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2015年09月19日  開始時間 14時00分〜 / 開場時刻 13時30分

アイスリボン679「紫雷美央ラストリボン」 14時00分開始

アイスリボン679「紫雷美央ラストリボン」
2015年09月19日
開始時間14時00分
観衆135人(超満員札止め)

第1試合 タッグマッチ15分1本勝負
希月あおい&藤本つかさ&×松本都 vs 宮城もち○&藤田あかね&235 (9分37秒 エビ固め)
※みやここクラッチを切り返しての


あおい、藤本、都の3人がトリオを結成してのオープニングマッチ。序盤からあおい組が主導権を握り試合を有利に進めていく。相手はもちがチームをリードしながら、235が藤本に対してサッカーキック、エースクラッシャーを仕掛け、あかねがパワーでぶつかっていくも反撃の口火を切るには至らない。そして9分過ぎ、都がもちにシャイニングウィザードをヒットさせ、続けてあおいがコーナーからのジャンピングラリアット。藤本がミサイルキックとつなぎ、とどめとに都がみやここクラッチを仕掛ける。しかしもちが巧みに反転し、逆に丸め込んでフィニッシュ。試合終了のゴングに勝ちを確信し手を挙げようとするあおいと藤本だが、レフェリーが相手チームの手を挙げる光景に唖然。都に詰め寄ろうとするが都はそれを察してさっさと退散してしまった。

第2試合 シングルマッチ10分1本勝負
○大畠美咲 vs 弓李×
(6分25秒 体固め)
※ダイビングボディプレス



22日のTeensでは長浜とのシングル戦を行う弓李が大畠との初シングル戦に臨んだ。序盤から大畠に先制攻撃を浴びた弓李は、真正面からの勝負は厳しいとみたか、ウソ泣き作戦で大畠を揺さぶりにかかる。最初は信じなかった大畠だが、なかなか泣き止まない弓李の様子にさすがに心配になり覗き込んだところ、弓李の不意打ち。更にはグランドに持ち込んでの関節技で反撃を受けてしまった。一気に勝負に出た弓李だが、体勢を立て直した大畠はフィッシャーマンズスープレックスからのダイビングボディプレスで弓李を圧殺。試合後、がっくりとひざまずく弓李に歩み寄った大畠。しかし、ここでまたも弓李からの張り手を浴び、思わずエプロンにいた藤本に「お前の教育が悪い!」といちゃもんをつける。その背後から大畠にストンピングを浴びせる弓李。ここでリングに飛び込んだ藤本は弓李を制するかと思われたが、弓李と2人で大畠にストンピング。大畠にしてみれば災難続きのシングル戦となってしまった。

第3試合 タッグマッチ20分1本勝負
星ハム子&×長崎まる子 vs つくし○&世羅りさ
(13分18秒 片エビ固め)
※ダイビングフットスタンプ



「まる子をアシストしたい」と前回の道場マッチの座談会で語っていたハム子をパートナーに、つくし&世羅との初対決を挑んだまる子。開始早々ハム子とのダブルのドロップキックを世羅にヒットさせたまる子は、その後もハム子とのタッチワーク、連係を随所で披露。とくにつくしに決めたダブルブレーンバスターは、2人でつくしを抱え上げると「まるまるハムハム…」と2人で声を揃えてリング上を旋回。たっぷりと時間をかけてつくしを後方に完璧なフォームで投げ飛ばしてみせた。これが3戦目となるまる子だが、得意技であるまる投げもきっちりと決め好ファイトを展開。最後はつくしのダイビングフットスタンプに敗れたが、ハム子の好リードも含めまるハムタッグの今後に期待したい。

エキシビションマッチ1分間
紫雷美央(0-0)雪妃真矢
※現在、鎖骨骨折で欠場中の雪妃真矢が12人掛け前の美央と1分間のエキシビションを行った。



第4試合 紫雷美央1分12人掛け

1人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)つくし△

2人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)長崎まる子△

3人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)235△

4人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)弓李△

5人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)藤田あかね△

6人目
○紫雷美央(分42秒 体固め)松本都×
※マンマミーヤ

7人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)世羅りさ△

8人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)宮城もち△

9人目
○紫雷美央(分21秒 土蜘蛛)藤本つかさ×

10人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)希月あおい△

11人目
△紫雷美央(1分00秒 時間切れ引き分け)星ハム子△

12人目(時間無制限)
○紫雷美央(8分57秒 土蜘蛛)優華×



引退を翌日に控えた美央のアイスリボンでのラストマッチは、アイス恒例の全選手との1分間勝負。前回の道場マッチで美央の引退試合の対戦権を賭けて世羅と激戦を展開するも、結果は敗退となった優華に対して、「無制限でやろう!好きなだけ私と試合できるから。楽しもうね」と語り、実質上のアイスリボンでの最後の相手として優華を指名した。12人掛けを前に、現在、欠場中の雪妃との1分間のエキシビションをこなし、つくしから始まった1分間の12人掛けでは、あえて相手選手のムーブを自身の体に刻み込むように真正面からすべて受けて立った美央は、6人目の都には都のお株を奪うマンマミーアのムーブからセントーンを決めフォールを奪うと、9人目の藤本にはジャパニーズオーシャン狙いで肩車されるも、そのまま前方に丸め込むと土蜘蛛でカウント3を奪取。2勝9分けと負けなしで11人との対戦を消化した。そして最後の優華戦。入場と同時にコーナーに上がった優華のダイビングボディアタックをすかした美央は首4の字で一気に勝負を賭ける。なんとかロープに逃れた優華はコブラツイストで反撃。これを切り崩し、腰回りに抱え込むと、そのままスイングして優華を投げ飛ばしエルボーの打ち合いへ。優華の得意技であるエルボーで勝負を仕掛けた美央は、優華のエルボーをすべて真正面で受けて立つと、場外戦でバケツでの攻撃。エプロン越しの首4の字を決める。リングに戻った優華も必死の反撃に出る。クロスボディの3連発、そしてエルボー、ダイビングエルボーと畳み掛け、連続の丸め込みからのスライディングエルボーをヒット。勝負所とみた優華がコーナーに駆け上がるが、雪崩式ブレーンバスターに切り返した美央は、エグ蹴りから土蜘蛛を決め優華からカウント3を奪取。雪妃とのエキシから20分57秒、美央はアイスリボンでのラストマッチを見事に駆け抜けてみせた。



試合を終えた優華は、世羅、つくしをリングに呼び込み、3人が美央への思いを込めた手紙を朗読。さらに全選手からの寄せ書き、花束が贈られ、エプロンサイドに一列になった全選手が『栄光の架橋』を熱唱。選手がリングに上がり、美央を取り囲む。マイクを渡された美央は「アイスリボンはとても暖かくて、こういうサプライズをやってくれて、何人かが泣いているせいなのか、それとも歌詞がわからないのか、口パクで、“いつもそうだよな〜。”と思って。私が内藤さん(の引退試合の時に歌を)やった時も、何人か口パクだったのを思い出しました。でも、それでも一生懸命歌って、一生懸命、私のために泣いてくれて、そんなみんなが大好きです。都以外。ありがとう。みんなのおかげで私はアイスリボンに馴染むことができました。私は今日でアイスリボンを卒業します。明日が私の引退式。途中から入った私のために、一生懸命、盛り上がるようにと、気合を入れて明日、臨んでくれます。ぜひとも皆さんもいっしょに私の引退式に来て、みんなと一緒に盛り上がってくれたらなと思います。本当にいい思い出がいっぱいです。とてもとても、こんな毒舌女狐と言われた女が、アイスリボンではハッピーに、とてもとてもハッピーにさせていただきました。本当に本当にありがとうございました!最後にみんなで最後のあれ(=円陣)をやろう!」と締めに入ろうとするが、ここでつくしが「ちょっと待って。なにかこんなしんみり終わったら、アイスリボンっぽくないので、ハッピーに終わらせたいです。Yo!Yo!Yo!こいつ、出て来いYo!」と花道を指差すと、AIDリボンで伝説のステージを行った優華の姉“YUUKA”が登場。


絶叫に近い『夏祭り』を歌いながらリングへ。リング上では選手が狂喜乱舞状態となり、その中をリング、リング下、コーナーとYUUKAが踊り狂い、最後はアイスリボンらしい(!?)はちゃめちゃなエンディングとなった。「誰だ、こいつに歌わせたのは!さっきの締めで十分だったじゃねえか」と思わず突っ込みを入れる美央に、「初めまして!ワイユーユーケーエ“YUUKA”」と返す。「事故だったよ、今の…」と苦笑いの美央を中心に最後は円陣。美央の「本当に皆さん、私が所属になって短い間でしたけど、お付き合い頂いてありがとうございました。最後にいつもの締めで締めさせていただきます。プロレスでハッピー!アイスリボン!」の掛け声で美央のラストリボンを締めた。



〈試合後の美央〉
引退1日前に、こういうスケジュールにするのは今後の後輩たちには絶対に勧めないようにしようと思います。でもみんなで送り出してくれて本当に良かったなと思います。むしろ、こんな私にそんなしなくていいよ!そこまですんなよ!っていう申し訳ない気持ちのほうが大きくなっちゃう私。本当に皆様に感謝しております。ありがとうございました。
――最後の12人掛けの印象は?
美央 具合が悪いですね(笑)。何分やれど、何分やれど、スタミナが回復した…なんていうんですかね。スーパーマリオで言うと、ずーっとスターが出てくるみたいな感じで、相手選手みんな、ずーっとスターみたいな状態なんで、スゲーしんどかったですね。こっちのHPばっかり削られるんで、もう、これは事故の元だなと(笑)。いや、でも事故の元と言いつつ、全然ケガなく出来たんで、やっぱ自分はプロレスラーだなと思いましたね。
――では最後の試合で感傷的になることもなく?
なんか私ねえ、そういう風にお別れだよって言って、感傷的になるタイプではないんだなと思いました。だって私が辞めても彼女たちはリングに残ってくれるんですし、お別れだよって言っても、私は観に行けば会えるんですもん彼女たちに。彼女たちからこっちに来ることは出来ないから悲しいんだと思うんですけど。ぶっちゃけ私はお客さんになれば会えるから、そんな感傷的にならないんだろうなって理解しました、この(引退)前日になって。
――いつもどおりに試合をしたと。
そうですねえ気持ち的には。でもこのリングで試合をするのは最後だなという気持ちはありましたね。こういう風にみんなと試合をするのは最後だなというのはありましたね。試合をする側でいるのは最後だという気持ちはありましたけど、でも私が悲しいのって、お客さんに関係ないじゃないですか。それを見せるのはちょっと違うなと思うので、基本的に試合はいつも通りやらせていただいたつもりです。
――アイスリボンには2012年に本格参戦して、当時は外敵という立場だったわけですが、当時のアイスリボンっていうのは、どういう印象でしたか?
なんか連係が取れているようで取れてない。上の筆頭が頑張っているぞっていうけど、下まで目が届いていないっていう感じで、お前らかかってくるなら、かかってこいよ!って言ったら、なんだこのヤロー!ってトップの数人が言ってくる感じで。意外と一致団結してねえんじゃねえのか?ここっていうのが穴だなと思っていましたね。なので、そういうところで突っ込みを入れていただけなんですけどね、自分は。
――その突っ込みがだんだん共感を得るようになってきた。
そうですね。なんかいちゃもんでは無かったので。
――そこから約1年半後の昨年1月に4団体所属となったわけですけど、
アイスリボンの所属になろうと思ったのはなぜですか? ベルトを獲ってみて距離が近くなって。この子たちは本当にこの場所を守ろう!盛り上げよう!っていう気持ちが沢山あるんだなと。それに対して自分がポロッと言った事を、じゃあこうしてみようよ!って言って、ちゃんと行動に出来る子たちなんだなと思ったら、ついついこういう性格なんで、大阪のおばちゃんみたいに無駄に声を掛けてしまうようになって。私も別に出来る選手じゃ無かったけれども、私が失敗した事を同じように失敗して欲しく無いなと思って、教えてあげたいなと思う子たちがいっぱいいるなと思って付き添うようになりましたね。なんだかんだ道場マッチも全部出るっていうようにね、頑張ったな…振り返ると、頑張ったなとしか言いようがないですね。
――若手の教育係というイメージがありましたが。
教育係でもないんですけどね。ただ練習しているのをポーッと見ていて、ああ私もあのミスあったなあ…それ、こことここを意識したら、たぶん直るよっていう言い方なんですよね。出来る先輩って、こうやるんだよ!って見せてやっちゃったりとか、何で出来ないんだよって、出来ない人の気持ちが理解できなくて、教えられない感じなんですけども、ステップアップを踏んで、私は植松さんに、妹はすぐに後ろ受け身が取れたけれども、私は低いところからまず受け身を教えてもらって、ちょっとずつっていう風にやってもらっていた身なので。私も全然できない子がなんで出来ないかっていう気持ちがわかるので。それに対してポロッと言って、じゃあそれで練習してみますって。その子が頑張ったら、出来る子は出来るようになったし、ダメな子はダメなまんまかもしれないですけど。それでも私のアドバイスを素直に聞いてくれる子が多かったから、なぜかそのポジションになっちゃいました。あとつっかより老けてみえるから、みんながお姉ちゃんみたいに来るんじゃないですか。実際はつっかのほうが年上なんですけどね。
――その辺含めて、アイスリボンの中での自分の役割っていうのはどういう風に捉えていましたか?
つっかがお母さんで、みんながワッチャーっている。で、お母さんがあんたたち、これしなさい、あれしなさいって言ってて、私は姉でちょっとさぼている。妹たち見て、あっそれやると後でおかんに怒られるで!みたいなポジションでした(笑)。
――他の選手にしてみれば、味方的な。
そうですね。こういう風に仕事やっていれば上手く行くよって。そういうのをポロポロっと教えていた感じなので。あとこれやっといた方が怒られないんじゃない?みたいな感じで。なんかつっかもずっと怒っているのもしんどそうだなと思うし。極力怒るようなものは減らしたいじゃないですか。別に私が先に言って直るんだったら、それでいいかなと思ってやっていたら、そういうポジションでした。
――アイスリボンの中で印象に残った試合とかはありますか?
う〜ん…くるみに椅子(攻撃を)もらってデコが割れたことと、あとは…なんかインパクトがでかいのがつい最近、つっかとのシングルマッチとか、つくしとのシングルマッチとかがポーンって来てるから…。試合数が多すぎて。でもなんだかんだ、それぞれの選手と思い出があって、この子は控室では私に対してビビっていたのに、こういうこと(=たこ焼き攻撃のポーズ)が出来るようになったんだなとか。名前出さなくてもわかるわな。これで。こういう事も出来るんだなとか。リング上で対面してみたら、この子ってここまで出来るんだというのが、その子たちのインパクトだなと思いましたね。なんか試合1個1個の思い出っていうよりも個人個人での思い出のほうが多いですね。
――では試合以外で印象に残っていることは?
世羅ちゃんの服がダサかったの。たしかによく直ったなとは思いますね。あとつくしのツンデレ感は半端ないですね。たしかに私も浮気性というか、言っていた事をすぐコロッと変えて、すぐ別の女の子に行くのは確かにあるんですけど。そんなに怒らんでも。そういう人間なんだから、そんな目光らせんでもっていうのとか。それに対して優華が白〜い眼を見せてからの、でも美央さんだから大丈夫ですよ・・・みたいな愛想笑いみたいのをすごい覚えていますね。あとあおいさんは控室でも永遠にハッピーメイカーだったなと思います。
――選手たちに残すメッセージはありますか?
とりあえず君たちの人生は長く、そして若く元気いっぱいだからって、無茶をするとケガの元だから。ケガなく、末永くプロレスをやってプロレスを楽しんでもらえたらなと思うし、それぞれの個性を活かして、それぞれにとっていいプロレスっていうのを見つけてもらえたらなと思います。
――アイスリボンのファンに人たちへは。
アイスリボンのお客さんにはこのまま観ていて下さいと。なぜか道場マッチの方が客入りが多くて、後楽園ホールとか大場所になると弱いところがあるので。なんですかね…距離間近いほうが好きっていうのもあるんだと思うんですけども、彼女たち大きいところでやるぞってときはガッと気合入っているので、ぜひそこにも足を運んで!お願いだから!道場マッチ、けっこう平均して人数増えているので、後楽園ホールに来てください!私の引退の日に、彼女たちホールでもこんくらいの試合できますよっていうのを絶対に見せてくれますから。それを観てアイスのホール行くべきだわって思って頂けたらなと思います。、ほんと、お客様、皆さん、足を運んで下さいね、よろしくお願いします。
――美央選手本人も会場に足を運ぶことは今後あるんですか?
気分!私は気分!あまりこういうところで行きま〜す!とかいうと、いつ行くんですかねとかいう風に言われても、そんな明言出来ないしってなるんで、今の時点では行かないという風に言わせていただきます。
――今日がラストリボンで、明日が本当の最後となりますが。
とにかく怪我なく元気よく、もう若くなんでね。おかんには無事に五体満足でリングを降りてね。と言われているので。しっかりと元気に帰ってきたよ!と言えるくらいに。それでも激しい試合だな。悔いは残したくないからな。片手1本くらいはあげてリング去りますよ。そのくらいの気持ちで、激しい試合をして、もうプロレスやり切ったわあって思えるようにしたいと思います。皆さんには紫雷美央、もうお腹いっぱいだって風にして帰って頂きたいと思いますので、よろしくお願いします!

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