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2018年05月12日  開始時間 14時00分〜 / 開場時刻 13時30分

アイスリボン883 14時00分開始

「アイスリボン883」
2018年5月12日(土) アイスリボン道場
14時00分試合開始/13時30分開場
観衆:88人

【オープニング】



この日の前説には世羅とつくしが登場。つくしには前説とは別に5・3横浜リボンでの氷結相撲に負けた罰ゲームとして、前説、入場式の間、終始、四股を踏み続けることが鈴木秀樹のよって命じられていた。世羅の合図で、四股踏みを始めたつくし。あえて前説を長めに続ける世羅に、四股を踏みながら足を踏みにいったり、入場式では藤本と雪妃の足を踏んだりと、つくしらしさ(!?)も見せつつ、最後まで四股を踏み続けたつくしは、選手が退場したあと「ごっちゃんです!」と相撲式挨拶で締めるなど、四股の踏み過ぎで、すっかり関取気分になってしまった様子だった。

◆第1試合 シングルマッチ10分1本勝負
〇宮城もち(7分11秒 エビ固め)華蓮 DATE×
※メタボリックサンド



【第1試合】
ウエイト差の大きい2人の初シングル対決。動きで翻弄したい華蓮だが、一方のもちは機敏さにも定評のある選手だけに、華蓮の動きにしっかり応戦する。途中、華蓮のお株を奪うサッカーボールキックを仕掛けるも、自分のすねを痛めるシーンもあったが、華蓮の攻撃を浴びつつも、しっかりと自身のペースを崩すことなく、最後はメタボリックサンドでカウント3を奪った。 敗れた華蓮は「今日は初めてもちさんとシングルしました。ある意味無差別級の試合で、もちさんはあの容姿であの動きで毎回本当に凄いな〜と思って、あの笑顔も怖いなって思います。でも今日は楽しかったです。そして、明日はヤング対決です。この前の横浜では大御所対ヤングで負けてしまったんですけど、ヤングの勢いはこれからです。明日はヤングの中の真のヤングの私達を応援してください。」と語り、もちは「蹴り上げてみたんですけど、レガースがないとすねがとても痛いんですね。今度レガース作ってくるから、作ったらさ〜、足のみで試合しようよ。あ、手も使います。(藤本が「それ普通のプロレスじゃん」と突っ込むと)レガース作ってくるから私の蹴りも踏まえて…っていうことですよ。そんな感じでまたやろうね。ところでつっかさん、仙台リボン、なんとチケット完売致しました!ありがとうございま〜す!とっても嬉しいです。この間私は2008年の絆を壊し散々な凱旋にしてあげたいっていう思いをつっかさんに伝えたんですけども、ビジネスタッグごときでやってる絆なら壊れてしまえばいいと思っております。(藤本が「壊れてしまえじゃなくてもう壊れてるから」と言うと)そうですね。もうお互い別々の道を歩くぐらいに粉砕してあげますので、私は素敵な凱旋をしたいと思います。」と語った。

◆第2試合 トライアングルリボン15分1本勝負
〇藤田あかね(8分01秒 ギブアップ)トトロさつき×
※POMジュース
※もう1人は直 DATE



【第2試合】
鈴木秀樹から氷結相撲部部長に任命されたあかね。翌日の両国大会と合わせてのトライアングル2連戦を敢行。両国大会ではchu♡の上ズッの2人とトライアングル戦を行うあかねに挑むのはNovel Tornadoの2人だ。大型選手3人がリングに揃っただけで、重圧感は申し分ないが、いきなりタックル合戦を始めるなど、3者のぶつかり合いは迫力満点!攻守が激しく入れ替わる攻防の中、いざという場面ではやはりトトロと直が結託し、あかねに攻撃を仕掛けていく。しかし、土壇場で直に攻撃を仕掛けたトトロが、あかねと直、2人を寝かせてコーナーからダイビング・セントーンを爆発。これで直を場外に蹴散らし、あかねにカミカゼを仕掛けようと担ぎ上げたトトロだが、これを必死に逃れたあかねが、変形キャメルクラッチから、PONジュースに決め、一気に逆転勝ちを飾った。
試合後、トトロは「29歳になって初めての試合なんですけども、声もボロボロだし試合もボロボロで今凄い悔しいです。でも明日は弓李さんと組むし、この前かしましトーナメントでMATに負けてるんですね。MATの本間さんがいるので、明日は絶対二人で力を合わせて勝って、そして自分の地元、6月の大阪も満員に出来るように弾みをつけたいと思います。」と決意表明。
直は「今日はまだ片手で数えられるぐらいしかやっていないトライアングルリボンでした。あかねさんとも久しぶりに戦えたし、もうちょっと当たりたかったんですけど、もっとトライアングルやってみたいなってちょっと思いました。明日はヤングだけで対決なんですけど、10代ヤング対20代ヤングということで、若さには負けちゃうかもしれないですけど、20代ヤングがしっかり引っ張って第一試合盛り上げます。」と語った。そしてあかねは「氷結相撲部広報から部長に昇進しました藤田女将と書いてあかねで〜す。この間事業部会議が行われまして、鈴木秀樹の方から氷結相撲事業部の全権を一任すると言って頂きまして、そして鈴木秀樹は広報に下がりましたので、だから今日も3WAY組まれて、明日もていうのはそういうことなんじゃないかと思っております。権限がわしにあるということは、明日も氷結相撲次期挑戦者決定戦にしようかなと思ったんですけど、権限を一任されたので、勝っても負けてもわしが挑戦します。だから、次の氷結相撲を巴戦次期挑戦者藤田女将と書いてあかねを決定事項にしたいと思います。」と語ると、両国で対戦する沙弥から「なんかちょっと分かんないんですけど、なんか辞めた方がよくないですか?鈴木秀樹さん怪しいですよね?立ち居振る舞いがもう、姿が怪しいじゃないですか。」とクレームが入った。



あかね「でもこの間4時間ぐらい一緒に飲んでたけど、めっちゃ良い人。プロレス感も凄いし、私はもう尊敬してますよ。」
沙弥「でもさっきのつくしさんの姿見ました?」
あかね「でもあれは負けたから悪いんでしょ?」
沙弥「まあまあ。負けたつくしさんが悪いんですけど。」
あかね「なに?やりたい?」
沙弥「う〜ん…。」
あかね「やらないなら別にいいんだけど。」
沙弥「やります!やる!やる!」
あかね「氷結相撲いいの?」
沙弥「氷結相撲もやる!なんでもやる。なんでもやります!」
うの「自分、小学生の時にわんぱく相撲大会みたいなのがあって、それに出たことあるんですよ。でも、一回も勝てなかったんですよ〜。そういう経験もあるし、あの頃より身体大きくなってるんで、ちょっと相撲いいんじゃないかなって思いました。」
あかね「氷結相撲に挑戦するメリットってあると思う?」
うの「あります。」
あかね「例えば?」
うの「……。」
あかね「分かった、分かった。じゃあ今日の午後9時までに、なぜ挑戦したいかと、氷結相撲とはあなたにとってどういうものかっていうのを文章にしてわし宛てまで提出していただいて 、それを広報の鈴木秀樹と協議の結果、明日を挑戦者決定戦にするかどうかを決めたいと思います。OKですか?はい、そういうことで。決定!お願いしま〜す。」
結論は午後9時以降まで持ち越しとなった。

◆第3試合 シングルマッチ10分1本勝負
〇藤本つかさ(8分49秒 片エビ固め)テキーラ沙弥×
※ダイビング・ローリング・ネックブリーカードロップ



【第3試合】
17年1月28日アイスリボン782大会以来、藤本とのシングル対決に挑んだ沙弥。この一戦は5月18日より行われるヒビヤガーデン2018を盛り上げるユニット“ヒビヤガール”に選ばれた沙弥が、自分のスマフォを使って生配信するという試みが行われた。入場からスマフォを持って入場してきた沙弥。試合中はセコンドのもちが“カメラマン”役を務めた。沙弥同様、スマフォを意識する藤本。沙弥に技を仕掛けながら沙弥のスマフォにしっかりアピールするなど、熱の入ったファイトぶりで沙弥に応戦する。沙弥もヒビヤガールとして気合の入った攻撃を仕掛けていくが、最後は沙弥のグラン・マエストロ・デ・テキーラを腕十字固めで切り返した藤本が、極楽固め、ミサイルキックとつなぎ、最後はコーナーからのダイビング・ローリング・ネックブリーカーでカウント3を奪った。
試合後、沙弥は「めでたくヒビヤガール8名に選んで頂いてありがとうございました。本当に皆様のおかげでございます。このヒビヤガールのお話なんですけど、藤本さんからこういうのあるんだけど、沙弥応募してみない?と言って頂いて、自分が怪我ばかりで落ち込んでいたけれども、お酒だし、応募しよう〜と思って応募しました。そしたら欠場も長くなって、よからぬ方向に考えが行ったりなんかも実はしていた時に、一次審査通過のメールを頂いて、心がパッと、あ、なんで落ち込んでたんだろう?欠場しても私には私の出来ることがあるじゃないか。その後投票の日数が進んでいく度に皆さんの応援が凄い力になって、早くプロレス復帰して、欠場してるテキーラ沙弥じゃなくて、プロレスラーとしてアイスリボンを広めていきたいなと思いました。こうやって今プロレスをしながら、現役プロレスラーとしてヒビヤガールになって、アイスリボンを広めようという前向きな気持ちが生まれて、皆様のおかげで本当にありがとうございました(と涙ぐむ)。だからきっかけをくれた藤本さんには感謝してます。
そして今、ヒビヤガールだけじゃなくて、P’s Partyだったりとか、After Partyだったりとか、なんとびっくり氷結相撲だったりとか、色んなことをもう全部全部チャレンジできること全部やっていきたいなと思っているので、明日私は素晴らしいプレゼンテーションをあかねさんにして、氷結相撲真の挑戦者になりたいと思います。」と語った。

◆第4試合 6人タッグマッチ30分1本勝負
松本都&〇弓李&尾ア妹加(14分21秒 ブロックバスター・ホールド)世羅りさ&雪妃真矢&松屋うの×



【第4試合】 GEKOKU娘と、そのアイドル・プロデューサーの都がトリオを結成し、アジュレボと対戦。アジュレボvs妹加は翌日のリボンタッグの前哨戦でもあった。試合は序盤からアジュレボとGEKOKU娘が連係、タッチワークを駆使するめまぐるしい展開となり、ここに変則ファイターの都、うのが加わることで、めまぐるしさが加速!カットに入るタイミングを含めて、リング上から目の離せない攻防戦が続いた。その中で特に動きの良さが目立ったのが妹加。翌日のタイトル戦を前に、アジュレボを相手にパワー全開の攻撃を仕掛け、何度もあと一歩という場面を作り出した。妹加の頑張りにパートナーの弓李も応える。最後はその弓李がうのの連続スクールボーイをしのぐと、バッククラッカー、ネックブリーカーとつなぎ、ブルックバスターでフォール勝ちを飾った。
敗れたうのは「必死に良いところを見せようと思って、最後も自分がいきますと言って行ったんですけど、情けない姿を見せてしまって本当にすいませんでした。でも明日両国気持ちを入れ替えてトライアングル氷結相撲挑戦者決定戦頑張りたいと思います。パワー女将、そして、ヒビヤガール、松屋うの、パワーと可愛さにもちょっとどうなるか分かりませんけど、自分には自分にしかない持っている武器があるんで、それをどんどん出して行きたいと思います。」と語った。
そしてアジュレボの2人は「明日がタイトルマッチということで、今日が前哨戦だったんですけど、試合前にうのが私キューさんとちょっと当たってみたいんですって言われまして、そういうことを今まで後輩から言われることがなかったので、これはヤング対大御所をやったのがきっかけでちょっと意識が変ったのかなぁという気がして、前哨戦落とすことにはなったんですけど、この試合は全員にとって一回しかないから、やっただけでよかったかなって、ますますエンジンかかりました。負けたけど、明日絶対タイトルマッチ、息の合ったGEKOKU娘が相手ではないので、明日絶対防衛しようと思います。」(雪妃)「あれ?そんなに喋って大丈夫なの?(「調子がいいんです。」と雪妃)お〜よかった〜。私もずっと心配で、雪妃の分も世羅が声を出さなきゃって、GW中に凄い声出してたら声が枯れた。でも今日もちょっと頑張って出してみた。そういう絆もあり、今日ね〜。試合中めっちゃ目合ったよね。30回ぐらい目が合ったよね。なんか、そういうのが出来るようになったのって、ベルト獲ってからここ最近というかいうような気もするので、やっぱりベルトが私たちを成長させてっくれたんだなっていうのが凄くあるので、明日即席タッグに負けてられないので覚悟しといてください。」(世羅)とタイトル戦必勝を誓った。


また弓李は一緒にリング中央に行こうとしない妹加を引きずりながら中央へ出ると妹加に「ね〜妹加ちゃん、キューと組んだ方が楽しいでしょ?楽しいでしょ?勝てたんだよ。キューと組んだ方が絶対いいって。絶対いいんだって。ね?ね?勝ったんだよ?なんであっち行くの?なんで?」と詰め寄った。
妹加「もうOKしてしまいました。」
弓李「じゃあこれ以降はナシってことで。そういうことでしょ?(無言の妹加に)え?違うの?え?違うの?勝ったじゃん。今日勝ったじゃん。キューと組んだ方が楽しいでしょ?ほら。ね?」
※2人の様子を見て雪妃から「明日は勝ったな。」と声が飛ぶ。
弓李「ね?キューと組んだ方がいいって。GEKOKUK娘だって!やっぱりGEKOKU娘が一番だって!これからもよろしく!」
妹加「はい。そう…ですね。確かに凄く楽しかった。連携もバッチリ決まって、やっぱりパートナーは弓李さんだって今日の試合で思いました。でも、サオリの返事にOKしてしまったし、サオリも大事な同期なので…。」
弓李「同期とパートナーどっち取るの?ねぇ?ねぇ?パートナーとしてどっちが大事なの?ねぇ?」
妹加「そうですね。はい。モヤモヤはありますが…(さらに詰め寄ろうとする弓李を抑えて)あとで、あとでゆっくり話しましょう。即席タッグかもしれないですけど、サオリとも同期で一応絆があるので、あとで、あとでゆっくり、すいません。あとで殴ってください。ひょんなことから決まってしまいましたが、私の成長のためにもベルトは絶対に欲しいです。ちょっと戦いづらいですかね。ちょっと気を遣わせてしまっているようです。」
弓李「私の成長のためにって言うけどさ、キューと組んでたら成長しないってこと?」
妹加「そういう意味ではないですけど。はい。すいません。はい。ちょっともう、まとまらないんで、とりあえず明日頑張ります。」
最も会場がざわついたのは、GEKOKU娘2人の言い合いというよりも、藤本が「弓李ってこんなにしゃべるんだ…。」というように、その弓李の激しいまでの雄弁さだった!そして、最後に都が「ね?うちの子たち可愛いでしょ?今日入場曲もデビュー曲にしてみて、凄い入場曲にぴったりな曲だなって思って、とてもハッピーでした。でも今、VTRを見て、凄いハッピーな気持ちがどん底に落ちました。明日タイトルマッチをやるんですけど、全くお仕事に対する考え方がハム子とは違って、感謝がないって言ってるけど、何回もLINEでも直接でもありがとうって言ってる。それをあんな風に言うっていうことは、私のやってることを仕事だとは思ってもらえない、プロレスを、もし同じように仕事じゃない、遊んでるみたいな扱いされたら凄い嫌だと思うんですね。そういう気持ちを味わっているし、普通のプロレスラーとしてだったらいいけど、完全に絶対に絶対にお客さんに文体に来て欲しいから、それだったら団体が敷いてくれるレールの上を歩いてるだけのプロレスラーじゃ絶対に間に合わない、文体に。だから必死にやってるけど、それはハム子には伝わりません。伝わらなかった。それは凄い悲しいんですけど、でも、私にはない子育てっていう仕事があるから、子育ての大変さは私には分からないし、でも、プロレスを共通言語だからビジネスの面ではわかり合えないから、明日プロレスで絶対に分からせるしかないと思ってます。それしかないので、同期として仲良くしていたいけど、本当はこんなにいがみ合ってやりたくないけど、でもそれもしょうがないと思うので、文体のために絶対私は勝ちます。ハム子のことも好きだしアイスも好きだから絶対に勝ちます。」と翌日のハム子戦に向けての思いを語った。



そして座談会終わりに藤本が「実はとある会社の方から苦情が来てしまいまして、某選手の名前を使うなと。トトロ、ごめん事前に言ってなくて申し訳ないなと思ったんだけど、トトロさつきじゃなくて違う名前を使わなければいけなくなりました。大阪さつきとか通天閣さつきとかっていう案があったんです。でもその会社の方にトトロの写真を見せたらトトロよりも狸だよって言われて、ぽんぽこさつきはどうですか?っていう話をされました。」と語った。藤本が話している間、トトロ本人は号泣しながら首を振るばかり。しかし、これはトトロへのドッキリ。ここでつくしがバースデーケーキを持って登場。思わず腰砕けになるトトロ。そんなトトロに「トトロ〜これからもあなたはトトロさつきよ〜。誕生日おめでとう!実はトロロひっかからないんじゃないかな〜って話したら、雪妃は単純だからひっかりますよって言われたの。何歳だっけ?」と藤本。「29歳になりました。」となんとか返したトトロ。「じゃあ29歳の抱負を言って締めてください。」と藤本が振ると、トトロはなんとか呼吸を整え「昨日誕生日迎えまして、同じ日の有名人とかを調べたんですよ。結構天才でぶっ飛んでる人がたくさんいたので、30歳に向けて最後の歳はクレバーでぶっ飛んだ形になりたいなと思いました。とにかくトトロさつきの名前使えるんでよかったです。」と最後は笑顔を見せた。



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