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2018年01月03日  開始時間 14時00分〜 / 開場時刻 13時30分

新春道場マッチ(アイスリボン859) 14時00分開始

新春道場マッチ2018(アイスリボン859)
2018年1月3日(水) アイスリボン道場
14時00分試合開始/13時30分開場
観衆:131人(超満員札止め)


【オープニング】
2018年最初の道場マッチ。オープニングでは選手が1人1人入場し、今年の抱負を語った。
つくし「2018年精一杯プロレス頑張ります!よろしくお願いします。」
ジュリア「自分の力で初勝利を掴みたいと思います。応援よろしくお願いします。」
いぶき「受験生なので勉強とプロレス両立できるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。」
トトロ「今年はベルト巻くぞーーーーー!!!」
うの「黒でも金、紫でも金、黒ではICE×∞、紫ではトライアングルのベルト、奪いにいくぞーーー!!」
沙弥「札幌大会2連戦、満員御礼にしたいです!よろしくお願いしま〜す!」
まる子「打倒藤本つかさーーー!!」
一二三レフェリー「テイク・イット・イージーで気楽にいきます。そして、横浜文体のメインは一二三と言われるようなメインレフェリーになります。」
妹加「GEKOKU娘で下剋上するぞ〜!!」
弓李「GEKOKU娘でタッグベルトを獲るぞ〜!!」
あかね「フランクシスターズでベルト全獲りして、またアメリカ行くぞ〜!!」
もち「らぶりーぶっちゃーずとフランクシスターズの両立!そしてベルト奪取!やりたい仕事やりまくるぞ〜!!」
ハム子「2008年組10周年横浜文体に向けて同期の絆をもっともっと、松本都と深めるぞ〜!!」
都「今年はデビュー10周年!だから、バンドを組むぞ〜!!」
藤本「横浜文体3000人、そして、後楽園ホール大会北側全開放、そして、バルコニーも開けてみせるぞーーー!!」
雪妃「タッグのベルトは誰にも渡さないぞ〜!!」
世羅「自由奔放にやりたいことをやらせて頂きます!」

◆第1試合 亥vs戌 タッグマッチ15分1本勝負
藤本つかさ&○長崎まる子(11分38秒 猪突猛進)星ハム子&ジュリア×


【第1試合】
今年の年女である戌年のハム子とジュリアがタッグを結成。
藤本&まる子のイノシシーズと対戦した。この一戦は試合中にはらあいリングアナが独断のタイミングで曲を流し、その曲が流れている間は、レフェリーがカウントを「ワン」しか言えないという特別ルール。よって、その間は反則が止められることはないが、フォールに入っても無効になってしまう。曲が流れると反則を仕掛けるなど、この特別ルールをうまく利用したイノシシーズだが、勝負どころでジュリアに裏まる投げを決めたまる子がカバーに入ったタイミングで曲が流れ、フォールが取れない状況に。なんとか体勢を立て直し、最後はまる子が猪突猛進でジュリアを沈めたが、結果的にハム子のアシストを受けてのジュリアの健闘が光る一戦となった。 試合後、ジュリアは「明けましておめでとうございます。今日は自分がエキシビションの時に一緒に試合…対戦相手だった星ハム子さんと一緒に組むことができ、自分デビューするまでたくさんしごいてくれたまる子さんと藤本さんと対戦することが、今年最初の試合、一発目の試合で出来たことが本当にありがたいと思っております。自分全然まだまだ出来ることも少ないんですけれども、今年は頑張って練習して強くなって、早く勝利を掴めるように頑張ります」と語り、ハム子は「今年はですね、アイスリボンの新人をもっともっと私が引っ張って行きたいなって思います。新人とタッグを組んでも勝てるチームになりたいですし、対戦しても、新人がもっともっと私に向かって来てくれるような試合をして欲しいなって本当に思います。自分の成長と共に新人の成長を今年は目指したいと思います。」と語ると藤本が「ハムさん今年年女なんですね。ジュリアとは一回り違うってことか。戌年タッグとかっていいんじゃない?イヌーズでいきましょう!」と年女タッグを命名。
まる子は「新年早々勝ちました。変則マッチで、あれはリングアナの独断と偏見なんですかね?タイミングは。凄く虐められた気がします。後で覚えといてください。」と語ると、藤本から「まる子ごめんね。打倒藤本つかさって言っててビックリしたんだけど一緒に組んじゃって。なのでこれからイノシシーズは組みません。対角でいましょう。」

◆第2試合 カルタマッチ 15分1本勝負
雪妃真矢&○星いぶき(7分24秒 いぶここクラッチ)松本都×&尾ア妹加
※カルタアプリで選ばれた札の頭文字から始まる技でのみフォール、ギブアップが認められる変則マッチ。



【第2試合】
第2試合のルールは、はらあいリングアナがアプリのかるたゲームの読み札をアナウンスし、その読み札の文字が頭につく技を使って勝利しなければいけないというもの。試合中に読まれる札の頭の文字を意識しながら動き、普段あまり使わない技を繰り出すことになるなど、いつもの試合とは一味違った試合展開がみられた。そして、”い“を引いた乱戦の中で勝利をモノにしたのがいぶき。しかも天敵である都のマンマミーアZをかわし、みやここクラッチならぬいぶここクラッチで、きっちりとカウント3を奪ってみせた。昨年のクリスマスイブのシングル初勝利に続き、タッグでも自ら勝利したいぶき。今年の活躍に期待したい。そしていぶき自身は「みやこここさんに勝ちました〜!いつもはみやここクラッチで負けてる自分なんですけど、今日はいぶここクラッチとして勝つことが出来たので嬉しかったです!」と満面の笑み。雪妃も「いや〜、いぶきちゃんが勝ってくれたので、とってもいい年明けになりました。(都に)だいたいがですね、負けた人からですよ、座談会は。なんで出てこなかったんですか?まあでもいいよね。勝ったからね。気分いいから譲ってあげるよ。」と笑顔。妹加は「いぶここクラッチ?ありなんですか?いのかるたを読まれたんでいの技で来ると思ったら、まさか都さんの技で、返されて負けてしまって、いつの間にか…。はい。でもまあちょっと納得できてないんですけど、まあでも、いつもいぶちゃん都さんに虐められてるし、今日は良しとします。」と語り、敗れた都は「今日ばっかりは負けを認めます!というのも、新年明けまして寝耳に水をかけられてしまった状態ですが、私は普段から豚の子供とか豚とか言って虐めていたのが良くなかったのかなと思います。ただし!ただし!豚は結構筋肉もあるし、そんな太ってないし脂肪分とかも少ないし、良い動物なので、そういった褒め言葉で今年は豚の子供と使って行きたいと思います。意味分かりますでしょ?はい、でも今年は、目標は、悪いことはすぐ忘れるということなので、私は次の6日横浜、田中ミキ戦に集中します。」と語った。

第3試合に出場予定だった世羅りさが初詣に行ってしまったため、急遽欠場。代わりに与田が参戦。
◆第3試合 中堅ズvsヤングアイス イリミネーションマッチ30分1本勝負
宮城もち&○藤田あかね&弓李&与田(11分34秒 スクールボーイ)テキーラ沙弥&松屋うの&トトロさつき×&つくし
※ノータッチルール採用。
※各選手があみだくじで引き当てた技からのフォール、ギブアップのみが認められる変則マッチ。

◎引き当てた技
宮城もち→おんぶプレス
藤田あかね→スクールボーイ
弓李→ムチ攻撃
与田→アイアンクロー
テキーラ沙弥→パワーボム
松屋うの→セクシーポーズ
トトロさつき→何でもOK
つくし→トラースキック

◎失格順
@×テキーラ沙弥(4分59秒 片エビ固め)宮城もち○
 ※おんぶプレス
A×宮城もち(6分51秒 セクシースクールボーイ)松屋うの○
B×松屋うの(8分19秒 スクールボーイ)藤田あかね○
C×弓李(8分29秒 ギブアップ)与田○
 ※アイアンクロー誤爆
D×つくし(8分54秒 体固め)藤田あかね○
 ※トトロのクロスボディアタック誤爆を押さえ込んで

※勝者チームから1名の願い事を叶えてもらえる。



【第3試合】
試合前に公開あみだくじを行い、それぞれの選手が当てた技をフィニッシュ・ホールドにしなければいけないというルール。当初、出場予定だった世羅が初詣に出かけてしまい、代わって登場したのがヨーダのマスクをかぶった世羅…ではなく与田という選手。ほとんど視界が遮られた与田が試合をかき回し、さらにノータッチOKのイリミネーションマッチだけに、試合は新春らしいはちゃめちゃな攻防もみられ、超満員札止めの観客を大いに楽しませた。選手が激しく入れ替わる展開の中、最後に残ったのは与田、あかねとトトロ。実は与田は途中から何気にリング下に降り、エプロンから試合を見守るなど、スタミナを温存。相手チームがトトロ1人になったところで、ふらりとリングに上がり、トトロにアイアンクローを決めるが、ここであかねが動きの止まったトトロをスクールボーイに丸め込み決勝フォールを奪取。最後のフォールを取った選手の願い事が叶えられるという特典が付いていたため、ここで与田があかねにクレーム。勝ったのは自分のクローのおかげと主張してきた。両者が一歩も退かないため、急遽、特典争奪のシングルマッチが組まれることになった。

◆第4試合 シングルマッチ 時間無制限1本勝負
×世羅りさ(2分55秒 片エビ固め)藤田あかね○
※みかんでポン



【第4試合】
試合に出ずっぱりだったあかねは汗だく。一方の与田は余裕のポーズから自らマスクを脱ぐ。正体はもちろん世羅。スタミナ十分の世羅はあかねに猛攻を仕掛けるが、ここで同じフランクシスターズのもちと、あかねと同期の弓李が、この日が誕生日のあかねを応援する。「世羅、空気読めよ!」とセコンドでプレッシャーをかけるが、それでも世羅が攻めを止めないため、ここでもちと弓李がリングイン。ダブルのブレーンバスターを世羅に決めると、弓李のクロスボディ、もちのダイビングギロチン、そして最後はあかねがみかんでポンでフィニッシュ。自身のバースデーを勝利で飾った。 試合後、イリミネーションマッチに出場した選手たちは「久しぶりの道場マッチ、久しぶりのアイスリボンのみんなとの試合、とても楽しかったです。2018年、感謝を忘れずにプロレスを精一杯頑張ります。」(つくし)
「今日なんでもOKだったにも関わらず負けてしまって悔しいです。でも、最初に掲げたように今年の目標はベルトに挑戦することではなくて、ベルトを巻くことだ〜!」(トトロ)
「2017年の最後もセクシーポーズ、そして2018年の始まりもセクシーポーズで始まったということで、私のセクシーポーズも磨きがかかってきたでしょうか?自分のレパートリーにも入れようかなって思っています。去年の本当に終わりの終わりの方で急成長して、色々自分の新しい面が…(藤本から「自分で言うなよ!」と突っ込みが入るが気にせず)皆さんに見せることができましたので、この勢いを止めずに2018年も頑張ってきます!」(うの)

「同期がすいません。すいません、本当すいません。去年はちょっと、なんやかんやでお休みした時期もありまして、うのちゃんの急成長とは逆に急降下してしまったんですけれども、今年は、先ほどちょっとくじ運が悪かったのかな?とも思ったんですけれども、逆にパワーボム使えるぐらい頑張っていきたいなと思っております」(沙弥) 「初めてかな?ムチ持つの。この先たぶん使うことも持つこともないと思うので、今日は良い経験が出来たと思います。貸して頂き、ありがとうございました。自分今年で20歳を迎えて、プロレスデビュー5周年を迎える、両方節目を迎えるんですよ。なので、2018年はGEKOKU娘でベルトを巻きたいし、シングルまたはトライアングル、ベルトを狙って行きたいと思います。」(弓李)
「アイスリボン、年始早々うるさいですね。本当にやかましい良い団体です。そんなこんなで私から個人的にちょっとご報告したいことがございます。私、宮城もち、年始早々なんですけど、なんと!ラジオ決まりました〜!!FM市川うららさんというとこで、放送開始が1月15日6時半から7時の30分の番組です。とりあえず月1から始めてみないかい?なんて言われたので、月1なんですけど、皆さんのお便り効果とか、まあ、ステマ的なものをして頂いたらきっと週1とかに増えると思うので皆さん是非聴いて下さい。」(もち)
「初詣行ってたんですけど、ちょっと用事を思い出して帰ってきたら、与田さんが首だけ残していたんで、ちょっとこれは与田さんの代わりにやってやらなあかんなっていう気持ちで臨んだんですが、新年早々負けてしまって、願い事をね、叶えてくれるって聞いてたんですよ。だから、新年早々ベルト取り戻すチャンスが出来たんじゃないかっていうハッピーな気分でいたんですけど、ここは今日、誕生日である藤田あかねに譲ってあげてもいいかなって思いますので、なんでも好きなお願いを言うといいよ。」(世羅)とそれぞれの思いを語り、あかねにつなぐ。
あかねは「与田さん改め世羅さん。ベルトもなくしたし、人望もないんじゃないですかね?誕生日願い事叶えてくれるってことで嬉しいですね。言っていいですか?叶えられる範囲で。本当は30歳のうちに、30歳の区切りとしてやりたかったんですけれども、同期の弓李に先も超されたし、ワシ、オッサンやけど写真集出した〜い!!DVDやオッサンが伝わるからヤバイと思って、写真ならどうにかなると思うんですよ。」と写真集制作を申し出た。



【エンディング】
最後もこの日が誕生日のあかねにバースデーケーキが贈られ、円陣もあかねが締め、2018年第1戦は大盛況で幕となった。


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