けた理由は)一言で言うと愛だと思います。団体に対する愛とか。だからって私が愛がないわけではなく、やっぱり藤本が私が休んでいる間のアイスリボンを見守ってくれていたのは、すごく分かっていたし、復帰してから3年経ちますけど、その3年の中でも藤本はずっと先頭に立って成長していった訳だし、そこの愛情ですね。愛が違うのかな?愛の形が違うのかな?深いですね。でもこれが今の私だなって思いました。私がプロレスを休んでいた2年の差はでかいです」

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