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2018年11月17日  開始時間 14時00分〜 / 開場時刻 13時30分

アイスリボン921 14時00分開始

「アイスリボン921」
2018年11月17日(土) アイスリボン道場
14時00分試合開始/13時30分開場
観衆:80人

◆第1試合 シングルマッチ10分1本勝負
〇松屋うの(6分17秒 ギブアップ)トトロさつき×
※アンクルホールド



【第1試合】
調子の波が激しいものの、現在、絶好調のうのと黒星が続いているトトロのシングル戦。序盤はトトロがウエイトを活かした攻撃を仕掛け、うののスタミナを奪っていくが、うのはグランドでの関節技にトトロを誘い込み、トトロのペースを乱していく。最後はトトロの逆片エビ固めに苦しんだうのが、トトロのカミカゼからのダイビングセントーンをかわすと、スタンディングのアキレス腱固めから自らテイクダウンしてのアンクルホールドでギブアップ勝ちを飾り、絶好調ぶりをキープした。
試合後、トトロは「今日はうのさんとちょっと前のピースパぶりにシングルマッチやって、負けていろいろ思いのたけを言おうと思っていたんですけど、正直、さっきの(座談会前のマシーンズの乱入)で全部飛んで行ってしまったので…まあ、気持ちを切り換えろっていうことだと思うので、次は絶対勝とうと思いました。」と語り、 うのは「また段々と調子が出ている松屋うのです。前の座談会でベルトがほしい、ベルトを狙っていると発言しました。その気持ちはあきらめていません。トーナメント1回戦で負けてしまったので、シングルのベルトは遠のいてしまいました。タッグのベルトは私、そもそもパートナーがいないのでチャレンジできないなって思っています。この勢いでトライアングルだったら挑戦できるんじゃないかと、今、思っています。実際に3WAYでもちさんと都さんから勝っている実績もありますし、10月の両国大会で、自分、あかねさんからスリー取っています。なので、トライアングルのベルトに挑戦する権利があるんじゃないでしょうか?」とトライアングルリボン挑戦をぶち上げた。うのの言葉を厳しい表情で聞いていたあかねがマイクを手にした。
あかね「権利はあると思うけど、トライアングルだったらって言い方、止めてもらっていいですか。これが無理だから、これがってなんなの!お前、ルールわかってんの?ハードコアだよ。やったことある?」
うの「ありません。」
あかね「できる?」
うの「できます!」
あかね「お前なあ、軽々しく挑戦したこと、後悔するとか、そんなレベルじゃないくらいボコボコにしてやるから覚えておけ。」
うの「覚えておきます!」
藤本「(次の横浜リボンで)決定でいい?あと1人は…。」
あかね「あと1週間ですよねえ…しかも、その日、けっこうかぶっているんですよね、興行。困ったときの…?」
藤本「困ったときの…?」
お客さん「趙雲子龍!」と揃うと拍手。
あかね「前回、もう1人が趙雲さんだったんですよね。自分、お鍋でカンカンされるぐらいしか当たってなかったので、趙雲さんともっとガッチリやりたかったなって思うので、困ったときの趙雲子龍で!」
藤本「リングネームを“困ったときの趙雲子龍”にしましょうか!趙雲さんもすごい悔しいみたいなこと言っていたから、たぶんスケジュールさえ空いていれば、大丈夫だと思います。」
結果、趙雲の了承を得て、王者・あかね、挑戦者・うの、推薦者・趙雲のトライアングルリボン選手権が11月24日横浜リボンで行われることが決定した。

◆第2試合 タッグマッチ15分1本勝負
藤本つかさ&〇華蓮 DATE(8分32秒 エビ固め)松本都×&朝陽
※みやここクラッチを切り返し



【第2試合】
藤本と都、華蓮と朝陽、ダブル同期対決のタッグマッチは、スタートから都、朝陽がぎくしゃくした状態となり、そこを衝いた藤本と華蓮が好連係を活かして先制攻撃を仕掛けていく。反撃に出る都だが、藤本、華蓮にしっかりと切り返され、朝陽も必死の攻めを仕掛けるも藤本、華蓮組の試合ペースを乱すには至らず。最後は華蓮のカサドーラを踏ん張って前方に叩きつけた都がみやここクラッチに入るが、これを華蓮がリバース。ガッチリと両足を抱え込み、そのままカウント3を奪取した。
試合後、都は「今日は全然、負けてないんですけど、パートナーに恵まれなくて、プロレスのルールもあんまりわかっている感じしないし、最初から口ごたえしてきて、すごい可愛くないなって思いました。組むならもっと可愛い子と組みたい。言うこと聞いてくれる人と組みたい。シングルのトーナメントが残念な結果に終わってしまったので、でもベルトはほしいし、今年の最後、10周年の締めくくりということでほしいし、トライアングルいいなって思ったんですけど、決まってしまったし、いいパートナーを見つけて、タッグとか狙いたいなって、ちょっと思ってしまいました。組むなら言うことを聞いてくれる、私の舎弟みたいな人がいい。横浜とか、来週ありますけど…いいパートナーと組みたいので、宜しくお願いします。年末に向けていい結果を残したいので。」と語り、
朝陽も「都さん、今年の5月5日、シングルさせていただいた後に、自分のこと“かわいいね〜♡”って言いましたよ。(「今はもう可愛くない!」と都)でもパートナーに恵まれなかったっていうのは、自分のセリフなんじゃないでしょうか。不安しかありませんでした。もしかしたら都さんが奇跡を起こして勝ってくださるのかなとか、ちょっとだけ思ってました。少し残念でした。」と敗戦の弁。
都からフォールを奪った華蓮は「今日は久々に都おばさんと戦ったんですけど、前回、久々に自分が都おばさんから負けて、ちょー悔しかったんですけど、今日、都さんから勝てて、先週トーナメントから敗退しちゃった悔しさもぶつけられて、めっちゃ清々しい気持ちです。今日、久々に組長とも組めて良かったです。」と語ると藤本が「うん!すごいいい連係だった!新ベストフレンズ的な感じだよね!」と笑顔を見せるが、華蓮は「……組長、そういうこと言うから、中島安里紗さんが怒っちゃうんですよ。」と返す。
「だって、いい感じだったじゃない。ドロップキック息合ってさあ、本当に新ベストフレンズみたいな感じで…。」という藤本に「だから!そういうこと言うからダメなんですよ。いい加減、そろそろ大人になってください。自分、24日の横浜は参戦できないんですけど、中島さんとのベストフレンズ見たいです。」と本物のベストフレンズを要求する華蓮。
「え?安里紗と私のベストフレンズ、見たい?」という藤本に「見たいです。(観客に)見たいですよね?(と問いかけ拍手を受ける)」と華蓮。
藤本は「そうだね。そろそろ私も大人になった方がいいね。わかりました!中島安里紗、オファーします!」とし華蓮は満足気に「よろしいです。」と語った。
と、ここで朝陽が藤本の元に詰め寄る。



朝陽「ベストフレンズですか!?自分、横浜出ます。ベストフレンズ、自分、戦いたいです。」
藤本「いいの?中島安里紗だよ。この前、後楽園でボコボコにされて泣いてたじゃん。」
朝陽「泣いてましたけど、自分、ちょっと語りたいです。自分、初めてアイスリボンの大会を観たのが(去年の)5月4日の文体なんですけど、そのとき初めてベストフレンズを見ました。ドロップキックの連係とかすーごいかっこいいですよね!だって藤本さんが“安里紗!”って呼ぶと中島さんが飛んできて、中島さんが“つっかー!”って呼ぶとつっかさんが飛んでくるんですよ。タッグ中のタッグだなと思って、あのペアのコスチュームもペアコスなのにお互いの個性が出ていて、すごいいいなって思って!だから、横浜…。」
藤本「戦いたい?」
朝陽「はい!中島さんのジャーマンもキューティスペシャルも、心がちょっと折れましたエルボーも顔面キックも全部好きで、あのきれいな顔も、サラサラな髪も、なんなら右側の眉毛も目つきも中島さんのこと、全部好きです!いつも、ベストフレンズさんは強いタッグチームとかベテランタッグの方と試合するイメージが強いと思うんですけど、横浜、対戦相手に、アイスリボンの新人、朝陽なんていかがですか?」
藤本「すごい…ここまでプレゼンされたら断れないですよね。わかりました!安里紗がOKだったら、朝陽、対角に組ませていただきます。」
朝陽の申し出を受けてベストフレンズに朝陽が挑む一戦が決定した。

◆第3試合 シングルマッチ10分1本勝負
×ジュリア(6分51秒 片エビ固め)つくし〇
※ダイビングフットスタンプ



【第3試合】
つくしのキャリアリセットにより同期となった2人の初シングル戦。スタートから動きの早い展開が続く。さらに両者が相手の技を読みながら、切り返しの技を仕掛けていくなど、初めてのシングル戦とは思えないほどに、両者が積極的な攻防をみせ、熱の入った好試合となった。最後はつくしがカウンターのダイビングエルボーをヒットさせ、一気に飛距離の長いダイビングフットスタンプでフィニッシュしたが、おそらく戦いを重ねて行けば、さらに濃い内容が期待できる顔合わせだった。
試合後、ジュリアは「私はデビューしてから、つくしさんといっしょにいる時間が長くて、仲がいい人とかができない最初の頃とかも、つくしさんが唯一、よく声を掛けてくださって、話す機会がすごく多くて、つくしさんがいたから毎日、楽しく…(涙ぐむ)。
けっこうタッグとかで試合させていただくことが多いんですけど、今日、初めてシングル当たらせていただいて、いつもよりもすごい緊張しちゃって、本当に尊敬していて、組むよりもつくしさんとは戦うほうが好きだなと思って。これからも試合したいです。」と涙を見せながら、つくしへの思いを語り、
つくしも「自分も友だちがいないし、アイスリボンの中でそういうことを言ってくれる人も少ないので、唯一ジュリアさんが言ってくれるのが、すごい嬉しいです。ジュリアさんとは初シングルマッチだったんですね。組むよりも対戦した方が楽しいって思える人がいるって、レスラーとして幸せだなと思うので、ずっとそういう関係でいたいなと思っています。また、シングルマッチ、お願いします!」と再戦を願い出た。

◆第4試合 タッグマッチ20分1本勝負
×藤田あかね&雪妃真矢(16分37秒 片エビ固め)弓李&尾ア妹加〇
※ダイビングセントーン



【第4試合】
11月24日横浜リボンで行われるICE×∞王座次期挑戦者決定トーナメント準決勝に出場する雪妃と妹加。雪妃はもちと、妹加はくるみと、いずれもフランクシスターズとの対戦となる。両選手が準決勝を突破した場合、決勝でぶつかる可能性があるだけに、試合は自然と熱が入る戦いとなった。序盤は8月18日『アイスリボン904』大会以来となるGEKOKU娘を結成した弓李と妹加がチームとしてはいまひとつ息の合わないあかねと雪妃をタッグワークで圧倒していくが、徐々にあかね、雪妃も個々の力を発揮し、試合を引き戻していく。
終盤には雪妃が妹加の腕を狙った攻めを仕掛けていき、その猛攻に耐えながら妹加が反撃するという、シングルマッチを思わせる攻防を展開。最後はあかねと妹加が一進一退の攻防を見せる中、あかねが妹加を抑え、フォローに入った雪妃がハイキックを見舞うも、これがあかねに誤爆。このチャンスにGEKOKU娘が好連係で一気にあかねを捉え、妹加のダイビングセントーンにあかねが沈んだ。
試合後、あかねは「(雪妃に)やっぱ(息が)合わないねえ。ここぞというときに合わないねえ。なので、もう組むのはいいかな…。横浜はトライアングル…趙雲さんが受けてくれることを信じて、来週、頑張ります。」と雪妃とのタッグ終結を宣言。
一方の雪妃は「お互いタッグパートナーいますしね。対角に立っていましょう、私たち。妹加とは、次、私、くるみさんとトーナメントで当たるのが決まっていて、くるみさんに勝てれば、もちさんと妹加の勝者と当たる…もしかしたらシングルで当たるかもしれない相手なので、(今日の試合では)意識しました。本当に私はもう何度も言ってますけど、トーナメント優勝するってことしか頭にないんで、くるみさんとのシングル、ものすごい強敵なのはわかっているし、私、たぶんデビュー記念日の横浜リボンでおととし、くるみさんとシングルをしているのかな。なんかそういう周年の節目でくるみさんと当たるっていうのは巡りあわせかなと思うので、絶対今回はくるみさんに勝って、(もちと妹加の)どちらかの勝者とやって勝って、大晦日は私が挑戦します。」と横浜、そして大晦日への思いを語った。
そしてGEKOKU娘。妹加が「久々のゲコむす、すごい楽しかったーっ!しかもお互い、いろいろ試合を重ねてきて、強くなった上で組めたってことは嬉しいことだと思います。でも今、私はシングルトーナメントに残っているので、もうちょっと頑張ってきます。もっともっと強くなって、次はタッグベルトも、私は考えているので…。」と語ると、
弓李が妹加のマイクを奪い取って「そうしたら妹加ちゃんが決勝、優勝って進んだら、タイトルマッチして、勝ったらベルト巻けるじゃん。もし、そこでタッグのタイトルマッチしたら、二冠になれるじゃん。すごくない?」とあおる。
「はい!すごいです!」と妹加。弓李が「すごいよねえ。頑張って!」と語ると、話の流れに疑問を感じた妹加は「?きゅーさんも頑張るんですよ?なんか私ばっかりみたいな感じですけど、きゅーさんといっしょに協力しないと勝てないんで。でもその前に私はシングル勝って、きゅーさんに見せに行くんで。横浜、まず勝つぞーっ!」と横浜でのもち戦に必勝を期した。



そしてメイン終了後、座談会が始まろうとするタイミングで、突如、花道から幸せマシーンズ1号、2号が姿を現した。騒然とする場内。リングにゆっくりと上がった2人は、ダメージが残りロープにもたれかかっているあかねの元に詰め寄った。
2号「藤田あかね、何やってんだよ!一体、いつになったらやるんだよ?休んでいる場合じゃないだろう。え?マシーンズでやるんだろ!」
あかね「じゃあ、ギャラ安くしろよ。」
2号「ギャラ安くしろって、お前が払うんじゃねえだろうが。」
あかね「はぁ?そんな家賃何か月分も払えるわけねえだろうが…。」
2号「マスク、持ってこい、マスク!早く持ってこい!」
あかね「マスク?今、動けん!」
2号「行け、早く!」
1号「持って来い!行け、ほら!」
あかね「ちょっと…持ってきて。上にあるから…って、なんなの、これ、マジで?」
2号「やるんだろ?」
1号「(あかねに)立ちなさいよ。」
あかね「待て…(とゆっくり立ち上がる)。今、(試合)見たでしょ?」
2号「何を待つんだ!見てねえよ!見てるわけねえだろ!」
1号「立ちなさい、早く。練習しないと。痩せなさいよ。」
あかね「この空気何とかしてくださいよ。」
1号「知らねえよ、遠いところから来たんです。(2号を指差し)もっと遠いんだ、この人。すげーめんどくせえんだ、呼ぶの。さっきまで連絡取れなかったんだ。“はい”しか返ってこないんだ。」
※マスクがあかねに。
1号「ちゃんと持ってきてるんだ、ちゃんと。かぶって試合やれよ。リーダーでしょ、あんた。かぶんなさいよ。」
※マスクをかぶるあかね。
2号「藤田あかねがはっきりしないから来たんだ、今日。こいつが悪い(とあかねを指差す)。」
1号「幸せマシーンズをやるからと言って、このマスクがほしいと言ったんです。リーダーはこの人です。でも何もやらない。」
2号「どうすんだよ、やるのか?」
あかね「やる、やる。」
2号「やる?何をやるんだ?いつやるんだ?言ってみろ!」
あかね「えーっ!いつやります?」
1号「リーダーなんだから、決めてくださいよ。」
2号「1月5日だよ、1月5日。」
1号「やる?」
2号「よし!決まりだ!」
※1号が持ってきたコンビニ袋から缶酎ハイを出す。
1号「ほら、食って、飲んで。」
2号「乾杯、乾杯。」
※3人で乾杯し、2号があかねのマスクを脱がし、あかねが酎ハイを飲む。
1号「じゃあ、1月5日、やるってことで。ありがとうございます。」
あかね「(2号に)マスク、返して。」
2号「やるのか?」
あかね「やる、やる。」
2号「ボランティアじゃねえんだぞ、お前。」
あかね「わかった。」
1号「1月5日、やるんだな?」
あかね「やる、やる。」
2号「よし、写真。」
※あかねがマスクをかぶり、3人並んでポーズ。そこにジュリアが後方から1号に襲い掛かる。1号の腕に噛みつくジュリア。慌てて逃げようとする1号、2号にジュリアがリングから蹴り。さらに追いかけて背中を押し花道に戻す。



ジュリア「でてけ!お前のせいで負けたんだよ!お前のせいで負けたんだよ!出て行け!」
※リングに戻ってきたジュリアがマイクを持つ。
ジュリア「あいつがアイスリボンに関わっているのが、すごい嫌なんですよ、自分は。だってなんか、来て、メイン終わって、いきなり入ってきて、メインの余韻とかあるじゃないですか。それを全部ぶち壊しにして、わけのわかんないことやって、何がしたいのか一切、わかんないし、あいつに技とか教えてもらってなかったら、私、トーナメント1回戦で松本都に負けてなかったし、あいつのせいで負けたし、今日だってあいつのせいで負けたし…。」
藤本「今日?今日はちがうんじゃ…。」
ジュリア「あいつがいるから、あいつのせいで邪魔されてるんです、団体が。全部、あいつが悪い。じゃあ、(自分たちが嫌なら)リング降りろとか(マシーンズが)言ってたけど、ここはアイスリボンのリングだし、何がしたいか一切、わからないし、だから今日、私は鈴木秀樹にもらった噛みつきっていう技で追っ払ってやりましたけど、私は本当に関わってほしくないし、週プロの(グラビアで載っていた)アイスリボンのメンバーの中に鈴木秀樹とケンドーカシンがいるのもすごく嫌だし、なんでいるの?何、してんのって感じだし、マジで、ぶちのめしたいなって思いました。」
藤本「ぶちのめす…の?ぶちのめす?」
ジュリア「ぶちのめしたいなって思った。以上。」
藤本「ぶちのめすとかいうと、また試合しなくちゃいけなくなっちゃうから…。」


ジュリア「じゃあ、あの人たち、何とかしてください、取締役!」
藤本「丸投げされた〜(苦笑)。あのう…何も発言しないことが一番ぶちのめす方法だと思うので、私は関わりません。」
あかねが幸せマシーンズを始動させるのか、ジュリアが鈴木秀樹への“リベンジ”に動くのか…今後の展開が注目される。


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