アイスリボンオフィシャルサイトへようこそ
  • 12/31後楽園
  • 1/5フランク興行
  • 12/31後楽園
  • 1/5新春横浜
リンク
  • ニコニコプロレスチャンネル
  • サムライTV
  • マッスルビーナス
  • クレイジズム
  • スリーカウント
  • 太陽からプランチャ公式HP
アイスリボンLINE アイスリボン携帯サイト

2015年11月23日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

横浜リボン2015・V

アイスリボン横浜大会『横浜リボン2015・V』
2015年11月21日(祝・月)
11時30分開場、12時試合開始
関内・ラジアントホール
観衆 256(超満員札止め)

◆第1試合 シングルマッチ10分1本勝負
○飯田美花(WAVE)vs 弓李×
(7分21秒 ギブアップ)
※無道



10月24日のアイスリボン688で行われたタッグマッチで弓李と関節技の攻防を展開した飯田は、試合後「こういう風にグランドをやり合える選手がいなくて、今日やっていて楽しかったので、もっとグランド勉強して、2人で地味〜な試合をやりましょう!」とコメントを受けて、今回のシングルとなった。試合はスタートからグランドを中心とした攻防をメインに、流れの中でお互いの得意ムーブを仕掛けていくスリリングな展開となった。飯田の動きに弓李が対応し反撃に出るところに成長を感じ取れた。最後は飯田が弓李の腕を決め、アームブリーカーから自らが後方にブリッジしながら、相手の腕を反る無道で1本勝ちを収めた。

◆第2試合 タッグマッチ15分1本勝負
宮城もち&×235 vs SAKI(LLPW-X)○&MIZUKI(LLPW-X)
(11分39秒 片エビ固め)
※ブレーンバスター



9月22日のTeens9以来、アイスリボン本戦には初参戦となったブリバト。今回はもちと、デビュー2日違いの同期である235との対戦となった。デビュー以来タッグを組んでいるブリバトは息のあった連携、タッチワークを魅せる。試合は中盤までもちがウエイトとパワーを武器に主導権を握っていたが、もちは「お前が(勝ちを)取ってこい!」とあえてブリバトと同期の235に勝負を託した。235もクロスボディ9連発を決めるなど気合の入った攻撃で、もちの思いに応えようとするも、あと一歩のところでブリバトの連係に拒まれ、最後はSAKIのブレーンバスターに轟沈した。

◆第3試合 シングルマッチ20分1本勝負
○Pantera☆Rosa vs 藤田あかね×
(4分14秒 レフェリーストップ)
※アングロレクト



11月14日のアイスリボン692に於いてパンテラの手錠、ムチを使ったラフ攻撃と、痛めている左肩への集中攻撃を浴び屈辱的な敗退を喫したあかね。パンテラの「もう一度、再戦のチャンスをやる」という発言に座談会でリベンジマッチを要求し再戦が実現した。雪妃を無理やり引きずりながら入場してきたパンテラは「お前、今日も丸腰で来たのか?世羅にも水を空けられて、優華にも抜かされそうになっているへなちょこレスラーさんよ。やってやるって言葉だけで勝てるほど甘くはねえんだよ」と挑発。怒りの表情で突進したあかねだが、これをしのいだパンテラはリング下に隠していたチェーンを持ち出し、あかねの左腕に巻きつけるとトップロープ越しに引っ張り上げ左肩にダメージを与える。更にリング上では手錠を使っての馬乗りパンチとやりたい放題。その時に前回の道場マッチのハンディキャップマッチで敗れている235と弓李が乱入しパンテラに攻撃を仕掛け、あかねをアシストする。しかし2人を「邪魔すんな!」と蹴散らしたあかねは、アバランシュホールド、みかんでポーンを立て続けに決めるが、これをキックアウトしたパンテラはリング下にいるもちに近づく。ここでもちがパンテラにチェーンを渡すという謎の行動にでる。チェーンを受け取ったパンテラは、チェーンパンチを見舞い、最後はあかねの左肩をガードしているサポーターを引きはがしてのアングロレクト。必死にこらえるあかねだが、これ以上は危険と判断したレフェリーがゴングを要請。またしてもパンテラの完勝に終わった。試合後、雪妃を引っ張り出したパンテラは「お前は中途半端なんだよ。ビジュアルで勝てるわけでもない。技で勝てるわけでもない。このままじゃお前、埋もれるぞ。そこの2人(235と弓李)お前らも同じだ」とリングを降りた。マイクを手にしたあかねは「自分はギブアップはしてない。なんで止めた!!今日は勝つって決めてたのに。お前が止めなきゃ勝ってたかもしんねえだろうが」と斉藤レフェリーにクレームをつけ「またしても凶器を使うパンテラにやられてしまいましたが、それでも自分はこのスタイルを変えるつもりはありません。いつまであいつが参戦するのかわからないですけども、必ず勝ってみせます。だからこの勝負、お前ら(235、弓李)も入ってくるな」とあくまであかね個人での打倒をアピールした。果たして3度目の対戦のチャンスは巡ってくるのか、そしてもちの行動の真意は?

◆第4試合 シングルマッチ20分1本勝負
○GENTARO(FREEDOMS) vs 松本都(崖のふち)×
(8分32秒 エビ固め)
※足極め固めを切り返し



久々のアイスリボン参戦となりGENTARO。名勝負と言われたDDTエクストリーム級選手権依頼、5年半ぶりの都のシングルマッチ。この日都は、スタートから正攻法スタイルでGENに対する。手四つも自分から誘い、手四つで押されてもブリッジすると、そのまま起き上がる都。さらには自ら仰向けにマットに寝ころぶと、猪木VSアリ状態でGENに挑む。GENもパワースラム、バックドロップを決めるが、それでも起き上がった都はマンマミーア、そしてマンマミーアZと見せかけてのフットスタンプを決め、みやここクラッチでカウント3を狙う。都ペースとなったが、みやここクラッチをキックアウトしたGENは、さらに足極め固めを狙う都を反転させてのエビ固めでフィニッシュ。しかし試合を有利に進めていた都は収まらない。マイクを手にすると「これで勝ったとか思っているんじゃねえだろうな!あたしと当たってない5年間一体何やってたんだよ!ざけんじゃねえよ!今日はマジだよ。もう1回試合しろ。でもちょっと待って。今日と同じ条件とは言いません。大晦日の後楽園ホール。私のベスト・パートナー葛西純選手連れてくるから、お前もちょっと、誰かパートナー連れて、もう1回かかってこいよ。お前のパートナーは、最近古巣の団体を退団して、お前と同じルーツの選手が1人いると思うんですけど、火野裕士」と後楽園でのタッグ再戦を宣言。GENも「皆さん、知らないかもしれませんけど、私も元KAIENTAI DOJOです。でも火野だよ!?大丈夫?葛西がいても大丈夫?」と逆に都を気遣うが、「大丈夫だよ!決まってんだろ!」と都は一歩も退かず。口は災いの元とも言うが、果たして都は大晦日を経て無事、2016年を迎えられるだろうか!?

◆第5試合 タッグマッチ20分1本勝負
希月あおい&○星ハム子 vs 世羅りさ&雪妃真矢×
(10分49秒 片エビ固め)
※ダイビングボディプレス



10月17日の後楽園ホール大会以来の復帰となったあおいがハム子とタッグを結成。一方の世羅&雪妃は前回の道場マッチにおいてタッグチームとして本格始動することを決定。この日が正式なタッグチームとしての初戦。試合は久々の試合に気合十分のあおいが先発を買って出て序盤から激しい攻防が展開された。タッグとしての連係を仕掛ける世羅&雪妃に対して、あおい、ハム子はキャリアで勝るインサイドワークで応戦。そして雪妃を捉えたあおいが旋回式ダイビングボディプレスを決め、復帰戦を勝利で飾るか!と思われたが、ここであおいのパートナーのハム子がカバーに入ったあおいをカット。唖然とするあおい、そしてカットに入った世羅をまとめてダブルラリアットで吹っ飛ばしたハム子は、あおいにジャーマンを決めコーナーに吹っ飛ばし無理矢理タッチし、そのまま雪妃をダイビングボディプレスでピン。勝ち名乗りを受けたハム子は「アイスリボンICE×∞チャンピオン希月あおい。復帰おめでとうございます。チャンピオン待ってましたよ。あなた、ベルト獲ってから防衛戦では泣いてばかりで荷が重いんじゃないですか?大丈夫ですか?私、全国どこで試合をしても、皆さんを笑顔で帰らせる自信があります。私のこのお腹でアイスリボンのチャンピオンベルト輝かせていきたいから、あなたのベルトに挑戦表明をします」とあおいのベルトに挑戦をアピール。ハム子をじっと睨みつけていたあおいは「泣いてばっかり?泣いた分だけ、希月あおいは強くなるんだよ!お前がそこまで言うんだったら、ベルト賭けてやるからな」と挑戦を受諾すると、そのままリングを降りてしまった。1人残ったハム子は「来年には私が(アイスリボン選手)最年長になります。私はオンリーワンのレスラーになる。そしてアイスリボンの10年目を引っ張っていけるレスラーになりたいと思います。12月31日希月あおい対星ハム子組んでください、社長!」と大晦日の後楽園大会での挑戦を直訴。これを会社側が了承し、あおいvsハム子の大晦日対決が正式に決定。


インタビュースペースでハム子は「ずっとチャンスを伺っていました。私ともちのらぶりーぶっちゃーずで、ずっと今まで組んで成長してきた。希月あおいがチャンピオンになってから欠場して、その間に私はたくさん試合もしています。まだ希月さんを超えた事はないかもしれないんですけど私の意思は固いです。キャラクターレスラーだけじゃないことを大晦日見せつけて、来年は星ハム子、オンリーワンレスラー、強いレスラーを目指していきたいと思います。アイスリボンのトップのベルトを獲ったことがなかったので。以前は60kg制限もあり、ダイエットしてチャレンジし続けたんですけど、やっぱりありのまま、今のままの自分で戦えることが今回は強いかなって思います。この体重を活かして、タイトル挑戦してきたいと思います。(あおいの印象は)チャンピオンになった時は良かったと思うんですけど、ベルトを獲ってからはずっと試合後バックヤードで泣いてばかりで。防衛したなら素直に喜べばいいのにって思ってました。泣いているチャンピオンなんて見たくないと思います。私が笑顔のチャンピオンになりたいと思います」とタイトル奪取に自信の表情をみせた。

【休憩明けに紫雷美央登場】


インターバル中に、この日、ニコプロの中継で実況を務めていた紫雷美央がリングに上がり、「自分から発表があります」とマイクを手にした。大晦日の後楽園で、微力ながら藤本を助けたいとする美央は、この大会でレフェリーとしてデビューすることを明らかにした。大晦日のアイスリボンでのデビュー後はフリーとして、アイスを含めてレフェリーを続けていくとのこと。美央がレフェリーとしてリングに帰ってくる事になった。

◆第6試合 トライアングルリボン選手権試合15分1本勝負
○(王者)新田猫子 vs 長崎まる子(挑戦者)×
(6分23秒 ネ・コヒストラル)
※もう一人は つくし(挑戦者)
※第20代王者5度目の防衛に成功



12月31日の後楽園ホール大会での引退が決定している猫子は、この試合をトライアングルリボン選手権として最後の防衛戦と宣言して、挑戦者に逆指名したのがハイスピードの戦いができるつくしと、デビュー2ヶ月半のまる子。まる子にとっては当然初のタイトル挑戦でもあった。試合はつくしがまる子をアシストするかのような動きを見せつつも、勝負どころでは自身でフォールを狙いに行くなど試合をかき回し予想以上の乱戦模様に。その中で、まる子がまっすぐな攻撃を見せつつも、猫子、つくしまとめてまる投げに決めようとしたり、回転しながら猫子、つくし2人からフォールを取りにいくなどの活躍で会場を沸かす。しかし、しっかりと戦局を見ながら、インサイドワークで上回る動きをみせたのはチャンピオンの猫子。最後もまる子がつくしにまる投げを決めたタイミングで、そのまる子を丸め込む。一度は切り返したまる子だが、さらに切り返した猫子がネコヒストラルでフィニッシュ。猫子が王座防衛を果たした。この結果、猫子がその腰にトライアングル王座を巻いたまま引退することが濃厚になった。

◆第7試合 REINA世界シングル王座選手権30分1本勝負
○(王座)藤本つかさ vs 優華(挑戦者)×
(11分19秒 ツカドーラ)
※第4代王座初防衛に成功



11月3日のREINA新木場大会において10選手参加のトーナメントを制し、第4代REINA世界女子王者となった藤本が、初防衛戦の相手として選んだのは優華だった。試合は序盤こそ藤本のペースになったものの、エプロンでの攻防を制し、優華が場外へのダイビングボディアタックを決めペースを奪い返す。ジャパニーズオーシャンを狙った藤本に2度肩に担がれたものの、これも切り返した優華は、藤本に正面から挑んでいく。藤本の極楽固めは、5月4日の横浜大会の再現かと思われたが、優華はあきらめずエスケープで逃れる。エンジェルストランペトスープレックス、雪崩式フランケン・シュタイナー、スクールガール、スイングDDTと持てる技を次々と仕掛けていった優華だが、ムーンサルトと自爆させられると、ツカドーラで惜敗を喫した。試合後肩を落として座り込む優華に、藤本は「優華、覚えてる?今年の5月4日。ここラジアントホールで、第1試合でシングルしたね。その時はギブアップで負けました。あれから半年。今日はタイトルマッチ、メインですよ。成長したね。優華の半年間。ずっとそばで見てきました。本当に努力したと思う。強くなった。体も心も、本当に強くなった。今日は優華と対戦出来て、ベルトを賭ける事が出来て本当に良かった」と優華を評すと、優華涙。さらに藤本は「優華だけじゃないんですよ。235、あかね、都は置いておいて、弓李、まる子、ユキ、今この若手のメンバーの底上げの時期だと思います。このメンバーとても期待をしているので。切磋琢磨して、アイスリボンの底上げ誓ってください。次は大晦日後楽園ホール大会です。私はここでベストフレンズで、タッグの防衛戦をやりたいと思います。そして大晦日。私たちベストフレンズの入場曲『フレンズ』をリング上で歌います!」と語ると、ブリバトがリングに。「歌って踊れるアイドルといえば、私たちブリバトだと思うんですよ」(MIZUKI)「ブリバトもそろそろベルトが欲しいと思うんですけど、皆さんどうでしょうか!?(SAKI)と挑戦をアピールすると、今度は世羅&雪妃がリングへ。「今日は負けたけど、私たちタッグ屋としてこれから活動していくつもりです。やっぱリボンタッグっていうのは、アイスリボンの純血選手が持つべきなんじゃないですかね、つっかさん、自分たちも挑戦したいです」と挑戦表明。しかし藤本は「ごめん。私、中島安里紗と相談して対戦したい相手がいるんですよ。大畠美咲と水波綾のAvidRival。逆指名をしようと思っているんです。でもせっかくこうして2組がタッグのベルトに挑戦したいと言ってくれているので、どうでしょう?12月31日大晦日の後楽園ホール大会で、次期タッグ挑戦権争いをこの2チームでするのはいかがでしょうか?」と2チームの対戦を提案。これを両チームが了承し、世羅&雪妃vsブリバトの次期リボンタッグ王座挑戦者決定戦が行われる事になった。 エンディングで最後の円陣を任された優華は「今日負けてしまいました。でも今年の5月4日より成長したと藤本さんに言われ嬉しかったです。努力は無駄じゃないなって思いました。来年の5月4日は横浜文体があります。今日、自分は横浜文体のメインに立つために負けました。今日の負けもすべて横浜文体のメインに立つためです。自分は何が何でも絶対に絶対に絶対に横浜文体のメインに立ちたいと思っています。なので夢を捨てずにこれからも努力を続けていこうと思いました」と大胆発言。若手の台頭。そして後楽園での2大タイトル戦も決まり、大晦日そしてその半年後の横浜文体へ! ★インタビュー・スペースでの藤本のコメント★

「優華とは、5月4日にここ(横浜)で第1試合でシングルをして、その時は高校を辞めてすぐの時だったんです。高校を辞めてもプロレスはギブアップするなよっていうメッセージを込めて試合を今日はしたんですけど、ギブしなかったですよ。すごい強くなったなと思って。試合しながら涙が出そうになりました。ただやっぱりまだ高い壁でいたいと思っているので、ここで負けるわけにはいかないです。次の大晦日、後楽園ホール大会は、本当に団体の社運を賭けてまして、(観客数が)800人を超えたら3月12日(の後楽園大会)に使える1000円の金券を全員にプレゼント。そして1000人超えたら、(3月12日の大会は)アイスリボンの選手全員、スクール水着で試合をします。未成年はちょっと違う方向で考えたいと思うんですけど。是非大晦日、後楽園ホール大会よろしくお願いします。そしてベストフレンズでは大畠美咲&水波綾と私はタイトルマッチをしたいと思う。(優華選手の成長、具体的には)やられても立ち上がってくるのは、今までもその通りだったんですけど。表情が変わってきたというか、力強くなった。精神的に強くなったっていうのが一番です。ずっーと一番近くで見てきたので、倒れても倒れても起き上がり小法師のように、平気な顔をして起き上がってくるようになりました。すごいと思います。(その辺を確かめたくての挑戦受諾であったかは)まず挑戦者になりたいっていうのは向こうから言ってきたんですけど、私もそれを受諾したのは、そういうことですね。(後楽園の挑戦者をAvidRivalにした理由は)同世代と戦いたいっていう思いもあって、あともうひとつ感化されたのは、JWPでベストフレンズと十文字姉妹やるじゃないですか?そのカードを決定したときの反応がやっぱりすごかったんですよ。正直、自分もお客さんとして観たいと思ったし、悔しいなと思ったんです。それをJWPで出来る事が。だからアイスリボンでも同じくらいのインパクトのあるカードをやりたいと思って。ああやってせっかく名乗り出てくれたんですけど、今は水波&大畠っていう2人に焦点を絞ってやりたいと思ってます。負けたくないです。対戦カードでも」

アイスリボン道場マッチ観戦上の諸注意
リボン直販
    ★発売中!
  • 2018/12/31
  • 2019/1/5横浜
  • 2019/1/5フランク興行
  • 2019/1/6SKIP
  • 2019/1/27名古屋
  • 2019/2/9横浜
  • 2019/2/17大阪

    ★発売中!!
  • 2018/12/31ホール
  • 2019/1/3新春道場マッチ
  • 2019/1/5横浜
  • 2019/1/5フランク興行
  • 2019/1/6SKIP
  • 2019/1/27名古屋
  • 2019/2/9横浜
  • 2019/2/17大阪
  • 2019/9/14文体
  • イベントレポート
  • 日刊真琴コール
    ツーカウント
    真琴いんアメリカ
    石井家のごはん
    しもうま家のごはん
    さくらいと
    電子パンフレット
    おはようニュース
    おはようリボン
    月刊アイスリボン
    19時女子プロレス