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2017年04月29日  開始時間 18時00分〜 / 開場時刻 17時30分

アイスリボン799 18時00分開始

アイスリボン799
2017年4月29日(土) アイスリボン道場
18時00分開始/17時30分開場
観衆 121人(超満員札止め)

◆第1試合 タッグマッチ15分1本勝負
○星ハム子&直 DATE (10分54秒 ハムロール) 藤田あかね&法 DATE×


【第1試合】
4月24日後楽園ホールでのデビュー戦で好発進をみせたチームDATEの4人が道場マッチに初登場。オープニングマッチでは後楽園大会で勝利したあかね&法タッグ再結成。リベンジに燃える直はハム子をパートナーに臨んだ。試合は法vs直でスタート。蹴りのコンビネーションを打ち合うが、直が前蹴りで距離を詰めると、ロープに法を追い込み膝蹴りの連打を放っていく。試合はハム子vsあかねに。タックル合戦から、あかねが法にチェンジ。ハム子にドロップキックをヒットさせた法だが、ハム子はセクシーポーズで応戦。初めてハム子のポーズを目の当たりにした法は、思わず吹き出してしまうが、これがハム子の怒りを買った。法をコーナーに追い込みハム子が腹ウォッシュ。ダメージを受けた法に、直を呼び込んだハム子はダブルのお・し・り・だぁー!を決める。あかねと法もあかねが直をキャメルクラッチに決めたところに、法が胸元へのローキックを決める合体技を仕掛けるが、ハム子と直は、法とあかねに同時ブロックバスターを決めるなど、初タッグにして息の合ったところをみせる。更にハム子の強烈な逆エビ固めが法を苦しめるが、法もサイドキック、回転エビ固めで反撃。丸め込みを狙う法にハム子が一瞬のタイミングを衝いてのハムロールを決めカウント3を奪取。直接の勝ちではなかったものの、直が法に後楽園の借りを返し初勝利を飾った。試合後、法は「先輩に負けて悔しいです。デビュー戦であかねさんと組ませて頂いて、勝つ事が出来たので、その流れ、その勢いで勝ちに行きたかったんですが、ハム子さんにやられてしまいました。悔しいです。でもまだまだプロレスは始まったばかりなので、しっかりと先輩方にも負けないような、どんどん勝ちにいけるように、これからもっと頑張っていきます!5月3日、次の試合。今度は4姉妹が敵対します。私は今度のタッグがあかねさんではなく、華と組む事になって、正直不安です。お笑いコンビと華と組んでいるんですけど、プロレスタッグは不安で仕方無いですけど、コンビの息をしっかり合わせて勝ちたいと思います」と華とのタッグに不安を隠せない様子。あかねは「あの、前回も今回も最初も最後も全部任せてくれって言うから任せたけど。負けたやん。でもこれからもどんどん組めて行けたら良いなと思ってます。ゴールデンウイーク、3日は山下と妹加。でかい4人のタッグ、そして4日がハードコア。ダブル藤田です。すごい楽しみです。復帰してすぐに連戦はきついかもしれないけど、どんどん上がって行きたいと思います」と横浜2日目(4日)のハードコアマッチに目を輝かせた。直は「勝てました!ハム子さんのおかげで勝つ事が出来たけど、まだ自分の力では勝つ事が出来ていないので、次の5月3日の時は4姉妹対決で華蓮と組むんですけど、華と違って頼もしいので、華がおっちょこちょいなので、そいつをこらしめて、押さえ込みに行きたいと思います。そして華蓮と一緒に蹴り倒して、私達が勝ちたいと思います」と連勝を目指す。ハム子は「勝ちました。初めてDATEの子と組んで当たって…法、可愛いねえ。私、可愛い顔見ると燃えるんだよね。ごめんね。すごい闘志に火がついたっていうか、ありがとうございました。まだ当たってないDATEの子もいるので、当たってみたいなって思います」と笑顔で語った。

◆第2試合 タッグマッチ15分1本勝負
長崎まる子&×松屋うの (10分30秒 グラン・マエストロ・デ・テキーラ) テキーラ沙弥○&トトロさつき



【第2試合】
チームDATEにライバル心剥き出しのアイス生え抜き選手によるタッグ戦。後楽園からニューコスチュームとなったうのは、この日は金髪でイメージチェンジ。同期の沙弥はうのを「気持ち悪い!」と挑発しながら攻撃を仕掛けて行く。後楽園の悔しい敗戦を払拭しようまる子が試合を進めるが、この一戦に関して際立っていたのはトトロのパワー。タックル一発でうの、まる子を吹っ飛ばし、コーナーへのボディアタック、ボディスラムと、その技のひとつひとつが重く、相手にダメージを与えていく。終盤には、うのにラリアットを決めたトトロがコーナーに上がると、沙弥がうのの上にトトロを投げ落とすファンタスティックフリップを決め、追い打ちのムーンサルトプレス。これは当たりがずれたものの、直後にグラン・マエストロ・デ・テキーラを決めてカウント3。トトロのウエイトを活かした合体技で勝利を手にした。トトロはデビュー以来、これが初勝利となった。試合後、敗れたうのは「最近はチームDATEvsずっこけ3人組みたいな感じで、後楽園ホール大会もそういった試合だったんですけども、今日は久しぶりに沙弥さんと当たる事が出来た。負けて、すっごい悔しいです。同期に負けるっていうのは悔しいって素直に思いました。せっかく髪も染めて、コスチュームも新しくなったので、もっとド派手に行きたいと思います」と語り、まる子は「今日、アイスの新人4人でタッグを組んだけど、色々課題が見つかりました。今日負けて悔しかったので、強くなって勝ちます」と言葉少なめに話した。トトロは「3月にデビューしてから約1カ月。今日は沙弥さんのおかげで勝つ事が出来ました。でも自分の力ではないので、明日、岩槻のお出かけプロレスで藤本さんとのシングル。自分の力で勝ちます」と強気コメント。最後に沙弥は「今日勝ったのは完全にトトロのおかげだったんですよ。本当にトトロドーンで。ムーンサルトを決めきれなかったので、そこは課題だなと。5月3日は豊田さんと組ませて頂くので思う事があります。みんな横浜の3連戦の事ばっかり言ってますけど、私は5月1日のよしもとさんの…あれ、DVDになると私のイメージDVDになるっていうシステムになっているので、第1回のよしもとさんのDVDは私のイメージDVDなので、ぜひご購入をお願いします」と語った。

◆第3試合 シングルマッチ10分1本勝負
△つくし (10分00秒 時間切れ引き分け) 弓李△



【第3試合】
5月3日の横浜ラジアントで行われるTeens興行を前に、大会プロデューサーのつくしと弓李がシングルで対戦。2人のシングルマッチは昨年11月23日の横浜でのICE王座決定トーナメント2回戦以来となるが、今年に入ってからの弓李の躍進ぶりは目を見張るものがあるだけに、過去のつくしのシングル全勝の戦績は当てにならない。序盤はつくしが先手を取り、おてんばダッシュから腰へのフットスタンプ。弓矢固めを狙うが、これを逃れた弓李は逆につくしに弓矢固めを決めてみせた。さらにエルボーを仕掛けてきたつくしを払い腰に決め、ネックブリーカー、腕を狙っての関節技と反撃に出た。つくしのフロントヘッドロックを逃れるとフィッシャーマンズ・スープレックス、コーナーからのボディアタックと攻め続ける。つくしもスピーディな攻めで流れを変えようとするが、この日の弓李はつくしに追撃を許さない。コーナーに上がったつくしをフロントクラッカーで引き落とすと、弓李バスターを決め、飛びつき腕十字。完全にペースを掴んだ弓李は一気に勝負を仕掛け、アームブリーカー、ブロックバスター、そして腕サソリ固めでギブアップを狙うが、ここで10分タイムアップ。試合後もつくしに突っかかって行くなど珍しく感情を爆発した弓李は、試合後「引き分けました。タッグのベルトって20分ドローだと剥奪じゃないですか。断る権利ないですよね。5月5日つくしさん、くるみさん対弓李、尾崎妹加が組まれてるけど。ノンタイトルじゃなく、タイトル戦にして下さい」とリボンタッグ挑戦をアピール。ムッとした表情で立ち上がったつくしは弓李に蹴りを叩き込むと「今日追い込まれて引分けになったんですよ。挑戦したいって言うんだったら、挑戦して来いよ。結成2ヵ月ぐらいの豆粒みたいなタッグに負けねえから」と語ると、藤本に「おい、藤本!そういうことだから。5月5日、ノンタイトルじゃなくて、リボンタッグ選手権組めよ!」と脅迫気味に詰め寄る。「はい…」と藤本。横浜3連戦のトリはTHIS IS アイスリボンvsGEKOKU娘のリボンタッグに決定した。

◆第4試合 6人タッグマッチ20分1本勝負
世羅りさ&雪妃真矢&×華蓮 DATE (12分59秒 ビーナスクラッチ) 藤本つかさ○&松本都&華 DATE



【第4試合】
チームDATEのエース格の華と最年少の華蓮がメインに抜擢された。試合はいきなり都vs華蓮の異次元対決からスタート。過去に試合で猪木アリ状態を持ち込んでいる都が、華蓮の前で仰向けに寝転がるが、華蓮は意に介すことなく、都の足に飛びつき膝十字固めを決める。慌ててカットに入る藤本と華。なんとか逃れた都に、今度は華蓮が都の前で仰向けに寝転がる。そして飛び込んできた都の足を下から捉えて膝十字からヒールホールドへ。必死にロープに逃げる都。開始早々、落ち着いた試合運びで華蓮が実力の片りんを見せた。更に下からの三角絞めを狙う華蓮に対して、都はそのまま華蓮を持ち上げるディフェンス。キャリア8年半の意地を見せた。都から藤本へチェンジ。華蓮をコーナーに叩きつけ、チョーク攻撃、足踏みとプロレスならではの攻めに出るが、この藤本のラフ攻撃に観客は一斉にブーイング。13歳の華蓮は観客も味方につけた。藤本から代わった華は蹴りのコンビネーションを仕掛けるが、これも華蓮が冷静にさばいていく。それでも前進を続けた華の右前蹴りを華蓮のボディにヒット。華蓮からタッチを受けたのは雪妃。華に対してローキック。その蹴りをガードしながら左右のハイキックを狙う華。まだ探り合い程度で終わったが、フォームの異なる雪妃とチームDATEの蹴りの攻防は今後に期待を抱かせた。更に雪妃vs都から世羅vs都。ここで都が世羅に卍固めを決めると、カットに入る雪妃を華がアームブリーカー、藤本が華蓮に弓矢固めを仕掛けるシーンがあり、試合は世羅vs藤本から華蓮vs藤本へ。世羅がエアーズロックでつないでところでリングインした華蓮はドロップキックを藤本に叩き込む。更にボディスラムを狙うがこれは藤本が切り返し、グランドでのフェイスロックへ。逃れた華蓮にロープ貼り付けてドロップキックを狙ってロープに走ろうとし藤本に、雪妃がミサイルキックを決め華蓮をフォロー。コーナーに藤本を叩きつけると、アジュレボ2人が華蓮を抱えてコーナーの藤本に華蓮の蹴りを叩き込む合体技を決め、華蓮が藤本をボディスラムで投げてみせた。しかし藤本は下から華蓮の足を刈ると後頭部踏みつけの逆エビ固めへ。藤本へのブーイング。カットに入ったアジュレボをドロップキックで吹っ飛ばした藤本は、華蓮をコーナーに投げ、都、華が続いてエルボーで飛び込み、最後は藤本が串刺しドロップキック。さらに華蓮を押さえ、コーナーに上がった華がクロスボディを狙うが、これは華蓮が身をかわし藤本に誤爆。更に都のクロスチョップも藤本に誤爆させる事に成功した華蓮は藤本に飛びつき式エビ固めを仕掛ける。カウント2で藤本が返すと、今度は華蓮がカサドーラを狙うが、これをヘッドスプリングで切り替えし、正面からのサッカーキックを放つ。これをかわした華蓮はスクールボーイ。スクールボーイを返した藤本がビーナスクラッチを決め、粘る華蓮を沈めた。
試合後、その華蓮は「今回は負けてしまいました。世羅先輩、雪妃先輩の足を引っ張ってしまい、マハーラージャ・カルーリカ&ヨーガも出し切れず本当に悔しいです。でもここでめげるわけではありません。先輩であろうと、大人げない人たちであろうと、ぶっ潰して勝ち続けて行きます。次は5月3日横浜が決まっているので、応援よろしくお願いします」と語り、世羅も「大人げない人に負けてしまいましたが、華蓮ちゃんすごいね。私がこのまま決めるぞって思ってたら、チェンジ、チェンジってすごい冷静に言ってたから任せちゃったけど。任せて正解なくらい追い込んでた。だから大人げないけど華蓮ちゃんの素晴らしさは分かったから良しとする」と華蓮の好ファイトを評価。しかし雪妃が「20歳ぐらい違うとこうなっちゃうのかな。でもプロレス2戦目だから、ねえ…(「近所のおばさんみたいな言い方止めてくれる?」と藤本に言われ)近所のおばさんっていうか、さっきマイクが華蓮ちゃんの番だよっていうのを世羅さんが(猫なで声で)『華蓮ちゃんの番だよぉ』って。聞こえなかったでしょ?だからちょっと(世羅を華蓮には)近寄らせない方向がいいと思います」と世羅の怪しい言動を明かすと、世羅は「待ってよ!せっかくバレないようにして。試合中も自分を殺すように試合して…(雪妃が華蓮を防御)守ってんじゃないよ」と動揺を隠せず。藤本からも「そんなに後輩の面倒見ない世羅が、今日、華蓮に『座談会こうやるんだよ』、『握手の仕方はねえ・・・』とか丁寧に教えてたよねえ」と言われ、「まあ…あの…そう言う事なんで。バレちゃったじゃんかよ。チームDATEさんに。なんか嫌われない?そういう意味じゃ無いんで…(冷やか表情のつくしと目が合い)ああ、視線が冷たいよ〜。そういうんじゃないんで…すいません。でしゃばりました。だから、仲良くしようね」と世羅。一方、同じDATEのメンバーからもディスられ気味の華は「とても気まずい空気になってしまったんですけど、世羅さんには気をつけるようにします。え、ハタチは大丈夫だそうです。良かったです。デビュー戦で無事、1本勝利出来て、今回はタッグとして勝ちが出来たのでとても嬉しいです。そしてこの前タッグを組んだ華蓮と同門対決という事で、悲しいですけど、これからプロレスではやっていかなきゃいけないんで頑張ります。そしてアイスリボンの一部の選手とは軋轢?絆?いろいろとあって、ちょっと深まってないんですけども、しっかり勝ち続けて認めてもらえるように勝利を積み重ねて行きたいと思います。そして5月3日の試合に出ます。みんな4姉妹で不安だとか言われてますけど、一応、私、4姉妹の長女なので。長女が最強だっていうのを見えます?いや、見える、見えないの問題じゃなくて、一生懸命戦っているんですよ。一生懸命戦っていて…(直から「アホ!」と言われ)いや、アホじゃないですよ。でも4人の中で私が一番最初に生まれたんです。それは変えることは出来ないので、皆さん、長女を認めて下さい」と必死のコメント。思わず藤本が「すげーヤツが来てしまった」と苦笑い。



座談会終了後、佐藤淳一レフェリーがリングへ。既にブログで発表したレフェリー引退に関してファンへの説明が行われた。「2000年3月16日、IWAジャパンプロレスという団体でレフェリーデビューさせて頂きました。長きに渡り、大好きなプロレスに関わる事が出来たのも、素敵な先輩、後輩、プロレス関係者の皆様、マスコミの方々、そして応援して頂けるファンの皆様の支えがあったからこそ続けて来られました。本当に感謝しております。引退の理由は自身のブログで順を追って書いていきたいと思うのですが、一言でいうと奥さん孝行しようかなと思っております。引退試合は佐藤社長にわがままを聞いて頂きまして、11月23日昼にアイスリボンの横浜ラジアントホール大会があり。その夜の部分を譲って頂きまして、佐藤淳一自主興行という形で引退試合を行いたいと思います。沢山いるプロレス業界の大先輩方からすれば、淳一が引退試合、しかも自主興行で、淳一ごときが顔じゃねえよって言われるかもしれませんが、自分自身、プロレスへのけじめと今まで応援して頂いたファンの皆様に感謝を伝える場として開催する事をご理解下さい。11月23日まで、長いようで短い期間ではございます。限られた期間の中で自分がやるべきことは、後輩の斎藤一二三レフェリー、そしてこれからデビューするであろうレフェリー、2人が共に立派にメインエベントを裁けるように成長、そして指導して行く事が僕の最後の務めだと思っております。最後までいつもと変わらぬ温かいご声援よろしくお願いします」と語ってリングを降りた。 藤本が「このまま(円陣で)締めるのはどうですか?」と声を掛けるが、淳一レフェリーは「11月23日の昼のアイスリボンで、僕が大粒の涙を流してプロレスでハッピーってやったら盛り上がると思うので、そこまで取っておいて下さい」とリングを後にした。藤本は淳一レフェリーの引退興行にアイスリボンの全面協力を確約した。



最後の円陣では弓李が締めることになるが、つくしが「弓李が締める円陣に入りたくないのでさようなら」とリングを降り、残った選手で円陣を締めるが、ここで誕生日を祝うBGM。4月11日が誕生日の都と12日が誕生日の千春リングアナ、そして会場いはいなかったものの14日が誕生日の235を全員で祝福。千春リングアナは「去年はこの場で結婚したいと言ったら結婚出来たので、ここで私が言う事は絶対に叶うと思っています。後楽園ホール大会は超満員札止めになります」と語った。最後は改めて、都と千春リングアナが円陣を締めゴールデンウイーク初日の大会の幕を閉じた。

アイスリボン道場マッチ観戦上の諸注意
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