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2015年07月04日  開始時間 12時00分〜 / 開場時刻 11時30分

横浜リボン2015・夏

「横浜リボン2015・夏」
2015年7月4日(土) 会場 関内 ラジアントホール
12時00分試合開始/11時半開場
観衆280人(超満員札止)

エキシビションマッチ3分間
優華 vs 長崎
(0-0)


7.29後楽園ホール大会でのデビューが予定される長崎が初めて観客の前で戦う姿を披露した。やや緊張の面持ちで青コーナーに立った長崎はゴングと同時にリング中央で優華とがっちりロックアップ。優華にロープに追い込まれるが、すぐに反転するとエルボーの連打を打ち込んでいく。続くリストの取り合いでも切り返しでバックに回って優華の腕を極めてみせた。中盤、優華のキャメルクラッチに苦しむも、必死にロープに逃れるとドロップキックの3連打を決めた長崎は、ボディスラム2発を決めカバーに入ったところでタイムアップ。動きにまだ硬さはあるものの後楽園までの道場マッチでもエキシが行われるので1戦1戦の成長に期待。

第1試合 タッグマッチ20分1本勝負
×柊くるみ&長浜浩江 vs 宮城もち○&235
(6分20秒  レフリーストップ)


前ICE王者のくるみが、WAVEの長浜とのTeensタッグでオープニングマッチに登場。対するは9周年シリーズで共に地元凱旋大会を行ったもちと235。235は入場からもちを真似たアイテムを着けて入場すると先発を買って出る。くるみに対して髪をかき上げながらポーズを決める笑顔の235。コーナーにくるみを詰めるとコーナーに上がってのお腹ウォッシュを決めるが全くダメージを与えるには至らない。見かねたもちがフォローに入りようやく試合が動き出したが、くるみvsもちの攻防で、コーナーに上がったくるみがもちの背中にフットスタンプを狙ったところ、バランスを崩し着地した際に左足をひねってしまった。そのまま立ち上がることができなくなってしまった。試合はそのままレフェリー・ストップでくるみの負けに終わった。長机を担架代わりにして控室へと運ばれたくるみはそのまま病院へ。結果は骨には異常なしとの事だったが詳細な診断は後日行われる。

第2試合 シングルマッチ15分1本勝負
○真琴 vs 弓李×
(11分06秒 ライジングスタースープレックスホールド)


この春より通信制高校に通っているアイスリボンOGの真琴が、高校2年生弓李とのJK対決。スタートから積極果敢に真琴に向かっていった弓李はたこ焼き式キャメルクラッチやグランド技のバリエーション、ネックブリーカー、フィッシャーマンズ・スープレックス、さらに変形ジャパニーズ・レッグクラッチ・ホールドを決めるなど、真琴を追い込む健闘をみせた。あと一歩と迫るものの要所要所で巧みな切り返しをみせた真琴が、最後はカウンターのサイドキックをクリーンヒットさせ、ダブルニーからのライジングスター・スープレックス・ホールドで弓李から3カウント奪取。試合には敗れたものの、大先輩相手に、高校生としては上級生の弓李が意地を見せた一戦だった。

第3試合 しっぽコントラしっぽ シングルマッチ20分1本勝負
○新田猫子 vs 藤田あかね×

(9分48秒 ネ・コヒストラル)

敗者しっぽ切りマッチとして行われた猫子vsあかねのシングル戦。熱狂的な中日ドラゴンズファンのあかねがドラゴンズのマスコットであるドアラをモチーフにしたしっぽ付きの新コスチュームにした事をきっかけとなり、猫子が「同じ団体にしっぽがあるのは1人でいい」とし今回の一戦へとつながった。愛するドアラ、強いてはドラゴンズのためにも負けられないあかねは気合十分。逆に猫子の長いしっぽに狙いを定め、猫子のしっぽで猫子を鞭打ちしたり、しっぽを掴んで振り回したりと優位に試合を進めていく。しかししっぽへの執着があかねにとって結果的に凶と出た。猫子のしっぽを思いっきり引っ張ったところ、しっぽが取れてしまったのだ。しかし猫子にはしっぽがしっかり生えている。前回の横浜大会でも見られた猫子のしっぽの脱皮だ。唖然とするあかねに矢継ぎ早に飛び技をヒットさせた猫子はネ・コヒストラルを決めカウント3を奪取。試合後ハサミを手にした猫子は嫌がるあかねのしっぽをハサミでチョキン。アイス唯一無二のしっぽ付きレスラーの座を死守した。

第4試合 スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
○ 藤本つかさ&中島安里紗 vs 豊田真奈美&優華×
(14分57秒 インフィニティ)


6.24後楽園大会で初タッグを結成、ディーノ&男盛という強烈なタッグに勝利した藤本&中島のベストフレンズ。女子プロ界のベストタッグチームを目指し、動き出した2人が横浜での対戦相手に指名したのは豊田&優華。序盤優華がベストフレンズの集中攻撃を浴びる展開となったが、必死に耐え抜くだけでなく、反撃も随所に仕掛け豊田につなぐと、試合はコーナーからの飛び技が次から次へと繰り出される目まぐるしい攻防戦へ。試合は一進一退の展開となったが、その中にあってベストフレンズは連係こそ少ないものの試合の流れを見ながら、ベストのタイミングでのタッチワークで巧妙な試合運びをみせる。絶妙なタッチのタイミングゆえ一人が集中攻撃を浴びるシーンが減り、ベストの状態で相手に対することができる。最後は豊田に中島がジャーマン、藤本がビーナスシュートを決めると、優華には中島がエルボーを叩き込み、棒立ちとなったところを藤本がインフィニティを決めてのカウント3。最後のラッシュは2団体のトップ選手同士ならではの集中力と底力を存分にアピールするものだった。試合後、最初にマイクを手にしたのは豊田。「つかちゃん。32人掛け準備は出来てる?すっごいつらいよ。本当につらいよ。(藤本がスクワット、腕立て伏せでアピール)そんなもんじゃないから。甘く見ちゃダメ。本当に。やった私が言うけど死ぬ思い。でもきっと藤本ならやってくれると思う。ぞくぞく集まったよ。アイスの選手はもちろん、29日にデビューする新人いるんだって?(藤本が「知っているんですか?」と尋ねると)知っているよ、私オタクだから。今日、優華が誕生日だってことも知っているよ。その子もメンバーに入っている。あとアジャさんもいるでしょ?なかなか手ごわいのばっかり揃えてるからね。あと誰にしようかな?(会場で観戦していた真琴を見つけて)おっ真琴!メンバー入ってよ。いいよね?32人の中に真琴も入ります。じゃあそれまでにもっともっと、今のまんまで考えていたら本当に死ぬよ。楽しみにしていてね」と語り優華と共にリングを降りた。その豊田に「32人。すごいメンバーを揃えていただくのはとても嬉しいんですけども、豊田さん。ちょっとはギャラのことも考えてくださいね。出すのアイスリボンなんで」と藤本が声を掛けた。中島からは「藤本さん。ベストフレンズ2回目のタッグですけど、どうなんですかね?まだまだタッグチームとしてはちょっとどうなのかなと思うんですけど、これからだと思うので、8月16日JWPの後楽園ホール、是非このベストフレンズで試合しませんか?どんどんうちらのタッグ盛り上げていきたいと思っているのでお願いします」とJWPでのベストフレンズ出陣をリクエスト。「断る理由ないでしょ!お願いします」と快諾した藤本は中島とがっちり握手。最後は中島が「そういうわけで、8月16日JWP後楽園ホール大会。対戦相手はまだ決まってませんけど。女子プロレス界を盛り上げていけるタッグになりたいと思いますので、皆さん是非よろしくお願いします」と語り締めた。

■インタビュー・スペースでのコメント■
藤本「ベストフレンズ2戦目。また勝利を飾ることが出来ました。私個人としては豊田さんからいただいたガウンで、豊田さんと対面して入場して、その豊田さんチームに勝てたっていうのはとても嬉しいです」
中島「藤本つかさと中島安里紗って正反対すぎて。今まで歩んできた道が違いすぎて共感がないのかっていうか…あるんですけど、まだまだ2戦目ですから」
藤本「たぶん真逆なんですよ。いるところは。共通点がひとつあったっていう、それだけですよね」
中島「共通点を探そうと思ったんですけど、全く無いですね。プロフィールとか見ても」
藤本「ショートケーキはイチゴとケーキ、どっちから食べます?」
中島「イチゴと先っぽだけ食べます。」
藤本「やっぱ合わないですね(笑)成長が楽しみなんで。、それをお客さんにも楽しみにしていて欲しいです。育てるタッグチームなんで。アイス内だけじゃなくてJさんでもベストフレンズは始動するということで。私としてもとても嬉しいです」

第5試合 シングルマッチ20分1本勝負
○星ハム子 vs 世羅りさ×
(11分29秒 片エビ固め)
※スモウラリアット


セミファイナルはハム子vs世羅の1年9ヶ月ぶりのシングルマッチ。世羅にとってハム子はデビュー戦の相手でもあり、未だシングルでは一度も勝てていない。人毛デスマッチという大仕事を成功させ精神的にも一回り大きくなった世羅がトップを目指すために超えなければいけない壁がハム子なのだ。共に8月に広島2連戦、10月に北海道2連戦と地元凱旋を控えた二人の今後の動向を占う一戦。序盤はハム子のペース。セクシーポーズで世羅をげんなりさせ開始早々にお・し・り・だー!からのブルドッキングを決めたハム子は、四股踏みからの逆エビ固め。なんとか切り返した世羅は同じ逆エビ固めからのリバース・カンパーナを皮切りに、セラリズム、しゃちほこ固め、リバースネックブリーカーと大技ラッシュ。コーナートップからのダイビング・フットスタンプこそかわされたもののエアーズロックを完璧に決めたがハム子はカウント2でクリア。とどめとばかりに世羅は続けてエアーズロックUを放つがハム子はまたもカウント2で返す。一瞬唖然とした表情を見せた世羅に、ハム子が腕取り式ラリアット2連発からダイビングボディプレスをヒットさせスモーラリアットを狙う。なんとか切り返しての丸め込みで世羅が逃れるが、同じ切り返し技のハムロールを決めたハム子は、なんとかカウント2でキックアウトした世羅に狙いを定めたスモーラリアットをヒットさせフィニッシュ。必死に食い下がった世羅だが、またもハム子に敗退を喫してしまった。

第6試合 インターナショナルリボンタッグ選手権試合20分1本勝負
[王者]○紫雷美央&つくし vs 春山香代子&希月あおい×[挑戦者]
(18分45秒 土蜘蛛)


6.24後楽園大会で遂に悲願であったICE×∞王座を奪取しアイスリボンのトップに立ったあおい。試合後リボンタッグへの挑戦を宣言した。あおいがパートナーに選んだのはJWPの春山。それぞれの団体のシングル王者であり、JWPでは今年のタッグリーグ優勝するなど実績も文句なし。美央の引退までタッグ王者として君臨することを明言している紫春鬼にとっては、2度目の防衛戦にして最大の試練の場を迎えた。開始早々奇襲攻撃を仕掛けたのは王者チームの紫春鬼。しかし試合が進むにつれてオレンジハッピーズが試合ペースを握っていく。ここぞという場面でタッグリーグ同様に連係技も決めるなど確実にベルト獲りに向けて試合を組み立てるオレハピ。追い込まれた王者チームだが、苦しい展開の中でも決して慌てることなく各々の役割を全うする。つくしが掻き回し、美央がその動きを冷静にフォロー。信頼という二文字が紫春鬼の根底にある。そして最後はその王者チームの信頼があるからこその底力が勝利を呼び込んだ。春山に合体式のスイングDDTを決めた紫春鬼。残るあおいを美央が電光石火の土蜘蛛に決めカウント3を奪ってみせた。まさに一瞬の切り返し。その一瞬を逃さなかったのが王者の王者たる所以だろう。シングル王者は強い。しかしタッグ王者にはタッグならではの強さがある。この日のタイトル戦はタッグ王者の強さを結果的に証明する形となった。 試合後、フォール負けを喫したあおいは「おい紫雷美央!お前が勝ったせいで私のハッピー計画が台無しだ!(とその場で激しく地団太を踏む)でもシングルのチャンピオンとして、お前私のベルトに挑戦して来い!」と美央をICE王座の初防衛戦の相手に逆指名。「お前負けたくせに自分勝手じゃねえの?挑戦?シングルの?いいんですか、私がして?」と確認する美央に「当たり前じゃねえかよ!」と絶叫するあおい。「ありがたいです。引退前にシングルのベルトが狙えるっていうのは、めちゃくちゃワクワクします!今この要領であおいさんのことクルッと丸めちゃうかもしれないですけど、大丈夫ですかね?」と挑発する美央に「そんなの覚悟して、私はいつもリングに上がっているんだよっ」とあおい。「いい覚悟いただきました。せっかくなんで、あおいさんの覚悟、そして私も時間がねえ。いろいろリスクを背負うならデカイ方が面白くないですか?ユニオンのFly to Everywhereワールドチャンピオン。これはシングルのベルトだから私が自由にできると思います。このベルトも一緒に賭けませんかその一戦に」と今度は美央からダブルタイトルマッチの提案が。「それは超ハッピーじゃねえかよ。こんなハッピーな事あるか!?ハッピーにする計画はな7.29後楽園ホールしかないんじゃないか!?」とあおい。「いい舞台だ!次の後楽園ホールで、あおいさんのベルトと私のベルト、2本賭けでよろしくお願いします」と美央が語れば、あおいも「アイスリボンにはまだまだハッピーがたくさんあって、そして終わらないということを私が勝って証明します!」と切り返す。タッグ王座戦のエンディングはシングル王座を賭けた新たな戦いの幕開けとなった。

■インタビュー・スペースでのコメント■
美央「良かった!3本守り切ったよ。つくしがいたおかげだよ。ありがとう。やっぱ引退まで2人でこのベルト巻いていたいもんな」 つくし「なんか今日、(タイトル戦に向けての前哨戦などの)あおり少なかったじゃないですか?そんなんで獲られたくなかったし。本当に怖くて。シングルチャンピオンは強いし、春山さんの強さとかもわかっているし。でもなんか自分がダメなところは美央さんがカバーしてくれて、そういうタッグになっていきたいなって、今日改めて思いました」
美央「つくしの方が線細いですけど、私よりつくしのほうが打たれ強いと思いますし、負けん気も私より全然強いなって思っています。その分。私は場を見て本当につくしがヤバいところで助けに入って、本当にヤバそうだったら、自分が変わってっていうような上手いアシストをしていくパートナーでいたいなと思います。これからは若い力が出てくると思うし、若い子たちが私を踏み台にして勢いづいていくように今後も残り少ない時間ですけど使っていきたいなと思います」
美央「(あおいとの2冠シングル戦は)今日あたってみてタッグの試合だったのでお互い出し切れていない部分はあると思いますし、くるみの一戦、後日観させてもらったんですけど、すごいなっていうところがあって。歳、自分より1コ下で欠場の期間があって。そこから奮起してシングルのベルトをやっと巻いたっていうので、そのベルトを巻いたことに対して、すごい自信ついたと思いますし、あの一戦で今までのあおいさんから一歩も二歩もすごい何歩も選手としてステップアップしたと思うんですね。でも私も引退するとか、4団体所属になるとか、そういうのを機に何歩かステップアップしたつもりです。これ(FTW王座)を賭けるっていう事は私にとって4冠を獲れなくなるリスクが増えるんですね、今3つ揃っていて。賭けなくてもいいところなんですけど。ここで私はあえてリスクを増やして、守るべきもの、あえて新しく得るものを増やすことによって自分のステップアップに使ってやろうと思っています」
あおい「今日は負けてしまったんですけど、私、前回こそ勝ってハッピーになって自分でベルト巻くって言ったんですけど、今日はガラッと変わりました。負けてもハッピーだなって思ったのと、なんか自分、次も出来たので、また2冠になるチャンスっていうのもあるので、私がチャンピオンになったら、いいことづくしだし。その分責任も出てきているんですけど。このまま突っ走ってチャンピオンロードをいいものに絶対にさせますので。この時期を楽しみたいです。(美央との2冠戦は)初めてシングルすると思います。ただ今の感じだったら、ハッピーな感じだなと思ったんですけども、美央さんは私とまるっきり正反対の世界に住んでいる方なので、持つものもそれぞれ違いますし、そういう面ですごく楽しみだなっていうのはあります。でも私が絶対にハッピーにさせてやります」

7・29 後楽園ホール大会にて
ICE×∞、Fly to Everywhere world チャンピオン
両ベルトをかけてのタイトルマッチが決定
希月あおい vs 紫雷美央

【エンディング】

エンディングのマイクを持ったのは紫春鬼。つくしが「皆様にご報告があります。」と前置きした後、「優華お誕生日おめでとう!」と優華を祝福。そこに会場奥から試合後病院に直行し検査を受けたくるみが松葉杖をつきながらもケーキを持って入場。まずくるみがマイクを手にして「さき程はご心配をおかけしてすいませんでした。でも骨には異常はなくて。今は悔しい気持ちでいっぱいなので、また後日病院に行って、早く治して復帰したいと思います。どうしても戻ってきたくて。優華お誕生日おめでとう!」とケーキも優華の前に。ろうそくを吹き消した優華はマイクを渡されると「朝から誰もお誕生日のこと言ってくれなくて…でも7月4日誕生日って言ってたよなって思って。でも忘れられていたから…嬉しかったです。ありがとうございました!」と涙ながらに感謝の言葉を語り、最後はなぜかあおいがマイクを奪い「プロレスでハッピー、アイスリボン!」の円陣

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