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2018年03月03日  開始時間 18時00分〜 / 開場時刻 17時30分

アイスリボン870 18時00分開始

「アイスリボン870」
2018年3月3日(土) アイスリボン道場
18時00分試合開始/17時30分開場
観衆:114人(超満員)

◆第1試合 タッグマッチ15分1本勝負
○松本都&華蓮 DATE(9分38秒 ギブアップ)星いぶき×&つくし
※ミヤコ蝶々



3月25日のICE王座挑戦で後楽園大会の初メイン、更に弓李&妹加を『GEKOKU☆娘Fromアイスリボン』としてアイドルデビューのプロデューサーとして乗りに乗る都。この日は第1試合で華蓮とのタッグで登場。入場曲が『池中玄太80kg』の挿入歌であった杉田かおるの『鳥の詩』に変えられたことに怒り心頭だったものの、試合ではいつも通りの都ワールドを展開。華蓮とのチームワークが心配されたが、試合が進むにつれて、標的とされ集中攻撃を浴びる都を華蓮がアシスト。終盤は華蓮の蹴りが都に誤爆するシーンも見られたものの、最後は都がいぶきにくるくる少女風車を狙い、いぶきがこらえると、そのままグランドに移行しミヤコ蝶々(=バタフライロック)でフィニッシュした。
試合後、いぶきは「本日は都オバサンと久しぶりの対決でした。凄い悔しくてリベンジしたいです。そして横浜では華蓮と組んで試合したんですが、今回は都さんと華蓮が組んでたんですけど、自分は華蓮を倒したいです。なのでシングル出来る機会を今度増やして下さい。そしてつくしさんは6人タッグとして一緒にりとるーずとして出ます。朝陽もいます。この3人りとるーずで6人タッグ勝ち上がっていきたいと思います」と語り、つくしは「ホール、文体に気合いが入っている都さんは、とても強くて逞しくて、ちょっと尊敬するなって思いました。自分も負けないように頑張ります」とニッコリ。華蓮は「今回つくしさんと対角になって、最近組んでた事が多かったので、また違う感じでした。前いぶきとは組んで今回対角になって、いぶきとは組んでも良いけど、やっぱやり合える方が良いなって思いました。そしてまた宇宙人と組みました。宇宙人と組むと勝つんですよね。宇宙人は今回一番重量級だったから勝ったのかなって。体重と言えば横浜リボン。その時体重計を壊す人を初めて生で見たんですよ。体重計があって計るのかな〜と思ったら、壊すって。やっぱ宇宙人って予想裏切らないなって思いました。」と都を認めているのかディスっているのか微妙なコメント。しかし都は満足気。「うんうん楽しい、プロレスは。今日はひな祭りだから、女の子のお祭りだから可愛くお着物を着て入場したのに入場曲が本当にショックだったんですけど、でも今日はずっと練習してた絞り技で勝っちゃって嬉しいです。あの技はミヤコ蝶々って名前にしようかなって思ってます。蝶々っぽいでしょ?文体もですけどホール。色んな事があって、アイドルもプロデュースしてるし、ホールに向けてまずは色んなことがあるけど集中しようかなって思ってます。


(この日、もち&あかねのセコンドを務めたくるみの方を向いて)久しぶり!くるみちゃん。試合見てた?勝ったよ。試合したかったんだよね?今日なんで?どしたの?学校?そう。ふ〜ん。前哨戦したかったんだけど学校なら仕方ないか。私、くるみちゃんってチャンピオンとして本当に非の打ち所がないなと思ってるの。アイスリボンのチャンピオンとして。大きいし、見てすぐレスラーだって分かるし、可愛いし、試合も凄いし、重量級だし、あなたがチャンピオンで凄い良いって思うのよ。でも1コだけ弱点があるとすれば、学生ってことだと思う。だって今日だって試合出れないじゃん。先週だって出れなかったでしょ。ホールに向けて、なんかやってる?私と試合ってなってさ、なんかやってる?私アイドルデビューさせるの。知らなかった?知ってた?(くるみがムッとした表情で「知ってるし」と言うと)知っててくれたの、どうもありがとう。それもホールを満員にする為に色々やってるけど、そういうのも学生だから出来ないじゃん。アイスの為とか、業界の為とかにあんまりならないと思うの。だから私が獲った方が良くない?」と語ると、マイクを手にしたくるみは「試合見て思ったけど、人の技(=くるみの前転式のコーナーアタック)を中途半端にパクって失敗するってどうかと思うんですけど。そんなんで後楽園(ベルトを指差して)これに挑戦してくるんですか?」
都「はい、しますよ。別にあんな技ちょっと練習してみただけだし。私にはもっと凄い技がいっぱいあるんでね、今日は出さなかったですけど。あなたのことも投げれますよ。たぶんきっと」
くるみ「たぶんきっとですよね?絶対じゃないんですよね?」
都「絶対投げますよ!」
くるみ「投げてみろよ」
都「投げちゃっていいんだね」
くるみ「投げてみろよ」
都「私は凄い楽しみにしてるよ」
くるみ「自分も楽しみにしてます」
都「本当?ありがとう。じゃあ後楽園ホール、良い試合して、お客さんを感動させて、卒業してください、チャンピオンを」
くるみ「それは都さん次第じゃないんですか?」
都「可愛いね。大好きだよ」
終始ムスッとした表情のくるみと、笑顔を見せながら上目線で語る都。タイトル戦に向けて、今後どのような展開をみせていくか。

◆第2試合 シングルマッチ10分1本勝負
○直 DATE(5分48秒 ギブアップ)ジュリア×
※変形ヨーガアームロック



2017年デビューの2人のシングル初対決。ヤングリボン優勝&ICEx∞挑戦など実績を残し、ウエイトでも勝る直は重い蹴りを連打しジュリアを追い込んでいく。必死に食い下がろうとするジュリアは直ののど元へのエルボー、丸め込み、カウンターのドロップキックで試合の流れを変えようとするが、直はペースを崩すことなく、蹴りにグランドでの関節技を交えながらジュリアを追い込み、最後はジュリアの腕を狙ったミドルキックを連打し、動きの止まったジュリアをグランドに持ち込むと、ダメージの残る腕をキャッチしての変形ヨーガアームロックを決め勝利を飾った。「直さんと試合をしたのはデビュー戦以来、(デビュー戦)負けて悔しくて、その時の気持ちを晴らせたらなと思ったけど、あまりにも蹴りが強烈で途中心が折れそうになり、なんなら弟子入りしたいなって思うぐらい蹴りが強烈でした。またリベンジ出来たらなと思います。頑張ります」とジュリア。直は「今日はジュリアとのシングルで、ジュリアが言ってた通りデビュー戦以来だったけど、デビュー戦の時よりもパワーもついてきて、エルボーとかも凄い重くなってたのでビックリしました。勝てて良かったです。6人タッグマッチが始まったんですけど、Team DATEの最初の対戦が、花の2008年組なんですよ。凄い強敵が一回戦目から当てられちゃったなって思ってたんですけど、2008年て事は10年ですよね?私たちは10年以上ずっと一緒にいるので、そこが勝ち目じゃないけど、一緒にいる長さがチームワークに繋がるんじゃないかと思うので、そこをしっかり強化して、あと5月まで時間があるのでしっかり準備して花の2008年組を倒します」と語った。

◆第3試合 タッグマッチ15分1本勝負
世羅りさ&○弓李(13分54秒 スモール・パッケージ・ホールド)長崎まる子&トトロさつき×



3月25日後楽園大会で鈴木秀樹が保持するトライアングルリボン王座への挑戦者権をかけてトライアングル戦で対戦する弓李とまる子の前哨戦。動きの速い2人の攻防に、世羅、トトロのパワーのぶつかり合いが加わり、試合は両チームがそれぞれの持ち味を十分に出し合う白熱した展開となった。試合はこのまま時間切れになるかと思われたが、最後はトトロのカミカゼをしのいだ弓李が巧みにトトロの動きを切り崩しての丸め込みで逆転の3カウントを奪取し勝利をモノにした。
敗れたトトロは「正直、勝ったなって思ってたので、めっちゃ悔しいです。3月25日の後楽園ホール大会、6人タッグトーナメントの1回戦は、今日みたいに隙をつかれへんように、3人で秘密の特訓をしときます」と語り、まる子は「3月25日、トライアングル次期挑戦者決定戦まで、時間があるようで無い。残り道場マッチも3回だけですかね?なので前哨戦、黒星だったり引き分けだったりが続いてるので、残り3回全部白星でホールに向かいたいと思います」と残りの前哨戦での全勝を宣言。一方の弓李は「勝ちました〜!勝因としては、妹加ちゃんの声援が聞こえたからだと思います!嬉しいね〜!3月25日にアイドルデビューをする私ですが、5年前はアイドルになるなんて思ってもなかったので、今とてもワクワクとドキドキと、プロデューサーによる不安と、色々な気持ちがあるけど楽しみです。皆さん是非緑と青のサイリウムを持って、11時半後楽園ホールに集合して下さい。お願いします!」と語り、弓李のセコンドを務めた妹加は「今日試合がなかったけど、弓李さんが勝ってくれたので凄くいい気持ちです。ありがとうございます。こういう明るい気持ちを後楽園までにどんどん作って、最高のデビュー曲ライブをしたいと思います。11時30分からスタートするので、みんなサイリウムを持って応援して下さい」とGEKOKU☆娘Fromアイスリボンをアピール。さらに藤本に促され『ひなまつり』をワンコーラス歌い、歌の上手さも披露した。

◆第4試合 インターナショナルリボンタッグ次期挑戦者決定戦 時間無制限1本勝負
藤本つかさ&○星ハム子(16分31秒 片エビ固め)宮城もち×&藤田あかね
※ダイビングボディプレス
※藤本&ハム子"花の2008年組"が3.25後楽園大会にてインターナショナルリボンタッグ王座への挑戦が決定。



2月24日の横浜リボンからスタートした6人タッグかしましトーナメント1回戦でアジュレボさんを破り、準決勝進出を果たしたフランクシスターズ。試合後もちとあかねとのタッグでアジュレボの持つリボンタッグに挑戦を表明。しかし、これに待ったをかけたのが、もちとはらぶりーぶっちゃーずでタッグを組んでいるハム子。もちに対してらぶっちゃでの挑戦を打診するが、もちは「今回はフランクで」とハム子の申し出を拒否。そこでハム子は同期の藤本とのタッグでの挑戦を表明。8月26日横浜文体での10周年大会に向けての一歩としてベルト獲りを宣言した。譲らない2チームに対して、王者は挑戦者決定戦を提案。その一戦がこの日の道場マッチのメインで行われた。試合はアイスリボン王座総獲りを宣言するフランクのもち&あかねが積極的な攻撃を次々と仕掛け、花の2008年組の藤本&ハム子を一気に撃破しにかかるが、花の2008年組は決して焦る事無く、どっしりと構え戦局を見ながら、ここぞというタイミングで猛攻を仕掛けていく。それぞれのタッグが個性を活かしながら、実力を存分に発揮し、どちらが勝ち上がっても挑戦者チームとして申し分無しと思われた戦いとなったが、最後はハム子ともちの攻防となり、ハム子がハムロール、バックフリップとつなぎ、ダイビングボディプレスでフィニッシュ。熱戦を制した。
敗れたもちは沈んだ表情で「なんて言って良いか分から無いけど、私からフランクでベルト総なめにしようって言って、本気で頑張ろうって言ったのに、言い出しっぺの私が負けるって本当に笑えないよね。(くるみとあかねに)ゴメン。本当にゴメン。もう負けたからベルト挑戦とかって出来ないけど、2人はちょっともうさておき、ハムさん、横浜で"もち、私じゃないの?"って言ったけど、ハムさんが2008年の仲間を大事に思うように、私にも大事な仲間がいます。みんな大好きだけど、特別思い入れのある2人です。今回はフランクで結果を出せなかったけど、2008年組が今日勝った。つっかさんとの宮城県民との絆も感じてるし、ハムさんもらぶりーぶっちゃーずの絆を凄く感じるから、なんと言われようと、華がある、華がないって言われようとロープ上げもするし、応援も絶対するから、赤いベルト、腰に巻いて来て下さい。(都を指差して)この人の応援はしません」と語った。あかねは「もちさんはそうやって言ってますけども、フランクで一番足を引っ張ってるのはわしだと思います。この前、6人タッグ勝ってくれたのはもちさん、前回アジュレボに挑戦して負けたのはわし、くるみさんは言わずとも最強で。だから今日もわしが助けに入れば良かったけど、まだ時期じゃなかったと思うようにして、こんなしんみりするのはやめましょうや。フランクの目標を覚えてます?今年はフランクでベルトを総なめにする事。今年まだ3月、始まったばっかです。まだまだあります。総なめにするという事は、くるみさんがずっとベルトを持っているという事。当たり前です。松本都に獲られるはずがない。先輩は今年いっぱい絶対防衛してくれると思うので、もう一回、いやもう一回じゃない何回でも挑戦して行きましょう。という事で、そこの二人、次DATE、ビューティー4姉妹に勝って、今度は3人をぶっつぶします。覚えとけ」と前向きコメント。そして勝ったハム子はもちの言葉に涙ぐみながら「もち、私はあなたに裏切られたとも思ってないし、あなたから離れる気はありません。これだけは本当に言える事です。でも今この時期にもちと戦えて、もちから勝てた事に、私は意義があると思ってます。3月25日は、つっか、今日勝っちゃったね。私たち初めてじゃない?リボンタッグの挑戦するの。(藤本が「2人で組んでの挑戦は初めてだね」と言うと)意外と負けてないからね私たち。ここで私たちの意地見せつけよう」と語った。 藤本は「私たち10年やってきて、今までず〜っとバラバラだったんです。なんなら、今しか同じ方向向いてないと思うんです。来年になったら、またバラバラになる(都が「文体終わったらバラバラになる」と言うと)そうね、文体終わったらバラバラになるね。本当に今しかない。今しか一緒にいる事はないと思う。さっき直が絆の強さでは負けないって言ってたけど、その通りだと思う。うちらの絆に勝ってるよ、みんな。それは認めます。だけど今しかないっていう、この今しかないっていう事が私たちの強み。それを最大限後楽園で存分に発揮したいと思いますので、私は、松本都なら、と言うか松本都しかくるみを倒せないと思ってます。都は確かに誰にでも負けるけど、誰にでも勝てちゃう選手なんです。私だって負けたし、世羅だって負けたし、くるみだって負けたこといっぱいあるんだよ都に。だから私は凄く期待してる。都がメインイベントに決まった時に、ふざけてんですか?今回の後楽園って…(笑)凄くメッセージを頂きまして(笑)こんなに反響があるんだって思ったんですよ。ナメてるんですか?って言われましたから(笑)後楽園のメインをナメてるんですか?っていうメッセージを何通か頂きました。だから、あんたがやるしかないよ。勝つしかないよ。インフィニティは無限大の可能性。あなたしかくるみを倒せないと思う。真っ向勝負でやって勝てる相手じゃないのは分かってる。あなたしかいないよ。だから本当に期待してるから。たぶん、こんなに期待しするのは最後だと思う。でも都だったらやってくれるだろうっていう、私はワクワクしかありません。頑張ってね」と都にメッセージ。都は「当たり前だ」と胸を張った。

一方、藤本&ハム子のタイトル挑戦を受ける形となった世羅は「そうですか。あなた方が勝ちましたか。改めましてつっかさん、ハム子さん、みやここ、10周年おめでとうございま〜す!なんて言うと思ったか、バ〜カ。何が花の2008年組?え?誰が付けたの?(都が自分がつけた事をアピールすると)お前かい!(藤本に)あなたはヨシとしましょう。ビジュアルでで売ってる面もあるし華がある。ただ、あとの2人おかしいだろ!何が華だよ!どこに華があるんだよ(都が「華しかないよ!」と言い返すと)華しか無い事は無いだとうよ、お前が。せっかく花の2008年組とこのベルトを賭けて私たちアジュールレボリューションやります。どっちが華があるのかハッキリ教えてやるよ。覚悟しとけ」と宣戦布告。


また、この日"税"と書かれたベルトを持って登場したくるみとまる子がリング中央に立つと、くるみが「3月11日に租税プロレスあるじゃないですか」と藤本に話しかけた。
藤本「3月11日に小平市(第一中学校)で租税プロレスがあります」
くるみ「(昨年制定された王座は)自分たち初代王者なんですよ」
藤本「租税タッグ王者は、プロレスの試合をしながら税金に関する問題を答えて正解した人に与えられるチャンピオンベルトです」
くるみ「今年もやるじゃないですか。タイトルマッチやらないと、自分たち一生租税タッグ王者として、すっとこのベルトを持ち続ける事になるんですけど」
すると、そこにもちとあかねが歩み寄る。
あかね「アイスリボンのタッグのベルトには挑戦出来なかったけど、わしともっさんで租税のベルトに挑戦表明します」
藤本「いいの?くるみ。フランク同士戦いになっちゃうけど。」
くるみ「はぁ?」
あかね「うちらが租税を巻いて、(くるみは)シングルで、フランク総なめ」 もち「これさ、今更ですよ出して来たの。うちらなんか獲った暁には毎回持って入場しますよ。ホールももちろん」
藤本「ちょっと待って、一応これは租税の時だけって話なんです」
あかね「3月いっぱいだけ」
藤本「別に挑戦決まったわけじゃないですけど、くるみさんどうですか?」
くるみ「いいよね?はい。でも租税って何か分かってますか?」
もち「(たじろぎながら)確定申告…」
あかね「租って付くからさ、租ですよ」
まる子「租税は、国家や府県市町村とかが…」
あかね「ふけんってなんですか?」
まる子「府県。都道府県の府県」
くるみ「これもうダメなんじゃね?」
まる子「府県市町村などが経費に充てるために強制的に人民から徴収できる収入になっております」
あかね「え?それ、わしらも払ってるんですか?」
まる子「払ってます。色々生活してて払ってます」
あかね「消費税で?酒か…めっちゃ払ってる、わし!めっちゃ払っとる!」
まる子「ちょっと…挑戦するのは良いんですけど、挑戦するんだったら勉強して欲しいです」
くるみ「勉強してから来て」
あかね「(観客に)この中に租税に詳しい方はいらっしゃいませんか(笑)もしいらっしゃいましたらDMでちょっと…教えて頂けたらと思います。とりあえずよろしくお願いします」
藤本「決定でよろしいですか?初代租税タッグチャンピオン、王者柊くるみ&長崎まる子vs挑戦者宮城もち&藤田あかね、初防衛戦決定させて頂きます。まる子凄いね、勉強してるのね。くるみも学校の勉強してね」
くるみ「現代社会で習ったんですよ。租税のことを。だからもう大丈夫です」
藤本「やっぱり現役は強いですね」と3.11での租税タッグチャンピオンの初防衛戦が決定した。


そしてエンディングでは2月21日に24歳になったジュリアにバースデーケーキが贈られた。「ちょっと、遅くないですか?」と苦笑いのジュリアだったが、24歳の抱負を聞かれると「デビュー戦で自分からスリーを取ったトトロさんから、自分がスリーを取るっていうのが目標です」とトトロへのリベンジを誓った。



アイスリボン道場マッチ観戦上の諸注意
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