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2018年05月13日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

アイスリボン両国KFCホール大会

アイスリボン両国KFCホール大会
2018年5月13日(日) 両国KFCホール
11時30分開場/12時00分開始
観衆 364人(超満員札止め)

◆第1試合 6人タッグマッチ 20分1本勝負
華 DATE&〇直 DATE&ジュリア (8分35秒 ギブアップ) 華蓮 DATE&星いぶき&朝陽✕
※ヨーガ・アーム・フラミンゴ



【第1試合】
5月5日横浜リボンで大御所軍との対抗戦に出場したヤングアイス軍によるタッグマッチ。大御所相手に健闘をみせた6人が10代、20代に分かれての戦い。スタートから勢いのいい展開となり、それぞれの選手が持ち味を発揮。10代チームが連係で勝負すれば、20代チームは個々の技術で勝負する。オープニングを飾るにふさわしい若さと熱気あふれる攻防は最後、直が朝陽をローキックの連打でマットに倒し、腕をロックしてのヨーガ・アーム・フラミンゴで一本勝ちした。

◆第2試合 氷結相撲次期挑戦者決定戦 15分1本勝負
〇藤田あかね (9分26秒 丸ごとみかん) テキーラ沙弥✕
※もう1人は松屋うの
※藤田あかねの要望により試合形式を氷結相撲巴戦次期挑戦者決定戦に変更


【第2試合】
氷結相撲事業部部長のあかねの独断で、急遽、次期トライアングルリボン王座挑戦者決定戦として行われた一戦。敗者には次回、道場マッチでリングネーム変更が義務づけられ、そのリングネームもあかねの独断で、沙弥は氷結沙弥、うのはすき家うの、そしてあかねは藤田和之に決定した。試合はあかねにうの、沙弥が相撲対決を挑む形でスタート。2人を豪快に投げ飛ばしたあかねに、今度はうのと沙弥がchu♡の上ズッとして2人がかりで挑んだ。しかし、自身の独断で試合形式から罰ゲームまで決めたあかねも負けるわけにはいかない。2人相手にもパワー全開で応戦する。中盤以降は三すくみの戦いとなったが、最後は沙弥の丸め込みの連続攻撃をしのいだあかねが、丸め込みのオリジナル技・丸ごとみかんで沙弥を押さえ込み、きっちりとカウント3を奪取。晴れて次期トライアングルリボン王座挑戦者に決定した。そして試合後、あかねは次のタイトル戦を自身のフィールドであるハードコアで行うと明言。鈴木相手に凶器を持ち込むことで勝機を掴む腹積もりのようだ。

◆第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負
✕弓李&トトロさつき (10分51秒 特攻ホールド) 本間多恵〇&つくし



【第3試合】
妹加を巡る安納と弓李の三角関係。その弓李に対して敵意剥き出しなのが、妹加、安納と同じアクトレスガールズ初期メンバーの本間だ。共に関節技を得意とし、これまでも熱の入った攻防を展開してきた2人が再びタッグでぶつかった。互いに先発に出た弓李と本間は序盤からバチバチムード全開。ラフ攻撃も交えながら、お互いが得意のグランドでの関節技を狙っていく。それぞれのパートナーのトトロ、つくしはフォロー役に回りつつも、つくしが本間との連係、合体のダブルドロップキックなど、積極的な攻撃をみせ、本間組が後半、ややパースを握り始める。そして最後も弓李vs本間の攻防となり、きゅうりバスターをギリギリカット。その本間が不意を突いて弓李を丸め込み、逆転のカウント3を奪取。試合後、納得のいかない弓李が本間を急襲するなど、2人の遺恨はまだ続きそうだ。

◆第4試合 タッグマッチ 20分1本勝負
〇藤本つかさ&中島安里紗 (10分26秒 たいようちゃん☆ボム) 柊くるみ✕&宮城もち



【第4試合】
アイスリボンのリングでは2017年12月24日両国KFC大会以来のベストフレンズがフランクシスターズとのタッグ戦に臨んだ。藤本vsフランクは5月20日仙台大会で行われる6人タッグかしましトーナメント準決勝の前哨戦でもある。最初に仕掛けたのはフランク。握手と見せかけての奇襲攻撃に出ると、藤本を捉えての集中砲火を浴びせる。しかし、これをなんとか藤本がしのぎ、中島につなぐと、徐々にベストフレンズが本領を発揮していく。パワーで押し切りたいフランクに対して、スピードと連係で掻き回しに出たベストフレンズは、最後も中島がもちを牽制する間に、藤本がくるみを捉え、インフィニティ、たいようちゃん☆ボムとつないで、きっちりと勝利をモノにした。

◆第5試合 インターナショナルリボンタッグ選手権試合 20分1本勝負
[王者組]〇世羅りさ&雪妃真矢 (17分09秒 片エビ固め) 尾ア妹加✕&安納サオリ[挑戦者組]
※ダイビングダブル二ードロップ
※第42代王者5度目の防衛に成功



【第5試合】
5月3日横浜リボンでChu♡の上ズッ相手に王座V4を果たし、「他団体(の選手とも防衛戦を)やりたい」と語っていたアジュレボに、早くも挑戦をアピールしたのが、アクトレスガールズの安納。そして安納がパートナーに選んだのが、GEKOKU娘の妹加。元々、妹加と安納はアクトレスガールズの初期メンバーであり、アイスのリングで久々の再会。当初は敵対していたものの、シングル対決を経て、アクトレスの3・9新木場大会で初タッグを結成し、いきなり合体技を披露するなど、息の合ったところをみせていた。アジュレボのことを知り尽くしている妹加だけに、安納にしてみれば申し分のないベストパートナーということだ。一方、安納とは今回が初対決となるアジュレボは、ゴングと同時に仕掛けてきた安納、妹加の奇襲をしのぐと、あえて妹加に集中攻撃を仕掛けていった。コーナーでいらつく安納を尻目に、じわじわと妹加を追い込んでいくアジュレボ。しかし、妹加も弓李との絆をあえて押し殺し、安納とのタッグで挑戦している以上、そう簡単に心折れるわけにはいかない。安納のフォローもありつつ、徐々に息を吹き返すと、アジュレボに対してパワー全開の猛反撃に出た。妹加の頑張りに安納も応え、徐々に試合ペースを奪っていく挑戦者チーム。中盤、苦しい戦いを強いられることになったアジュレボだが、窮地に立たされた時こそ、よりアジュレボの本領が発揮される。終盤、この日もアジュレボの火事場の底力が発揮された。特に世羅は妹加に対してナックルを叩き込んでいくなど、気合の攻撃をみせると、妹加にダブルのど輪落としを決めると、世羅がスパイラルボムを爆発。その直後に阿吽の呼吸で雪妃がコーナーからスノウトーンボムを決め、最後は世羅のダイビングダブルニー。アジュレボが怒涛のフィニッシュを決めた。リング上でカメラマンにポーズを決めているアジュレボにアクトレスガールズの本間がマイクを持ってリングへ。



本間「一応、防衛、おめでとうございます。私はアクトレスガールズと、もうひとつCMLL-J@STという団体にダブル所属しているんですが、今週5月17日、新木場1stRINGにて大会があるんですが、そちらに(アジュレボの)カードを組ませていただいておりまして、今日、防衛すると思っていなかったので、ちょっと困惑して代表に速攻で相談したんですけども、うちに所属のAttractioN’Sという覆面の日本語がへたくそなタッグがいるんですけど…。」
雪妃「これ、あの…。」
本間「セイ!セイ!(と雪妃を制止)びっくりした!ぜひ、そのAttractioN’Sとの試合をタイトルマッチにしてもらえないかというお願いです。」
世羅「いいよ。いいよ。やろ、やろ。防衛戦、やりたかったんだ。ありがとう。楽しみにしています。」
5月17日のCMLL-J@STの新木場大会で、アジュレボ6度目の防衛戦が決定した。

〈インタビュー・スペースでのアジュレボ〉


世羅「5度目の防衛成功ということで、ありがとうございます。1週間前の横浜で安納さんが出て来たときはどうなることかと思いましたし、尾ア妹加自身がどう思って試合しているのかなっていう気持ちで今日を迎えたんですけど、ぶっちゃけ死闘だったなと自分では思います。負けるかもって本当に思いましたし、シングルとタッグで違うのはパートナーがいることだなって、今日、改めて実感しました。もうダメ…ぐらいのときに、やっぱり目が合って助けに来てくれる。今日も50回ぐらい目が合ったよね?めっちゃ目が合うんですよ、最近。ユキ―ッ!って言って、パッと見たら、ウン!みたいな感じで、お互い助け合える。なんかあるよね。やっと心から私たちはタッグ屋ですって言えるようになったなって改めて思いました。」
雪妃「でも強かったですね。けど、やっぱり負けたくないし、(世羅を)負けさせたくないっていう気持ちがすごいタッグだとあるから、タッグって大事なことを学べますね。人生観的な。あとタッグが熟してくるとかゆいところに手が届く感じになってくるのが心地よいなと思いました。それほしかったの!みたいな。まだ進化できると思うんでね。」
世羅「楽しみです。今後が。そして試合後、本間多恵さんが出て来て、次の防衛戦も決まりましたし、6度目の防衛戦はアジュレボ初、他団体での防衛戦です。どうアジュレボをお客さんの印象に残してきっちり勝つかを考えて17日を迎えたいと思っております。」
――ここに来て防衛戦ラッシュですが。
雪妃「アジュレボって飽きられる時期と、すごい出ていく時期があります。すっごい組む時期と全然組まない時期があるんですよ。」
世羅「4月は1回も防衛戦してなくて、横浜で久々に行けるねってくらい組んでなくて、で、5月になって怒涛のタイトルマッチなんで、なんかあるんでしょうね。」
雪妃「でも連続して組んでもらえると、頭がタッグの頭になりやすいから、ありがたいですけどね。テンションが上がる。」
世羅「いたわりながら頑張ろう。」

◆第6試合 ICEx∞選手権試合 30分1本勝負
[王者]✕松本都 (14分24秒 片エビ固め) 星ハム子〇[挑戦者]
※ダイビングボディプレス
※第26代王者3度目の防衛に失敗、星ハム子が第27代王者となる。





【第6試合】
5月3日横浜リボンで行われた花の2008年組vsTeam DATEの6人タッグかしましトーナメント一回戦において、チームとしての呼吸の乱れから、再三の同士討ち、誤爆を繰り返した2008年組。試合には勝ったものの、試合後、ハム子と都が険悪ムードとなり、ハム子が「チャンピオンにとって一番大事なものがお前にはない!!私が教えてあげるよ。5月13日両国、お前からそのベルト獲ってやる。」と都への挑戦を表明。5月11日でデビュー10周年を迎えたハム子にとっては11年目最初のビックマッチで、都の王座に挑むことになった。試合開始のゴングが鳴っても、お互いコーナーから動かない両選手。徐々に歩み寄り、中央でにらみ合うと、まず都が張り手、ローキックの先制攻撃に出た。しかし、ハム子は真正面から受けて立つと、鬼神の表情で都を投げ飛ばす。この日のハム子はセクシーポーズもみせることもなく、ベルトを都から奪うことのみに集中したシビアな試合運びをみせた。一方の都もそのハム子の気持ちに応えるかのように、ハム子のきつい当たりにダメージを受けながらも、きっちりと正面で受け止めて全力で反撃に出る。場外フットスタンプや初めて仕掛ける極楽固めなど、都もまたベルトを死守しようとがむしゃらにハム子に向かっていく。シャイニングを連発し、さらにみやここクラッチも完璧に決めていった都だが、ハム子はそのすべてをはね返したみせた。そして最後はラリアット2連発、ノーザンライトボム、都をうつ伏せにしてのダイビングプレス、直後、仰向けにしてのダイビングプレスと、一気に攻め込んでの完璧フォールでハム子が2016年3月に王座を手放して以来、2年2カ月ぶりの王座返り咲きを果たした。



リング中央で大の字の都に「星ハム子をなめるなよ!」と言葉を投げたハム子はマイクを手にし、改めて都に話しかけた。
ハム子「都、すべて1人でやってるって言ったけど、プロレスは1人じゃできないんだよ。アイスリボンには社長、レフェリー、リングアナ、そして記者の方々、そしてアイスリボンを応援してくれるたくさんのお客さん、そして可愛い後輩たち、みんなでアイスリボンなんじゃないの?都、後輩は私たち先輩のことを見てるの。プロレスの試合だけじゃない。掃除やリング設営や撤収のときもそう。やっている、やっているって言ってもねえ、みんなが認めてくれないと、やっているってことにならない。私はチャンピオンになったって1人じゃなにもできない。でもアイスリボン、大好きだから、私はこの子たちの面倒を最後まで見ます。そしてアイスリボンのみんなでアイスリボンを盛り上げていきたいと思います。ONE FOR ALL,ALL FOR ONE。これが絆ってもんじゃない。都、私はね、松本都っていうレスラーが大好き。私にできないことをたくさんやっていて、本当にすごいと思っている。だからこそ、私がここまで本気になれたんだと思う。お互いの持っている気持ちを言い合えないなら、本当の仲間じゃない。都とこんな風になったのは初めてだよね。でも、私はぶつかり合えて本当に感謝しています。ありがとうございました。」
都「う〜うぅぅぅ…うう、死ぬぅぅ…ああ、悔しい。せっかくくるみちゃんから獲ったベルトが、こんな奴に…うう…もう1回やりたいけど、でも今のハム子のマイク、全部納得いくことじゃないし、ハム子も私のことを見ていてくれているとは100%全然思ってないし、まだわだかまりはある。でも今日、プロレスをこうやってやらなかったら、ずっとハム子とはもう話たりもできない仲だったと思う。こうやってプロレスがあってくれて、私にプロレスというものがあって、本当に良かったです。ハム子、今日はありがとう。言いたいこといっぱいあるけど、今日は負けたから、悔しいけど、マイク渡します。」
ハム子「都、ありがとうね。6月30日、7月1日、私の北海道凱旋試合があります。やっと北海道にベルトを持っていくっていう夢が叶う。10年経って、やっと今、夢が叶う。」

※ここで藤本がリングへ。
藤本「私、ひとつ不安なことがあります。もし間違っていたらごめんなさい。北海道にベルトを持っていく。その夢が叶ったら、ハム子さんは…プロレスを辞めるでしょ。考えてるでしょ。そうさせないよ。札幌前、札幌前の大会であなたの夢、打ち砕きます。大阪リボンでどうでしょう。」 ハム子「………。私ねえ、つっかにいつもベルト獲られてばっかりで、私、このベルト、守らなきゃいけないと思う。私もつっかとベルトを賭けて試合がしたいです。お願いします。」
2人が握手。
藤本「みや、みや、(テープが体中に巻きついて)おい、ミノムシ都。来週の仙台リボン、3人で同じコーナーに立とう。」
都「いいよ。」
藤本「花の2008年組、復活です。」



〈エンディングのリング上〉
ハム子が「アイスリボンのいいところは団結力だと私は思っています。このまま文体に向けて突っ走っていきたいと思います!選手のみんな、輪になってください。」と締めに入ろうとすると、いぶきが前に出てくる。
いぶき「ハム子さん、おめでとうございます!」
ハム子「ありがとう。」
いぶき「母の日なので、ここからはママと呼ばせてください。ママ、いつもありがとう。いつも喧嘩してばかりだけど、朝早くからお弁当作ってくれたり、学校の説明会に来てくれて、どうもありがとう。」
ハム子「言われたことないよ〜!」
いぶき「これからも憧れの星ハム子、私のママでいてください。大好きだよ!」 花を渡し、ハム子に抱きつくいぶき。
ハム子「今日は母の日なんだよね。リング上って気持ちが素直になれるってことかなあ。いぶき、ずっとリング上にいてほしいな。ありがとうございます!」
最後はハム子といぶきが並んで、円陣を組みフィナーレ。

〈インタビュー・スペースでのハム子〉
「本当は私、シングルのベルト狙ってなかったんですけど、松本都がチャンピオンになって、いろいろ許せなくて、松本都がチャンピオンになったからこそ、私の気持ちを奮い立たせたんだなって思います。やっぱり私が言いたいって思ったことは周りへの感謝を忘れない。都はやっている、やっているっていうんですよ。でも後輩たちは誰も認めてなくて、やっぱりお手本である先輩として私たちはいなければいけないのに、都はやっぱり後輩たちに陰で文句を言われているし、そんなんじゃやっぱりダメだと思うので。で、都に言えるのは私しかいないと思うんですよ、私しか更生させられないと思うので、今日は試合を通じて都にいろいろ辛く当たったんですけど、試合後のマイクがああだったので、何をやったらわかってくれるのかなってすごい思いました。とにかくあの子には1人じゃないんだよっていうのをわかってもらいたいです。プロレスラーとしてよりも人としてどうなのかなって思うので、そこは私と藤本と2人で教育し直したいと思います。私、都とアイスリボンのリングで(シングルで)戦ったのが2013年だったので、5年前なんですよ。それ以来、都とシングルをしてないって全然、思ってもいなかったので、10年経った今、10周年の3人が仲良くなって、こうやって試合もできてって思うと、いろいろ思うこともあるんですけどね。お互いに10年やって、やっと関心を持てたのかなって思います。」
――初防衛戦がまたも同期の藤本選手ですが。
「そうですね。私、つっかにはベルトを獲られてばっかりなんですよ。私が初めて戴冠したIW19っていうベルトがあったんですけど、そのベルト獲られたのも藤本つかさで。藤本つかさからベルトを守ったことがないので、今回こそは北海道にこのベルトを持っていくっていう夢があるので、私はこのベルトを守りたいと思います。」
――試合後のいぶき選手からの花束はいかがでしたか?
「いぶきがありがとうとか言ったことがなくて、私に対して。全然、話もしてくれないし、ああやって抱きついてきてくれたこともないので、なんかそれが一番嬉しかったかな。リング上にいるとなんか素直になれるのかな。あんな感謝の言葉を言われたこともないし、家でもまともに会話もしないで喧嘩ばかりなので。これもプロレスのおかげです。ありがとうございます。」

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