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2016年09月19日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

横浜リボン2016・秋

アイスリボン横浜大会
『横浜リボン2016・秋』
11時30分開場/12時00分試合開始
2016年9月19日(月祝) 関内・ラジアントホール
観衆319人(超満員札止)

◆第1試合 タッグマッチ15分1本勝負
○星ハム子&弓李 (8分50秒 片エビ固め) 235&雪妃真矢×
※ダイビングボディプレス



弓李いわく「おいしそうなタッグと数字の人と数字にもなれない人」の一戦が横浜リボンのオープニング。235&雪妃がゴングと同時に奇襲攻撃に出るが、これをかわしたハム子はセクシーポーズで挑発。さらに雪妃をコーナーに追い込んでの腹ウォッシュ攻撃と早くも試合の主導権を奪う。前日、藤本のICE王座に初挑戦し、好ファイトをみせた弓李もスピーディーな攻撃を仕掛け、うまくハム子につないでいく。235は関節技で、雪妃は蹴りのバリエーションで応戦するが、最後はハム子が雪妃を捉え、ラリアットからのダイビング・ボディプレスで快勝した。

◆第2試合 シングルマッチ20分1本勝負
○チェリー(6分38秒 体固め)松屋うの×
※熟女でドーン!



かつてチェリーが指導するDDTのプロレス教室に通っていたうの。当時の指導者であるチェリーとの初シングルマッチに臨んだうのだが、序盤からチェリーの細かいテクニックに苦しみ、なかなかペースが掴めない。さらに緊張からか、いつものがむしゃらな動きが見られず、終盤、なんとか丸め込みの連続攻撃で師匠を追い込むシーンも見られたが、最後は熟女でドーン!の3連発を浴び撃沈。

◆第3試合 タッグマッチ20分1本勝負
大畠美咲&○水波綾(9分47秒 片エビ固め)宮城もち×&テキーラ沙弥
※ダイビングギロチンドロップ



大畠&水波のAvid Rivalが第3試合に登場。そして9・10『754』大会でのシングル戦で敗れたものの、水波との再戦をアピールしたもちがその対角線に立った。水波を意識し、セクシーポーズを決めるもちだが、水波は興味津々ながら、パートナーの大畠が横やりを入れ、水波の目を覚ます。WAVEタッグ王座を奪取したばかりのアビリバは連係技を積極的に仕掛け、王者チームらしい勢いをみせる。沙弥の頑張りもあり、もちもカウンター技を駆使しアビリバの同士討ちを誘うなど、勝負に出るが、最後は水波のラリアット2連発から、もちにとってのフィニッシュ技でもあるダイビング・ギロチンにフォール負けを喫してしまった。

◆第4試合 凶器持ち込みハードコアシングルマッチ30分1本勝負
○アブドーラ・小林 (9分50秒 体固め)世羅りさ×
※バカチンガーエルボードロップ



11・19新木場で世羅が行う自主興行への参戦が決まっているアブドーラ・小林。過去にアブコバとの対戦経験のない世羅は、新木場でのデスマッチを前に、一度対戦したいとリクエストし、今回のシングルマッチが決定した。「試合ルールは入場のときに発表する」と語っていた世羅は、入場時に有刺鉄線竹刀を手にリングへ。試合ルールはハードコアリボンで行われることがアナウンスされた。世羅は後から入場してきたアブコバを奇襲すると、有刺鉄線竹刀で脳天に一撃。この攻撃で頭から流血したアブコバを場外に落とすと、鉄柱、パイプ椅子、ビニ−ル傘と頭部を狙った攻撃に出る世羅。さらにリングに戻してコーナーに立て掛けたラダーへアブコバを叩きつけると、ダブルニー・オン・ラダーを決める。さらにパイプ椅子を重ね、ブレーンバスターを狙うが、さすがにアブコバは重い。逆にボディスラムで椅子の上に世羅を叩きつけたアブコバは、フォークを取り出し、世羅に襲い掛かった。世羅は額から流血。血が目に入る世羅を「本物の場外戦を教えてやる!」と場外で引きずり回すアブコバ。リングに戻るとスリーパーで落としにかかる。世羅は逃れようとアブコバの指に噛みつき、なんとか、このピンチをしのぐが、直後、アブコバのヘビーローテーション・ネックブリーカー、カモイェ、さらに世羅の有刺鉄線竹刀を抱えてのバカチンガー・エルボーを連続で決められ、カウント3を奪われた。試合後、マイクを手にしたアブコバは「なかなかやるねえ、あんた。戦う気持ちだけは勢いあるね。そこはほめてやる。けどなあ、気持ちだけじゃプロレスは勝てねえからな。もっともっと練習があるんだ。俺はあまり練習しねえけどな。けど、俺が唯一している練習がある。それはサムライTVか週プロ呼んでやる、公開秘密特訓だ!世羅、手っ取り早く強くなりたいなら、俺と公開秘密特訓、やってみるか?」と世羅に申し出る。世羅は「小林さん…お願いします!手っ取り早く強くなりたいです。今日、全然、かなわなかったと思っています。だから手っ取り早く強くなって、あなたみたいなデスマッチ・ファイターになりたいです!よろしくお願いします!」と即答。アブコバは「大日本プロレスは年間150試合ぐらいやっててなあ、あんまり暇がないんだよ。俺の言った時間にこれるなら、平日ならけっこう暇しているから、平日どっか空いている日、練習しよう!11月までに強くなろうな!」と世羅のコーチ役を快諾した。

〈インタビュー・スペースでのアブドーラ・小林〉
「気持ちは感じましたね。気持ちだけでフィジカルの差が埋まるかっていったら、埋まりませんからね。世羅に気持ち以上のものを植え付けるなら、公開秘密特訓しかないと思います。プロレス界でやっているのは小橋選手が引退した今、僕しかいないですからね。世羅さんのファイト見て、僕もやる気になりました。僕の中で手っ取り早く強くなりたいって言ったけど、手っ取り早いものじゃないから。特訓は一日にしてならず。けど、内容の濃い特訓っていうのもありますから。世羅さんにはそういうほうから入ってもらおうかと。今、9月、世羅さんの興行まで2ヵ月…2ヵ月は短期コースだなあ。高いぞーっ!月謝。手っ取り早いけど、こっちの方は覚悟しておけよと。高いぞと。僕の意思を受け継ぐってことは、それはかかりますよ。教えを乞うっていうのは出費がかかるんだ。その辺も覚悟しておけと。(世羅の素質は)心は強いと思いますね。物おじしないっていう意味でも。その先をどうやって見せるか。気持ちだけだったら小学生でもありますからね。」

〈インタビュー・スペースでの世羅〉
「わかってはいたけど、自分でもびっくりするぐらい怖気づいていたというか、それが悔しくて仕方ないです。今までアイスで思いっきりやれる人がいなかったっていうのもあると思うんですけど、思いっきり殴ることにためらいを持ってしまう自分が悔しくて、最後のほうは頭真っ白でどうやってたか覚えてないんですけど、最初の一発をなんでもっと思いっきりいかなかったんだろうって、すごい後悔してます。あれで何か変わったかもしれない。自分の中で何か変わったかもしれないってすごい思います。それが自分の弱さだなって。あの一発が悔しいです。だからこそ、そんな弱い自分を変えたいからこそ、本物の、誰にも馬鹿にされない女子のデスマッチ・ファイターになりたいからこそ、小林さんの公開特訓、どんなことでも受け切って11月19日に臨みたいと思っています。初対戦だったんですけど、すごい大きな大きな壁だなと思いました。(最初の一発は竹刀での一発?)これを持ったときに、ちょっとためらった自分がいて、振りかざしたときに、もっとためらった自分がいて、振り下ろすときに、躊躇なくいけなかったが本当に悔しいです。(他の男子のデスマッチ・ファイターとの違いは)まずは体重。それにエルボーを打っても跳ね返ってくるっていう、普通のプロレスじゃ勝てないなって思った瞬間ですね。他の人はなんとか担いだりしていたんですけど、今日は歯が立たなかった。」

◆第5試合 トライアングルリボン選手権試合15分1本勝負
○<王者>清水愛 (8分42秒 釣りガール式ばくだん固め)<挑戦者>長崎まる子×
※もう1人は松本都
※第23代王者初防衛戦に成功



7・3後楽園大会で初挑戦にしてトライアングル王座初戴冠を果たした清水愛にとって、今回が初防衛戦。「頭がいいのでトライアングル向き」と豪語する都、そしてコスチュームに合った黄色いベルトを腰に巻きたいと熱望するまる子を挑戦者に迎えての一戦だ。開始早々、都、まる子のダブル攻撃を浴びた清水だが、合体技の息が合わず、挑戦者の2人はあっという間に仲間割れ。その間に息を整えた清水はまる子を捉えての拝み渡りから十字架固め、アームブリーカー、ジャイアント・スイング、吊り天井と、一気に勝負に出ると、都が吊り天井を決めた清水をカバー。慌てて技を解いた清水だが、都は清水に逆エビを決めながら、清水の上にまる子を乗せてのキャメルクラッチを決める。都も的をまる子に絞り、まる子への集中攻撃に出るが、まる子も必死の反撃。3選手がもつれる中、まる子のまる投げが都に決まる。しかし、技を決めた直後、まる子に隙が生まれた。そのまる子に突進した清水がカミカゼから釣りガール式ばくだん固めを決め、一気にカウント3を奪取。タイトル初防衛を果たした。ここで「私は負けてない!」と都が清水にアピール。「結婚したからって調子に乗ってんじゃねえよ!おい、お前、札幌に出るんだろ?そのときにちょっと万全に整えて、もう1回挑戦してやるから、おめえ、逃げんなよ!」とマイクを投げ捨て、さっさと退場。清水は「音響機材、投げんなっていってんだろうがよ!マイク大事にしろ。」と都にダメ出ししたあと「今、松本選手がおっしゃっていたように、札幌、参戦させていただきます。万全に整えてってことは今日は万全じゃなかったんですかねえ。いつでも万全にしといてほしいですけど。 札幌にはDDTさんも来ます。私のだんなさんも来るんで、かっこ悪いところ見せられないんで、どこで挑戦されようが絶対に勝ちます。守り抜きます!」と札幌での再戦を受けて立つ構えを示した。

◆第6試合 インターナショナルリボンタッグ選手権試合20分1本勝負
<王者組>×藤本つかさ&中島安里紗(JWP) (15分53秒 ハルカゼ)つくし○&柊くるみ<挑戦者組>
※第37代王者5度目の防衛戦に失敗 第38代新王者誕生



解散か継続か、その動向が注目されていたベストフレンズは、8・14両国大会において、リボンタッグ防衛後、「解散はない」と明言した。そしてこのベストフレンズに真っ向から牙を剥いたのがつくし&くるみのタッグチーム「This is アイスリボン」。「ベストフレンズにはもう飽きた」「アイスのベルトはアイスの選手が巻くもの」といった辛辣な言葉を並べ、ベストフレンズに喧嘩を売り、ベルトへの挑戦権を獲得した。気合十分のThis is アイスリボンはゴングと同時にベストフレンズを捉え、ロープにはりつけてのドロップキック(つくし)&ボディアタック(くるみ)を狙うが、これを直前にかわし、藤本がつくしにドロップキックをヒットさせると、試合はベストフレンズが主導権を奪った。このところ、どことなくぎこちなさがあったベストフレンズだが、この日はタッチワーク、カットプレー、アシスト、合体技、そのすべてがパーフェクト。This is アイスリボンに付け込む隙を与えない攻防を展開する。つくし、くるみをうまく分断しながらじわりじわりと追い込んでいく。試合が進むにつれ、ベストフレンズはつくしに的を絞っての集中攻撃に出る。防戦一方となるつくしだが、そのつくしをくるみが必死にフォローする。タックルを始めとするパワー技はもちろん、コーナー最上段からのド迫力ミサイルキックを決めるなど、重量級のくるみの頑張りが徐々に試合の流れを変えていった。くるみのアシストにつくしも息を吹き返した。一度はくるみのカットで不発に終わったものの、藤本が2度目のトライにして勝負を賭けたジャパニーズ・オーシャンを高角度エビ固めで切り返し、さらにビーナスシュートを狙ってコーナーに飛び乗った藤本を追いかけてのハルカゼで切り返してみせた。通常のハルカゼよりも高角度でマットに叩きつけられた藤本は3カウントを返せず。つくしが大逆転勝利をモノにし、This is アイスリボンがベストフレンズからタッグ王座奪取に成功した。
ベルトを手にしたつくしは「くるみ、隣にいてくれて、ありがとう!負けそうになったとき、助けてくれてありがとう。2014年につくしとくるみがこのベルトを手放して、2年が経ってリボンタッグのベルト、やっとやっとくるみと組んで戦って、ベルトが戻ってきました!仲の悪いベストフレンズじゃなくて、誤爆とか相打ちとかなしで、本当にベストフレンズな2人と対戦できて、勝てて、本当に嬉しいです。」と喜びを語ると、くるみが「自分たち、勝ったら、やりたい相手が実はいます。アビッドリバル。自分たち、夏に2人と対戦して負けているんですよ。なのでベルト獲ったら、ベルトを賭けて戦いたいと思ってました。」とWAVE8・10新木場大会で一度敗れているアビリバを呼び込む。リングに入ったアビリバは、先にマイクを手にした水波の「つくし、くるみ、まずはタッグのベルト、奪取おめで…。」の途中で大畠がマイクを奪い、「つくし、くるみ、指名ありがとう。ベストフレンズからベルトを獲った実力は素直に認めるし、2人は今、すごく勢いがあると思う。今日の試合も2人で見ていて、鳥肌立ってました。でもうちらも今、WAVEのタッグチャンピオンになったばかりで負けられないから、そのベルト、全力で獲りにいきます。」と対戦を快諾。くるみが「タイトルマッチの場所は10月9日、札幌リボン。そこでタイトルマッチをします。スケジュール、暇だから空いてますよね?」と、札幌でのタイトル戦を要求すると、大畠も「すっごく忙しいけど、なんとか調整します。」と切り返す。10・9札幌でアイスvs WAVEのタッグ王者対決が実現することになった。ここでハム子がリングに上がると「皆さん、はーい!タッグのベルトもいいけど、その前に、つっか、10月9日、札幌リボンであなたの持つICE×∞のベルトに挑戦表明します。」と藤本にマイクを渡す。「札幌ですもんね。北海道出身ですもんね。待ってました。よろしくお願いします。」と藤本も了承し、ハム子と握手。「マイク持っちゃった…。」と苦笑いの藤本は「悔しい…すごい悔しい。(中島に)何もなくなっちゃったね。でも、10月9日、私はハム子さんとICEをやるよ!安里紗も10月9日、木村さんとタイトルマッチでしょ?同じ日だね。共にベルトを守ろう。22日(のJWP両国)も組むでしょ。そこもよろしくね。」と中島と握手。中島は「タッグのベルトはなくなったけど、シングルのチャンピオンとして、22日もベストフレンズで組みますので。実はベストフレンズは下から這い上がるってことをしたことがないので、これからもっともっと強くなって、またタッグの頂点に立ちましょう。22日のタッグ、戦うし、歌うし、皆さんもぜひ応援に来てください!」と前向き発言。そしてエンディングでは公約通り、This is アイスリボンが歌(『ぉめでとぉ!毎日が記念Be→』)を披露し、最後の円陣も2人で締め、札止めの横浜大会を終えた。

〈インタビュー・スペースでのThis is アイスリボン〉
つくし「正直、ベストフレンズに勝てるとは思わなかったです。本当は怖かったし、挑戦表明したときも、ずっと手が震えながらマイクを言ってました。くるみがいてくれたから、今日、勝てたと思うし、自分のほうが今日、危なかったと思います。おっきい体を張って助けてくれる、そんなくるみとタッグベルト、2014年ぶりに戻って来てくれて、お帰りって言いたいです。」 くるみ「まず勝てて良かったなって思いました。やっぱりつくしはすばしっこくてクルクル回っていて、自分は逆でクルクルもできないし、パワー系なので、つくしをアシストできて、2人で勝てたことが本当に嬉しいです。」 つくし「今日、ベストフレンズ、仲が悪いまま自分たちの前に立つのかなって思っていたんですけど、連係もバッチリ決められて、仲のいいベストフレンズが対角線に立っていてくれて、本当に嬉しかったです。ベストフレンズに×がついて、つくし、くるみに○がついた結果っていうのは一生残ると思うし、ベストフレンズから獲ったっていうのを誇りに思って、このベルト、アイスリボンでも活躍させたいし、他団体にも、ピューロランドにも持っていきたいと思ってます。くるみがいてくれて、皆さんの応援がすごく自分たちの力になったと今日、改めて思ったし、2014年ぶりにベルトを腰に巻けて、喜びを分かち合えて、こんな嬉しいものなんだなって改めて思いました。これからもベストフレンズに勝ったからこそ、簡単に手放したくないベルトになったから、アビッドリバル、前回、負けているので、タイトルを賭けて、いい機会だなと思って、今日、ベルト挑戦お願いしますって言いました。前回みたいにボロ負けにはならないつくし、くるみなので、覚悟してほしいなと思っています。(くるみというパートナーは)頼もしい、信用できるタッグ・パートナーです。今までの人が信用ないとかではなくて、こんな大きい体でつくしを守ってくれる…なんかわかるんですよね、負けそうになる、でもくるみがここで助けてくれるっていう、以心伝心があるので、今日はそれがあったからこそ、勝てたと思っています。やっぱり同期だから分かり合える気持ちっていうのもあると思うし、なんか自分の表情を見て、ヤバいと思って駆けつけてきてくれるくるみと、試合中もすごい目が合うし、そういうところで以心伝心ができているのかなと思います。」

アイスリボン道場マッチ観戦上の諸注意
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