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2018年11月24日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

横浜リボン2018・Nov.

アイスリボン横浜大会「横浜リボン2018・Nov.」
2018年11月24日(土)関内・ラジアントホール
11時30分開場/12時00分開始
観衆 303人(満員)

オープニングで全選手が入場したのち、藤本が代表の挨拶。
その後、ICE×∞選手権次期挑戦者決定トーナメントのセミとメインを決める抽選会が行われるために、美央を呼び込んだ。ここで、抽選会の前に美央から挨拶。
「二人目を妊娠しました!せっかくレフェリーとして、いい感じの時にまた産休育休を取らせて頂くことになり、すみません。プロレスだと、不倫だの何だの暗いニュースもございますが、うちの家庭ではそんなことは一切ございません。なんでかって?鬼嫁だからさー!」
その後、抽選で、もちvs妹加がメイン、くるみvs雪妃がセミに決定した。

◆第1試合 タッグマッチ20分1本勝負
○弓李 &進垣リナ(KAIENTAI DOJO) (9分57秒 ブロックバスターホールド) テキーラ沙弥&ジュリア✕



【第1試合】
ピースパーティーレギュラー参戦の進垣が弓李と初タッグを結成。一方、ジュリアとのタッグを希望し実現させた沙弥だが、試合前からジュリアが沙弥の差し出す握手の手を拒んだりと、不穏なムードでの試合開始となった。逆に弓李と進垣は序盤から息の合ったタッグワークをみせ、試合の主導権を握る。さらに中盤、終盤と巧みな動きで、沙弥とジュリアを同士討ちにさせた弓李は進垣のアシストも受けながら、ジュリアを捉え、フィッシャーマンズ・スープレックスからブロックバスター・ホールドでカウント3を奪った。

◆第2試合 タッグマッチ20分1本勝負
✕松本都&世志琥(SEAdLINNNG) (8分01秒 ハルカゼ) トトロさつき&つくし○



【第2試合】
なんだかんだ言いながら、すっかり腐れ縁となっているみやこことよしここが遂に初タッグを結成した。入場から世志琥に自身の特攻服を着せ、生歌を歌わせて入場してきた都だが、すでに嫌々さが顔に出ている世志琥は、都に指示されての先発を拒否すると、トトロ&つくしの奇襲を受けてしまう。なんとかタッグワークを修正しようとする都と世志琥だが、なかなか息ぴったりとはいかない。終盤、コーナートップに都が上がり、世志琥を呼び込むと、2人でY字バランスを決め、都が世志琥にダイビング・セントーンを指示するが、Y字バランスを決めるまでに時間がかかりすぎたためか、これはつくしにかわされてしまい、逆にコーナーの都を投げ落としたつくしは、都&世志琥にまとめてダイビング・フットスタンプをヒット。勢いづいたつくしは都との丸め込みの攻防を制すると、最後はハルカゼで都を沈めた。

◆第3試合 タッグマッチ20分1本勝負
藤本つかさ&○中島安里紗(SEAdLINNNG) (12分44秒 片エビ固め) 世羅りさ&朝陽✕
※ムーンサルトプレス



【第3試合】
前回の道場マッチでの華蓮のリクエストを受けた藤本がベストフレンズでの出陣を決意。
自らぐいぐい対戦を希望した朝陽がその対角に立ち、パートナーは8日後に藤本と電流爆破マッチを行う世羅が務めた。半年ぶりのタッグ結成のベストフレンズは入場からノリノリで入場曲の『フレンズ』を歌いながらリングを半周。リングに上がっても振り付きで歌唱を続け「よし、2番も!」と歌い出したところで、業を煮やした世羅と朝陽が中島を蹴散らし、まだガウンを着たままの藤本にダブルのドロップキックを叩き込む先制攻撃を決める。しかし、藤本は歌い続けると、逆に怒りに火をつけ、ガウンを朝陽に被せ、反撃に出る。さらに体勢を整えると中島との連係も決めながらベストフレンズらしい動きを見せていく。世羅の反撃、さらに朝陽の善戦も大いに光ったが、最後は朝陽を捉えた中島がダブルアーム・スープレックス、藤本とのサンドイッチサッカーキックを決めると、最後はムーンサルトプレスでフィニッシュした。

◆第4試合 トライアングルリボン選手権試合 ハードコアマッチ15分1本勝負
○[推薦者]趙雲子龍(12分22秒 体固め)藤田あかね[王者]✕
※チャイニーズボムズアウェイwith牛めし on the チェア&ラダー
※もう1人は[挑戦者]松屋うの
※第27代王者2度目の防衛に失敗 第28代新王者誕生



【第4試合】
トライアングル戦を含めて、絶好調ぶりをキープしているうのが勢いに乗って、あかねのトライアングル王座への挑戦を表明。うのにとっては初のハードコアリボン挑戦でもあった。大型しゃもじとサンプル牛めしを手に柔術のコスチュームで入場してきたうのは、開始と同時に、あかねの黒バット、趙雲の中華鍋&おたまにしゃもじで応戦していく。さらに柔術コスの帯で趙雲の首を絞めると、ロープ越しに場外に趙雲を落としての絞首刑を敢行。あかねのパイプ椅子攻撃にもスクールボーイで切り返すなど、ハードコア・ルールにも十分に対応する試合運びをみせる。
しかし、パイプ椅子、ラダーをリング上に持ち込み、さらにレゴブロックを散らばらせたあかねは、コーナーでもつれるうのと趙雲を3階建てのパイプ椅子にパワーボムで叩きつけるがキックアウト。さらにうのを捉え、パイプ椅子の山にみかんでポンを決めるが、これは趙雲にカットされてしまう。ここで息を吹き返した趙雲があかねを捕まえ、パイプ椅子の山にチャイニーズゴリースペシャルボムを決めると、あかねの上にパイプ椅子、ラダーの山を作り、牛めしを手にコーナーに上がってのチャイニーズボムズアウェイを敢行。趙雲があかねを沈め、トライアングル王座を奪取した。

〈試合後の趙雲子龍〉


「見たか…トライアングルリボン・チャンピオンの趙雲子龍です。アイスリボンのみなさん、いつもいつも大会一週間前とか二週間前とか保険の営業に行ったついでとか、そんなんで困った時の趙雲さんとして試合オファーしてたかもしんねーけど、このベルトを獲ったってことは、困ってなくても呼ばなくっちゃいけなくなっちゃった趙雲さんだ。いいか、次の大会いつになるかまだ俺も決めてねーけど、次はちゃんとカードを最初に発表されるチャンピオンとして、このトライアングルリボンのチャンピオンシップを戦ってやるからな。ハードコアだろうがなんだろうが、スケジュールが空いてればしっかり防衛してやるからよぉ〜く覚えとけ。以上、困ってない趙雲子龍でした。」
――幸せマシーンズがリベンジに立ち上がった場合はどうしますか?
「その辺に関しましては当社のコンプライアンスによりどういうことやってるか分からないような不特定ピーな方々とは当社のコンプライアンス規定により、関わっちゃいけませんというお達しが出てますので、会社の決まりによりそういう人たちと関わるつもりは全くありません。コンプライアンスの許す限り戦っていきたいと思います。あの人たちはきっとコンプライアンス違反です。」

◆第5試合 ICE×∞次期挑戦者決定トーナメント準決勝
時間無制限1本勝負
✕柊くるみ (10分28秒 ウィールウィンド) 雪妃真矢○



【第5試合】
いよいよトーナメントも準決勝。この一戦に勝った2人が12月9日両国大会で対戦し、勝ち残った者が大みそかに藤本の持つICE×∞王座に挑む。メインとセミの試合順は入場式での抽選で決定。まずはその第1試合。雪妃にとってデビュー2周年の2016年11月23日横浜リボン以来、2度目のシングル戦。前回は当時、空位だったICE×∞王座を賭けたトーナメント2回戦として行われ、くるみがナッツボム、ダイビングボディプレス、ナッツクラッカーの必殺フルコースで雪妃を圧殺している。
あれから2年、自身のデビュー記念日に再びくるみとの対戦、しかもトーナメント準決勝で当たることになった雪妃は、スタートから距離を取りながらの蹴りを連発していく。一方のくるみは雪妃の蹴りになかなかペースを掴めない中、雪妃のスノウトーンボムをかわすと人でなしドライバー、ラリアットとつなぎ、ダイビングボディプレスを放つ。しかし、このタイミングで飛んでくるくるみを下から蹴り上げた雪妃は、その流れでくるみをグランドに引き込むとウィールウインドで丸め込み、カウント3を奪取。くるみからの初勝利を奪うと同時に、トーナメント決勝進出を決めた。

◆第6試合 ICE×∞次期挑戦者決定トーナメント準決勝
時間無制限1本勝負
✕宮城もち (14分30秒 片エビ固め) 尾ア妹加○
※ダイビングセントーン



【第6試合】
今回が公式戦ではシングル初対決となったもちvs妹加。ゴングと同時に先制攻撃を仕掛けていったのはもち。妹加のパワーの源である右腕に的を絞り、グランドでの関節技、さらに二ーを落としたりと、ベテランらしいインサイドワークで妹加を翻弄していく。しかし妹加も腕の痛みに耐えながらアルゼンチンバックブリーカーを決め、串刺しラリアットの連打も決めていく。さらにはパートナーの弓李のバッククラッカー、もちに掟破りのメタボリックサンドを決めるなど、必死の反撃を仕掛けていく。そして、もちのメタボリックサンドも反転しての丸め込みで切り返した妹加は、コーナーに上がったもちを逆に肩口に持ち上げると、マイカバスターで叩きつける。なんとかカウント2ギリギリでキックアウトしたもちだが、直後のトップからのダイビングセントーンは返すことが出来ず、妹加がフォール勝ちでもちに逆転初勝利。トーナメント決勝進出を果たした。

〈試合後のリング上〉


※妹加の試合後、エプロンサイドに姿を見せた雪妃。妹加がマイクを手にする。
妹加 「勝った…12月9日のシングルベルト挑戦者決定戦、雪妃、勝ったんだよな!上がって来いよ!(雪妃がリングに上がり、妹加の横に立つ)正直、私のブロックはもちさんが一番強敵でした。ということは、くるみさんに勝ったとしても、まあ、ユキさんが相手なら、勝てるんじゃないかなと思ってますけど!キャリアも1年しか変わらないし。」



雪妃 「1年も変わらないけどね、キャリアは。だけど私はアイスリボンに練習生として入って、アイスリボンでデビューして、4年間、やってきてます。アイスリボン所属として、あなたには権利を譲りたくありません。アイスの頂点のベルトに挑戦するのはアイスリボン所属の雪妃真矢、そう思って私はあなたを絶対に倒します。腕、12月9日までに万全にしといてね。あんたのラリアット、私が返すから。藤本さん、12月9日、どっちが上がっていくか、楽しみにしていてください。」
※藤本がリングイン。
藤本 「正直、予想と逆の2人が上がってきました。妹加、強くなったね。ユキも。でもね、せいぜい12月9日は2人で削り合ってください。私は高い所から、このベルトを持って、どっちが上がってくるか、楽しみに待っています。そして世羅りさはいますか?」



※世羅がエプロンに立つ。
藤本 「12月2日、あなたが持っている爆女王のベルトに私は挑戦します。もう迷いはありません。あなたごと、いや、なんならアイスリボンごと爆破します。覚悟決めました。2日は練習生のすず、エキシビションマッチをやります。あなたがきっかけで私は爆女王のベルトに挑戦することになりました。だから一番最初にリングに上がってください。楽しみにしています。」

〈エンディング〉


エンディングでマイクを手にしたのは、この日がデビュー4周年の雪妃。 「私は今日4周年を迎えました!ありがとうございます!4年前のちょうど今日、11月24日にこのラジアントホールのリングでデビューしました。そのときも対角線にはくるみさんがいて、デビュー戦の相手だったんです。なので今日は入場したときから…(と涙ぐむ)視界がぼやけてしょうがなかったんですよ。でも、アイスリボンでデビューして、怪我に泣いた1年目、がむしゃらに戦って取り戻そうとした2年目、3年目にタッグのベルトを初めて獲って、4年目にシングルを目指し始めました。5年目は絶対にシングルのベルトを巻いて過ごしたいんです。色んな選手がアイスリボンでデビューして、皆さんはそれぞれの選手の成長を見守ってきてくれてると思います。これからも、色んな選手の成長を一緒に喜んで、見守っていってくれたら嬉しいなと思います。というわけで、締めます!プロレスでハッピー!アイスリボ〜ン!!」

〈試合後の尾ア妹加〉


――決勝進出を果たしましたが、もち選手との試合は相当に厳しい内容でした。
「厳しかったですね。もちさんには試合で当たると絶対に負けてたんで、タッグでもシングルでも、どの形式でも絶対に負けてたんで、この勝ちは凄い大きいものだと思っております。」
――右腕を攻められてましたが、それでも右腕でラリアットを打ったりしましたね。
「やっぱり私の持ち技の1つなんで、どうしてもラリアットを決めたかったんで、痛くても無理に出しました。」
――決勝は雪妃選手との試合になりますが、どういう印象を持ってますか? 「ユキさんは私より細身なんですけど身長があって、スピードは私より勝ってるので、私はパワーなんですけど、ちょっとそういう細かい動きとかを気を付けないといけないなって思う印象です。私がスタミナがもってパワーで押せたら勝てると思います。」
――アイスリボン所属でない選手には勝たせないという言い方を雪妃選手はしてましたが。
「私もアイスさんに参戦させて頂き始めた頃にはやっぱり所属じゃないので凄い遠慮してて目立たない方がいいと思っていたんですけど、なんかのきっかけでもっと目立ちなよって言われたんです。だから所属とか所属じゃないとか関係なしに私は誰が勝ってもいいと思っているので、所属じゃない選手には勝たせないって言われても、私は私の力で勝ちを獲ります。腕を治してこいって言われたんですけど、腕を治して万全な状態にしてラリアット決めてやります。ラリアット返すって言われたんで、じゃあラリアットで決めてやる。」
――1年前に一度シングルタイトルに挑戦していますが。
「1年前は余裕があまりなかったかなって思うんですけど、1年経って場数もこなしてちょっとは余裕が出て来たかなって思うので、焦らずに試合できるようになってると思います。」

〈試合後の雪妃真矢〉


――くるみ選手との試合はいかがでしたか?
「いや〜、きつかったです。(苦笑) くるみさんに今まで一度も勝ったことなかったですし、パワー、スピード、何を取っても凄いんですよ、くるみさんは。デビュー戦の相手でもあり、一昨年の2周年のラジアントホール大会でもくるみさんとシングルをしていて、全然敵わなくて、正直今日もトーナメントの中で正念場だなと思ってて、無理矢理もぎ取った感じですね。」
――くるみ選手のダイビングボディプレスは見えてましたか?
「見えてました。普通の剣山、膝を立てて迎撃とか色々考えてたんですけど、アレが飛んできて私に体力が残ってたら、でもあの体重のプレスを膝で受けたら私の足もちょっとその後動けるかなとか凄い色んなことを考えて、だから私、迎撃されてるのをあまり見たことがないんです、くるみさんのプレス自体。返す方も危ないかなと思うんですけど、でも、(くるみの)顎とかに入れられれば勝機があるかなと思ってたので、たぶんパワーとか技とかで押されて最終的にやり返せるとしたら、そこだなっていう風に考えてました。でももし丸め込みも返されてたら、もう蹴りまくる以外に何もできることはないと思ってました。」
――これで無事決勝に進むことができました。
「はい。よかったです。でも、本当にシングル巻くことしか考えてないので、今は。次は妹加。でも妹加強いんですよ。何が強いって、激情型なんですよね、意外と。追い込まれると強いんですよ、妹加って。ちょっと怖いですね。」
――やりにくい相手ですか?
「やりにくいというわけではないんですけど、根っからのヒロイン気質なのかもしれないです、妹加って。押されて押されて追い詰められると、もの凄いパワーを出すような気がして。キレるとかじゃないんですよ。でも、もの凄い自力が出てくるので、怖い…ちょっと怖いです。シングル凄い久々なので対策を練ろうと思います。」
――決勝に勝てばいよいよ大晦日ですが。
「リベンジ!絶対リベンジしたいので、もう絶対!文体で負けた借りを絶対に返したいので。絶対に優勝します。絶対!」
――所属としての意地を見せるという言い方をしてましたが。
「そうですね。正直妹加は凄くフリーとして参戦してるのにアイスの新人と同じように動いてくれていて、所属じゃないからしなくていいような仕事だったり、そういうこともしてくれていて、所属と変わらないんですよ。だから妹加には私も凄い愛情があるし、みんな凄い妹加と仲良いと思うし、妹加のこと嫌いな人一人もいないし、だけど、やっぱりありますね。所属として巻きたい。やっぱりアイス所属の私がいきたいと思いますね。なんですかね。これ不思議ですね。自分の所属の意識って。団体に対する愛なんでしょうけど。負けたくない。」
――4周年という部分では今日試合していかがでしたか?
「凄い早いなって思います。あっという間に過ぎてしまって、5年目に入るなんて想像もしていなかったので、デビューした時に5年やれたらこんなラッキーなことはないなって思っていて、デビューが10代じゃなかったから、それがもう5年目でしょ。気付いたら何年目になっちゃうんだろう?(笑)。でも、成長出来ているのかなって、勝ったことのなかった相手にシングルで挑むっていう目標を持っているっていうことは、4年間で私も成長できているんだなって、自分で感慨深い(笑)。でも、獲るところまで行けないとダメだなって。ベルトを巻くところまで行かないと。行く!絶対獲る!絶対にトーナメント優勝してベルトを獲る!」

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