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2016年05月04日  開始時間 15時00分〜 / 開場時刻 14時15分

アイスリボン横浜文化体育館大会〜10年目の到達点〜

アイスリボン横浜文化体育館大会 〜10年目の到達点〜
2016年5月4日(水・祝) 15時試合開始/14時15分開場
観衆1552人


◆第1試合 まる子軍vs長浜軍 6人タッグマッチ20分1本勝負
○長崎まる子&松本浩代&ベーターノワール (11分30秒 まるコロリン) 長浜浩江×&真琴&水波綾



【第1試合】
まる子が昨年大晦日の後楽園ホール大会に続き長浜軍との軍団対決に臨んだ。軍団対決とはいえ、まる子の狙いはあくまで長浜一本。初フォール勝ちをモノにするべく自ら先発を買って出る。しかし長浜はパートナーの真琴、水波とのタッチワークを活かし、まる子に集中攻撃を仕掛けていく。ローンバトルを強いられたが、なんとか自軍コーナーに戻ると、代わってリングインしたパワーファイターの浩代とベーターがヘビー級のパワーで流れを変える。そして最後はまる子と長浜の一騎打ちに。長浜が優位に試合を進めるも、まる子の初勝利に賭ける執念が、長浜の一瞬の隙を捉え、長浜の腕をクロスさせながら丸め込み、そのままがっちりとフォール。まる子の回転押さえ込み(=まるコロリン)が決まった。勝利したまる子はリング上で喜びを爆発。これまでのまる子を見守ってきたファンからも初勝利への祝福の拍手が送られた。アイスリボン初の横浜文体大会は、まる子の初フォール勝ちという最高の幕開けとなった。試合後、まる子「勝ちました。くじけそうになる事もありましたけど、どうしても勝ちたくて。今日は見てる景色が違いました。もっと頑張って、今日を境にどんどん勝てるように強くなっていきます!」と語った。

◆第2試合 リング&マット4WAYタッグマッチ 30分1本勝負
○松本都&235&植木嵩行(18分03秒 スクールボーイ)村上和成×&パピヨン朱美
※他は、佐々木貴&GENTARO、宮本裕向&木高イサミ
※リングに加え、ステージ上に設置したマットでもカウント可能なWリング方式
※宮本&木高のダブルのドロップキックからの松本のスクールボーイを全員で押さえ込む



【第2試合】
アイスリボンの原点であるマットと通常のリングの2か所が戦場であると同時に、4チームがせめぎ合う、展開が予想出来ない乱戦がスタートから繰り広げられた。特に執拗に都を狙っていったのは村上。シングルマッチで村上と戦った時のトラウマもあり、村上のリング、マットでの痛ぶりに悲鳴を上げる都。かと思えば、初めて柔術の道着で入場してきた235が、村上に「稽古お願いします!」と志願するなど、試合はカオスな展開。その中で村上に散々痛ぶられた都は精神状態がメーターを振り切ってしまったのか、2階席からアリーナへのダイブを決め、さらにはリング上にショットガンを持ち込むなど大狂乱。しかし最後は村上を丸め込み、その上に他の選手も押さえ込み、都が村上からフォール勝ち!乱戦を制した。

◆第3試合 柊くるみ復帰戦 6人タッグマッチ20分1本勝負
×柊くるみ&豊田真奈美&テキーラ沙弥 (14分43秒 片エビ固め) 星ハム子&宮城もち○&藤田あかね
※ダイビングギロチンドロップ



【第3試合】
昨年7月4日の横浜ラジアントホール大会で左膝のじん帯を断裂し、手術。その後リハビリをしながら復帰を目指してきたくるみが10か月ぶりの復帰戦。先発に出たくるみは欠場前と変わらないパワー全開のファイトを見せ、溜まりに溜まっていた思いを爆発した。ベテラン豊田の好アシスト、この日から改名し、コスチュームも一新したテキーラ沙弥も懸命に、くるみの復帰戦をサポート。必殺のダイビングボディプレスを決めたくるみは相手チームのカットに合い、ハム子のダイビングプレス、もちのフロッグスプラッシュからのダイビングギロチンに沈んだ。試合後、くるみは「負けてしまったのは悔しいですけど、5月4日のこの文体に間に合って、本当に良かったです。(足は)気にならなかったです。完全復活です」と笑顔でコメント。くるみから勝利したもちは「くるみにお帰りって言いたいです。くるみは私と戦っていた時にケガをしてしまって、そのまま欠場に入って、私は約1年間、プロレスして来たわけですが、やっぱりくるみの事が頭の中に残ってて。今日やっとその自分の心の中で絡まっていたものが取れたと思っています。(最後のギロチンは)知っている人は知っていると思うんですけど、ブル中野さんから継承していただいて、何回か出そうと試合中に思っていたんですけど(出せなくて)。横浜では出したいと思っていたので。無事に、勝ちたいと思っていたくるみから獲れたので良かったです」と語った。

◆第4試合 トライアングルリボン選手権試合15分1本勝負
(王者)×チェリー(6分06秒 ネ・コヒストラル) 弓李○(挑戦者)
※もう1人は(推薦者)大畠美咲
※第21代王者2度目の防衛に失敗、弓李が第22代王者になる。



【第4試合】
4月9日の大さん橋大会で、またもトライアングル王座獲りを逃した弓李が、試合後に王者チェリーに再戦を要求。しかも本大会までの全道場マッチにチェリーを参戦させ、タッグ対決、シングルマッチ、さらにはパートナーとして同じコーナーに立ってのタッグマッチと、試合でチェリーを研究してきた弓李が必勝を期してのタイトル戦であった。開始からいきなりチェリー、大畠の共闘により、厳しい展開を強いられた弓李だが、今回が8回目のトライアングル王座挑戦である弓李は焦らず、これまでの経験から戦局をしっかりと見ることで、チャンスが巡ってくると信じ、キャリアで勝る2人の攻めに耐えながら、要所要所で相手のリズムを崩す攻撃も仕掛けていった。そしてチェリーと大畠の攻防中、チェリーが四つんばいになり、大畠に対した瞬間を逃さず、飛び込むと素早い入りでネ・コヒストラルを決めカウント3。遂に弓李が悲願のトライアングル王座奪取した。弓李に取ってベルト初戴冠でもある。勝った瞬間は思わずへたり込み感極まって涙をみせた弓李だが、ベルトを腰に巻くと、満面の笑みでコーナーに上がってベルトを掲げながら観客の大歓声に応えた。「あきらめなければ夢はかなうんだなってことが実現された気がします。すごい嬉しいです。今日は(ベルトと)いっしょに寝ようと思います。ベルトを獲ったからここまでじゃなくて、ベルトといっしょに成長していけるチャンピオンになりたいなと思います。誰の挑戦でも受けたいと思います。まだまだ情けないチャンピオンですが、これからも応援よろしくお願いします」と弓李はベルトを宝物のように抱きしめた。

◆第5試合 雪妃真矢7番勝負(4本目)シングルマッチ20分1本勝負
×雪妃魔矢with尾崎魔弓(13分01秒 レフリーストップ) 木村響子○
※スリーパーホールドによる失神



【第5試合】
自ら「性癖をぶつけられる戦いたい相手」として、今回の大一番で雪妃が選んだ相手は木村響子。喧嘩上等の木村に対して、雪妃はセコンドに尾崎魔弓を帯同し、いつもの真矢ではなく、OZ正危軍での魔矢で臨んだ。開始と同時にムチで木村に攻撃を仕掛けていった魔矢は不敵な笑みを浮かべながら乱打する。これをしのいだ木村が顔面へのブーツをヒットさせると攻守逆転。以降は受け身に回ってしまった。セコンドの尾崎が木村にちょっかいを出したり、魔矢をアシストするものの、逆に木村の怒りを買ってしまい、怒りの矛先は魔矢へと向けらる。最後は尾崎の毒霧を浴びながらも鬼神の表情でスリーパーに入った木村が一気に魔矢を失神に追い込んでのレフェリーストップで勝利。木村「なんだよ、ババアの試合じゃねえかよ。ハンディキャプマッチか、これ?(雪妃の印象は)中途半端。中途半端だね。あんだけ来いよって、受け止めるつもりで来いよって言って、あいつ、攻めながら怯んでたよね。本当の意味での覚悟があと一歩足りないと思う。尾崎ババアの軍団に入って、コスチューム変えてムチ持って、それで満足しているようだったら、ここまでですよ。こっからあと一歩の覚悟、決められたら、もう1回やってやるよ」と厳しいコメントながらエールを送った。

◆第6試合 シングルマッチ30分1本勝負
×つくし (11分06秒 片エビ固め)里村明衣子○
※デスバレーボム



【第6試合】
5年前に里村がアイスリボンを学芸会呼ばわりした事に対して、落とし前をつけるべく里村との初シングル戦を選んだつくし。アイスリボンのレスラーとして、そしてアイスリボンを愛する者として熱い思いを持ってリングに立った。先に仕掛けたのは里村。いきなり強烈なハイキックを放ち、つくしをぐらつかせた。蹴りの仕掛けに間合いを詰められずに、丸め込みや飛び技が出せず、自分の得意の流れに持ち込めないつくし。里村に詰め寄られ、グランドで関節技を決められるなど苦しい展開となったが、里村の蹴り足をキャッチし、ドラゴンスクリューを決めると、低空ドロップキックの連打、さらに裏アキレス腱固めと決めると、里村が初めて苦しげな表情に変わった。つくしはエルボーの打ち合いでも互角の攻防をみせ、タイガースープレックス。そして対里村用に豊田から伝承したジャパニーズ・オーシャン・スープレックスを狙うが、これを読んでいたかのようにオーバーヘッドキックで逃れた里村は、デスバレーボムを決めカウント3。一気に勝負をつけた。試合を終えた里村は「まぁ良くやったんじゃないですか。そもそも何故うちがアイスリボンと関わらないか。今日、何故このタイミングでつくしのオファーを受けたか。その答えをファンに出したつもりです。試合前にツイッターでつくしの意気込みを見ましたけど、そんなのは全く気にしないんで。リング上の答えが全てです。今日は悔しい思いをするのか、そこそこ追い込めたでとどまるのか、分からないですけど、もし気持ちが収まらないなら、また来ればいいし、私は思いっきり受けて立ちますよ。(5年前の発言は)根に持ってたら良いじゃないですか。私はそんな発言、忘れましたし、それぞれが違う形で進んでますし、今を出していけばいいんじゃないですか。」

◆第7試合 タッグマッチ30分1本勝負
○藤本つかさ&中島安里紗(23分05秒 片エビ固め) さくらえみ×&高橋奈七永
※ビーナスシュート



【第7試合】
アイスリボン創設者のさくらえみ電撃参戦決定で注目のベストフレンズのタッグ戦。さくらのパートナーの奈七永もアイスの旗揚げから絡んで来た選手。ベストフレンズは現アイスリボンのタッグ戦線のトップ。アイスリボンの10年目の到達点としての横浜文化体育館大会に相応しいタッグマッチが実現した。試合前からさくらに厳しい視線を投げる藤本。試合は中島vs奈七永でスタートするが、すぐに藤本vsさくらの顔合わせに。リング中央でにらみ合う2人。ロックアップからエルボー合戦、そして藤本がドロップキックを決め試合が動き出した。早いタッチワークをみせたのはさくら、奈七永組。2人の狙いは藤本。代わる代わる藤本に攻撃を仕掛け試合を優位に進めていく。追い込まれる藤本を必死にフォローする中島。徐々にベストフレンズが本来のコンビネーションで立て直し、さくら、奈七永の同士討ちを呼び込むなどベストフレンズの流れへ。最後は中島が奈七永を場外に誘う間に、さくらのラ・マヒストラルを逃れた藤本がさくらにビーナスシュートを決めてカウント3。試合後、我闘雲舞のセコンド陣と無言でリングを後にしたさくら。リング上で精根尽き果てた表情をみせた藤本はマイクを手にすると「本当の事を言います。昔はなんでそこに自分がいないんだろうって思ってました。この人と一緒にいたい。でもアイスリボンが大好き。そんな気持ちが行ったり来たり。でも今日でさくらえみは終わりです。私の中のさくらえみは今日で終わり。一言だけ言いたいとすれば、アイスリボンを作ってくれてありがとう」とさくらへの思い、決別の言葉を口にした。隣にそっと歩み寄った中島に笑顔を向けた藤本は「今日、(昼間にJWPの)試合にも関わらず、隣にいてくれてありがとう」と感謝の言葉を送ると、最後は「ベストフレンズ、全勝街道まっしぐらです。ベストフレンズが女子プロレス界を引っ掻き回したいと思います」と試合を締めた。

〈インタビュー・スペースでのベストフレンズ〉
中島「お疲れ、つっか!」
藤本「良かった。あぁプロレスが最高すぎて泣ける。私のプロレス界の母は偉大でしょ?でも、もうさくらえみは終わり。あとは次のメインの2人がアイスリボンの未来じゃなくて、アイスリボンの今を背負って戦ってくれるでしょう」
中島「アイスリボンの10周年である記念の大会で、今のアイスリボンの母親であるつっかの横に立てて、本当に良かったなと思いますし、お疲れ!お疲れ!」
藤本「ああ、早く明日になって欲しい。この笑顔を見て頂ければ分かると思います。もう言葉は要りません」

◆第8試合 ICEx∞選手権試合30分1本勝負
(王者)○世羅りさ (11分18秒 片エビ固め) 優華×(挑戦者)
※ダイビングダブルニードロップ
※第22代王者初防衛戦に成功



【第8試合】
3月21日の広島リボンで世羅が第22代ICE王者となった瞬間に挑戦者に名乗りを挙げた優華。その後の世羅とのタッグマッチに5戦全勝。しかも2試合は世羅から直接フォールを獲って、凄まじい勢いでこの日の本番を迎えた。一方の世羅は優華のストーカー並みのアピールをスルーしながら「しかるべき相手と防衛戦をやりたい」と注目発言。優華を踏み台として捉えているかのような言葉を投げた。ゴングと同時に仕掛けていったのは優華。いきなり飛び込む形でスクールガールを仕掛けた。カウント2で返した世羅をさらに丸め込もうとする優華を切り返して押し潰した世羅はパワーの差を見せつける。何度も世羅のパワーに押されながらも、優華はスピーディな動きに活路を見出そうと動きを止めずに積極的に仕掛けていく。しかし世羅は慌てることなく、どっしりと構え自身のペースに持っていく。しつこく攻め続ける優華と、その優華の仕掛けを蹴散らしていく世羅。タイトル戦が決まってからの2人の言動がそのまま具現化されたような展開が続く。10分過ぎ、勝負どころと見た世羅がラッシュ。エアーズロックU、高角度ライガーボムで2度、連続して優華をマットに叩きつけ、コーナー最上段からのダブルニーでフィニッシュ。優華の野望を打ち砕いてみせた。マイクを手にした世羅は「初防衛成功しました!!アイスリボンの10周年、最大のビックマッチ、横浜文化体育館で、私はチャンピオンとして、このリングに立っている。それはアイスリボンの未来が明るいことを証明されました!!優華…」と優華にマイクを渡す。それまでコーナーで泣きじゃくっていた優華だが、表情を一変させると「自分、今日で分かった事があります。やっぱり世羅りさは大嫌いです。でも負けたけど、すごい悔しいけど、自分のベルトを何故あなたが巻いているのかわからないけど、ありがとうございました」と世羅に握手を求め、世羅も「またやろう」と笑顔で応じた。フィナーレの円陣では、藤本が世羅にタイトル挑戦表明。「待ってましたよ、つっかさん!藤本つかさに勝ってこそ、アイスリボンのエースといえるので、ぜひお願いします」と7月3日後楽園ホール大会での世羅vs藤本のICEx∞選手権が決定した。

〈インタビュー・スペースでの世羅〉
「あっという間でした。もう何をやったのか、覚えてないくらい、あっという間で。優華しか見えてなくて、楽しかったですけど、すごくすごくこの時が終わらなきゃいいのにと思ったのは初めてでした。もっともっと優華と戦っていたいなと思ったし、もっと防衛したい。1回じゃつまんないです。次は藤本つかさを倒して、名実ともにアイスリボンのエースって名乗って、見据えるべきは、まだ先があるので。そこにたどり着くまでには私は倒れるわけにはいかないし、負けるわけにはいかないし、終わるわけにはいかないと思ってます。たどり着いた先にどんな結果が待っているのか?想像もつかないんですけど、私はそこにいかなきゃならないんだって思っているので、その人を倒すまでは絶対に立ち止まらないって決めました。なので次は7月3日、藤本つかさ。楽しみですね。(その人は)ご想像にお任せしたいです。私がなぜプロレス界に入ったのか、その人がいてこそ。ご想像にお任せします。(セミファイナルの試合は)すっごい気になってたんですけど、あえて一切見ませんでした。声はいっぱい聞こえるし、お客さんの歓声もいっぱい聞こえるけど、飲まれてしまいそうな気がして、私は私っていうのを強く持ちたいなと思ったので、一切、見てないです」

〈インタビュー・スペースでの優華〉
「負けてないよぅ。力技では勝てないかなって思ったので。世羅りさの技をどれほど丸め込めるかとか考えてきて、フィニッシュ級のスクールガール何回も入れたんです。何回出したかな…、すごい出したんです。出せると思ったら出したのに、全部返されて。作戦不足というか、こんなに世羅の事を考えて来たのにと思って。本当は自分が勝って歌うはずだったのに。世羅りさにマイク取られて、藤本つかさ倒したら自分がエースだとか言っているんですけど。弱いエースだっているんですよ。強い人だけがエースじゃないんです。自分だってエースになりたいんですよ。負けたけど、まだ負けてないと自分は思ってます。世羅りさのことは嫌いって言ってるけど、嫌い嫌いで本当は好きです。戦っていて、やっぱり世羅りさとは合うし、楽しいし、本当にキレたし、本当にむかつくし、でも勝手に切磋琢磨しているような、勝手にライバルになって、自分は頑張りたいなって思いますよ。私は負けてない。負けてないの!」

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