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2019年01月19日  開始時間 18時00分〜 / 開場時刻 17時30分

雪妃真矢&テキーラ沙弥&松屋うの「1月生まれ合同プロデュース生誕祭」

「1月生まれ合同プロデュース生誕祭」(アイスリボン936)
2019年1月19日(土)アイスリボン道場
17時30分開場/18時00分開始
観衆 97人

【オープニング】
今大会は1月生まれの雪妃(=9日)、沙弥(=19日)、うの(=18日)、3選手のプロデュースによる生誕祭。



オープニングの前に弓李がちょっと大人っぽいドレス姿で登場。
「先日、無事成人式を迎えることが出来ました。これからは大人という自覚をしっかり持って頑張ってやっていきたいと思います!1月27日、名古屋でリボンタッグの防衛戦がBurning Rawっていう、沙弥さん、ジュリアさんと戦うんですけど、挑戦者が凄いカリカリしてません?す〜ごい面白いけど、キュー絡まないから頑張って怒っててください。自分はこれから、22時からのサムライTVさんの成人した選手の生放送特集に出ます!皆さん観て下さい!それでは、行ってきま〜す!」と挨拶。



そのまま会場をあとにした。そして前説ではこの日の主役である雪妃、沙弥、うの3人が登場。沸きあいあいとしたムードの中、この日は入場式はなく、そのまま第1試合へ。

◆第1試合 シングルマッチ 10分1本勝負
〇星ハム子(7分28秒 片エビ固め)松屋うの×
※ダイビングボディプレス
※星ハム子はテキーラ沙弥のコスチュームを着用、松屋うのは雪妃真矢のコスチュームを着用



【第1試合】
うのが組んだ自身のカードはハム子とのシングルマッチ。2016年11月12日に行われた第24代ICE×∞王座決定トーナメントの1回戦で戦って以来、2年2ヵ月ぶりに一戦だ。試合はうのが雪妃のコスチューム、ハム子が沙弥のコスチュームをめいっぱい伸ばして着用するコスチュームチェンジマッチとして行われ、うののスクールボーイでの秒殺狙いからスタートするが、これをしのいだハム子がセクシーポーズを決めると、これを不敵な笑みで返したうのが、自信たっぷりにセクシーポーズで応戦。しかし、そのあまりのしつこさにハム子が切れ、攻撃を仕掛ける。これをはね返したうのが足4の字固めを決めようとするが、ハム子の足の短さゆえ、足のロックが決まらず攻撃を断念。膝十字固めからのヒールホールドで勝負に出るが、なんとかロープに逃れたハム子はハムロールこそ切り返され、逆にうのロールを浴びたものの、最後はバックフリップから飛距離のあるダイビングボディプレスを決め、カウント3を奪った。
試合後、うのは「今日はユキさんのコスチュームを初めて着させて頂きました。いや〜、カッコいいっすね〜。いいコスチュームですね〜。コスチュームでこんなテンション上がるもんなんですね〜。(雪妃が「コスチュームって本来そういうものだと思う。」と語ると)自分のコスチュームはモフモフ付いてたりとか訳わかんないデザインだったりとかするので、次コスチューム作るときはこういうカッコいいコスチューム作りたいなって思いました。そして35歳になったので、ちょっと女子力を上げて行こうかと思います。髪も伸ばしたりして、もっと女らしくなって、セクシーになって、そしてまたハム子さん、シングルしてください。お願いします!」と語り、ハム子は「うの、今日はユキのコスチュームに気を取られて、たぶん私を倒すっていうことを忘れてたんじゃないかなって。でもこの気持ちがテンション上がった気持ちが凄い大事だと思うので、私は沙弥のコスチュームを着てテンションが上がっていうよりも、あ〜着れたっていう安心感?沙弥のコスチューム凄い伸びるんだなっていう、このベロア生地、凄くない?凄いでしょ?今日ぐらい私とツーショット撮って頂けたらなって思うので、よろしくお願いします。」と語った。

◆第2試合 シングルマッチ 10分1本勝負
雪妃真矢 (9分49秒 無効試合) 松本都
※レフェリー暴行により
※敗者年齢公開、時間切れ引き分けの場合レフェリーバニー及川の年齢公開



【第2試合】
沙弥マッチメイクによる雪妃vs都の一戦は敗者年齢公開マッチとして行われた。また試合が引分けに終わった場合はレフェリーのバニー及川が年齢を公開するというおまけつき。試合時間が10分と短いため、握手と同時にハイキックをヒットさせた雪妃はそのままカバーに入り、秒殺を狙う。一方の都はこれをなんとかカウント2で返し、そのまま場外へ逃げる。早く勝負をつけたい雪妃はリング外に都を追いかけ、リングに戻そうとするが、都はコールドスプレーを吹きかけるなど、これを阻止。リングに戻ってからものらりくらりと粘りをみせる都。試合残り時間が3分とコールされた段階で「ここは引分けを狙おう」と都が雪妃を勧誘。無言の反応だった雪妃だが、いきなり試合がスローモーションの攻防に…これにあせったのはバニー。このまま引分けに持ち込まれれば、自分に被害が及ぶだけに、高速カウントを駆使して、なんとか試合に決着を付けようとする。これに都がクレーム。バニーが徐々に試合に巻き込まれ、遂には都、雪妃にドロップキックを叩き込み応戦する展開に。これに怒った雪妃と都がバニーに暴行。試合はそのままノーコンテストに終わってしまった。



試合後、都は「今日は年齢公開マッチってことをこのリングの上で聞かされて、こういうのはね、パワハラで訴えられてもおかしくないからね、やめた方がいいよ。でね、今日の結果はバニーが年齢言うっていうことじゃないんですかね?(雪妃が「ノーコンテストってこと(で試合不成立のため、条件も不成立)ですか?」)不透明な、ちょっとモヤモヤしてるんですけど。でも別に年齢なんて記号だから。ユキだって別に56歳だってね、可愛いから。バニーは48歳だけど、可愛いから。(雪妃が「じゃあ公開すればいいじゃないですか、自分。」と言うが無視して)気にしない方がいいよ!ね!(雪妃が「でも(都は)30歳で年齢を非公開にしたんじゃなかったですか?」と言うと)違います。私そっち側の世界に生きてないから。そういうんじゃないから。そういうんじゃないので。だから誕生日迎えたけど…1月生まれの人も若々しくいてください。はい!ということで、次の試合は私は名古屋ですかね?植木大日本とシングル凄く気が重いんですけど、なるべく早く終わらせます。」と語った。雪妃は「私もなんかスッキリ、スッパリ勝ってチャンピオンらしいところ見せるはずのこの道場マッチ、都さんとシングルのうえに特別ルールがちょっと…まあ人のせいにはしないです、今日私は勝利をもぎ取れなかったっていうのは私チャンピオンとしてちょっと株が落ちるんじゃないかなと思うので、もし次に同じルールでやったとしても私絶対公開させますから。その時はバニー及川レフェリーじゃない方がいいかもしれないですね。」と語った。

◆第3試合 タッグマッチ 15分1本勝負
藤本つかさ&×朝陽 (10分40秒 グラン・マエストロ・デ・テキーラ) ジュリア〇&鈴季すず
※各チーム試合権利のある選手が指定の技を3種類を先にクリアし、3カウントギブアップを奪ったチームの勝ち
※藤本&朝陽組は松屋うのの技、スクールボーイ、セイバーチョップ、かつドン ※ジュリア&鈴季組はテキーラ沙弥の技、トクホ、サブマリノ、グラン・マエストロ・デ・テキーラ





【第3試合】
試合権利のある選手が指定された3つの技を試合中に全部出し、その条件をクリアーした選手のみ、フォールかギブアップで勝利をモノにできるという条件マッチとして行われたのが、このタッグ戦。藤本&朝陽組はうのの技、スクールボーイ、セイバーチョップ、かつドンの3つ、ジュリア&すず組は沙弥の技、トクホ、サブマリノ、グラン・マエストロ・デ・テキーラの3つ。この一戦のレフェリーは雪妃が務めた。くせの強い技が多いため、なかなか相手に決められない両チーム。先手を取ったのはジュリア&すず。ダブルのカウンターでトクホ(=相手に背中からバンザイをしながらボディアタック)を決めると、続けてすずがサブマリノ(相手の後頭部に跨り、ジャンプして顔面をマットに叩きつける)を朝陽に決めた。ここでジュリアがグラン・マエストロ・デ・テキーラを狙うが、入り方がうまくいかずに崩れてしまう。この間に、朝陽がすずにかつドン(=相手を肩口に担ぎ上げてマットに叩きつける)、ジュリアにスクールボーイを決めるが、コーナーからのセイバーチョップが藤本、雪妃に次々と誤爆。これに動揺した朝陽を最後はジュリアが2度目のトライでグラン・マエストロ・デ・テキーラに決め、そのまま3カウントを奪った。
朝陽は「今日は決め技限定ですか?人の技を使うのは難しいなって思いました。うのさんのスクールボーイは自分だって使っているものではあるんですけど、人の物だって意識するとちょっと難しいなって思いました。でもジュリアさんはやっぱり沙弥さんと組んでるから沙弥さんの必殺技も出来ちゃうのか〜なんて思ったりしました。自分、今日は寮組…ここ3人は寮組なんですよ。だから、こうしてタッグで戦ってみて、自分はなんか、プロレスを…プロレスを楽しいって思うんですけど、学校帰りに慌てて帰ってきて練習してるんですけど、やっぱり毎日練習してる2人には叶わない、自分がもっと練習をしないと勝てないんだなって思いました。試合をしてみて実感しました。最近、両立って難しいなって凄い思うようになりました。だから自分がもっと頑張って、いつか絶対この2人から勝ちます。」と語った。
藤本は「今日は作戦失敗しましたね。最初にスタートの時に私が3つクリアしちゃって、あとは朝陽に託して初勝利に貢献すればよかったなっていう風に今思いました。(朝陽に)両立難しいか…。まあでもね、朝陽の勝つ姿が凄い楽しみですよ、私は。いつ来るんだろうな、いつ来るんだろうなってその日を待ちわびてる。まあそれは私だけじゃなくてここにいるお客さん全員だと思うので、いつか、天井が吹っ飛ぶぐらい、ドカーンと、かつて私が松本都に負けた時の様にドッカ〜ン!!と会場を沸かせて欲しいなと思います。そして、寮組、すず、ジュリア、朝陽、3人住んでるんですけども、今はジュリアとすずの2人が同じ部屋に住んでるんですけど、前は、同い年だからすずと朝陽を、同じ部屋にしてたんですよ。でもあまりにも喧嘩が酷かったので、引き離して今こういう状態ということを初公開させていただきます(笑)。以上です。」と語った。
そしてすずは「今日は初めてのタッグマッチで、ちょっと特殊なルールだったんですけど、朝陽さんに沙弥さんのサブマリノを決めれたので、練習しててよかったなって思いました。常に練習を頑張って、沙弥さんの観察もして、なんかこう…分かりますか?言いたいこと。分かります?事務所で沙弥さんのこと見てるし、もう常に見てるし、ジュリアさんと今日はタッグで、ジュリアさんと一緒の同じ部屋にいるし、だからこう、人間を観察するって大事だなって思いました。朝陽さん、朝陽さんはなんか試合終わってからも突っかかってきたんですけど、これからもっといっぱい朝陽さんとも試合したいなって思いました。」と語り、ジュリアは「今日は寮組で試合することが出来て、このカードが楽しみで、すずがデビューしたら3人で当たるなり組むなり寮組で試合がしたいなってずっと思ってたので、早速それが出来てよかったです。入場も一緒に出来たし。最近すずと朝陽はデビュー戦以来あまり良い関係じゃないのかな〜っと寮にいて凄く思います。私も朝陽とあんまり仲良くなかったから、その時すずが間に入ってくれたんですけど、今日も帰ったら大変なんだろうな〜と思って、寮長しっかり、妹のようなものなので、私にとって2人とも。あんまりグチャグチャにならないように、寮長が2人をまとめたいと思います。私ももう大人なので。で、もうすぐ27日名古屋でタイトルマッチがあります。なんかTwitterとかで自分は色々見たり言ったり、発言したりしてるんですけど、凄い引っかかることがあって、弓李さんのコメントで「妹加ちゃんと取った大切なベルト、妹加ちゃんが持ってる姿を見ると、幸せそうな姿を見ると応援したくなった」っていうコメントに凄くイラッとしてます。なんじゃそりゃ?仲良しこよしのタッグのベルトってどうなんだろう。私たちは確かに組んでから日が浅いかもしれないけど、仲良しこよしではなく、勝ちたいから組んでやってんの。気持ちが全然違うと思う。だから、どんな手を使ってでも、絶対に2人からベルト奪う。2人がベルトを失うためだったら何だってやってやるから、ボーッとしてろよって感じ。」と最後はイライラが爆発し、マイクを投げ捨てた。

◆第4試合 タッグマッチ 20分1本勝負
×尾ア妹加&宮城もち (11分01秒 グラン・マエストロ・デ・テキーラ)テキーラ沙弥〇&つくし



【第4試合】
メインは1月27日名古屋でリボンタッグに挑む沙弥と王者・妹加の、そして2月9日横浜で次期ICE×∞王座挑戦者を決める巴戦に臨む妹加とつくしのダブル前哨戦。試合前からもちを無視して妹加を挑発する沙弥とつくし。妹加にとっては集中攻撃を浴びる苦しい展開となったが、これを救ったのはもち。最初は「自分は蚊帳の外」とすねていたもちだが、試合が進むにつれ、妹加をうまくコントロールしながら、息の合った連係、タッチプレイをみせ、試合を支配していく。圧巻はもちと妹加が背中合わせになり、沙弥、つくしをまとめてアルゼンチン・バックブリーカーに決めたシーン。もち&妹加ならではの合体攻撃だ。しかし、沙弥&つくしも粘りを見せる。荒々しい動きで試合をかき回し、最後は妹加のラリアットをキャッチする形でグラン・マエストロ・デ・テキーラで丸め込んだ沙弥が、直接、妹加からカウント3を奪取。
タイトル戦に向けての絶好調ぶりをアピールした。
試合後、もちは「水を差すような感じで登場してしまってすいませ〜ん。今日私邪魔者みたいな感じの扱いだったんですよ。どう思う?選手会長。(雪妃が「そういう時って凄い良い動き出来たりしますよね(笑)。」と言うと)そうなのよ。ちょっと余力を余しちゃってアシストしきれなかった感じがあるのよ。そうなのよね。力発揮しちゃうのよね。ちょっとこう、邪魔者みたいな感じでしたけど、まあアシストも出来ずに負けてしまいました。そうね。でも沙弥と戦うのは凄い個人的には久々…だよね?久々で、妹加が隣にいるのも久々で、たぶん今日のカード自体が私にとっては凄い久々で、肌で後輩たちの成長を感じられるっていう、凄い良いカードで、ワクワクして個人的には楽しかったなって思いました。来週は沙弥とジュリアがベルトを巻いてるのか、それとも、弓李と妹加がベルトを巻いてるのか分かりませんが、どっちに転んでもこの若手たちと、後輩たちとまた試合がしたいなと思います。」と語った。



そして妹加が「今日はW前哨戦だったんですけど、負けたことは認めます。でも負けたからって自信が喪失したわけじゃないし、チャンピオンなんで、こんなところで落ち込んでちゃダメだし、そんなのはすぐ切り替えて27日に挑むんですけども、そうですね…ジュリアが言ってた弓李さんの発言についてなんですけれども、まああなた方に興味がないからあなた方のことに触れないわけであって、私と取ったベルトが大事だから防衛しますっていう風に書いたんだと思うんです。元々言葉が上手い方じゃないので、弓李さんは本当に思ったことしか言わないし書かないので、それが弓李さんの全てなんだと思います。前哨戦で沙弥、どっちにも勝ってるよね。もう次は負けないから。それで沙弥の勝ちは終りだから。つくしさんとの前哨戦は、正直今はちょっと申し訳ないんですけどタッグのことに向いていて、ちょっと疎かにしてました。だから、そういうところも敗因だったんだと思います。つくしさんが鍵だと思ってるんで、つくしさんに勝てたら私ユキさんに挑戦出来ると思ってるんで、2月9日お願いします。」と語ると、まずつくしが「勢いがいい、勢いだけはいいトトロさつきさんは、今日なんでカードにいないんですかねぇ?なんで受付にいるんですかねぇ?カード外されたってことなのかな〜?まあいいや。あのね、大変かもしれないけど、名古屋終わったらすぐ横浜リボンがあるんですよ。1ヵ月もないんですよ。分かってます?リボンタッグのことで頭がいっぱい?シングルはどこ行っちゃったんですか?そんなんで巴戦勝てるんですか?ユキさんのベルト獲れると思ってます?そんなんで。バッカじゃないの?シングルのこともリボンタッグと同じぐらい考えて生活して欲しいなって思います。」と妹加を批判。
さらに沙弥は「つくしさんの仰る通りで、ベルト持ってて、王者だし、負けないし、みたいな余裕ぶった発言してる割に、タッグのことしか考えられないんで〜とか、全然余裕ないじゃないですか。それに、前説の前のオープニング、弓李さん出て来たの、私見てたんですよ。試合にも出ないし、挑戦者がカリカリしてて面白いですねとか言ってる割には、全然余裕ない“あ、緊張しちゃった”とか、試合でもない、ここでちょっと喋るだけで緊張してアワアワしてる、そんな余裕のないチャンピオン、チャンピオンとして全然尊敬出来ません。全く。チャンピオンってもっと悠然としていて、尊敬に値する、立ってるだけで風格が表われてるみたいな、尊敬出来る存在。そういうのじゃなきゃいけないんじゃないの?どうですか?あなたその余裕あります?あなただけじゃないです、弓李さんもです。私はそれを微塵も感じられませんでした。
そして、本日1月19日私35歳の誕生日を迎えまして、誕生日プレゼント的な感じですね、私がプロデューサーを務めておりますP’s Partyという大会ブランド、ビッグマッチが決定しました〜!!この勢いですよ。(妹加に)あります?あなたたちに、そういうの。何かやっていこうっていう、発信力、行動力、あります?ないでしょ?もう私たち、バーニングローでベルト獲ること、もう確実だと思ってるんで。もうどうぞ、名古屋負けてください。」と徹底的に妹加を挑発すると、妹加が再びマイクを持ち「負けねーよ!!試合で見せればいいんだろ!!」と怒りを爆発させた。



沙弥がマイクを取ろうとすると妹加がそれを拒む。「なんだよ!もうお前言っただろ、下がれ。」と沙弥。
妹加も「お前も言っただろうが!」と口論に。
「なんだよ!好き勝手言いやがってよ。こっちだって色んな思いがあんだよ!!この続きは試合で見せるから。」とマイクを置くが、沙弥は「試合で見せるも何も、相方さん試合に出てませんけどね。」と吐き捨てた。

【エンディング】


エンディングでは沙弥&うのにバースデーケーキが贈られた。共に35歳となった2人は「みなさんありがとうございます。ほっこりエピソードとしましてはですね、先ほどもちさんに試合の前に“沙弥何歳なんだっけ?”って言われて、35ですって言ったら“え?33歳の時もあったよね?”って言われたんですよ。そりゃああるだろ!(笑)。ビックリしました(笑)。無事に33歳を経て、34歳も経て、35歳になりました。今年も1年、健康に過ごせたらいいなと思います。」(沙弥)
「私も、怪我しないように、健康に1年元気にプロレスをしていきたいなと思います。身体が動く限りは続けていきたいなと思ってますので、応援お願いします。ありがとうございます。」(うの)と笑顔で語った。




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