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2015年06月24日  開始時間 18時30分〜 / 開場時刻 17時30分

アイスリボン設立9周年記念後楽園ホール大会「9th Anniversary in 後楽園ホール」

アイスリボン9thAnniversaryシリーズ
「9th Anniversary in 後楽園ホール」
観衆 748人

【オープニング&エンディング】
試合前の入場式。学校帰りでオープニングに間に合わなかったくるみに変わり紫春鬼の2人が挨拶に立ったタイミングでくるみがリングサイドに姿を見せた。藤本にうながされて私服のままリングに上がったくるみが9周年のオープニング挨拶を行なった。


◆第1試合 6人タッグマッチ20分1本勝負
松本都&○弓李&長浜浩江 vs 飯田美花&235&藤田あかね×
(8分07秒 スモールパッケージホールド)


道場マッチで熱い攻防を展開している弓李とあかねが9周年記念の後楽園大会のオープニング6人タッグで激突。試合は6人タッグならではのめまぐるしい攻防が展開される中、最後は弓李とあかねの攻防戦に。前回の道場マッチで弓李から初勝利を挙げたあかねは、235のダイビング・ボディアタックの援護を受けて弓李をアバランシュホールドに決めるが、追撃に入ろうとする瞬間を狙った弓李のスモールパッケージで丸め込まれてのフォール負け。一瞬の隙を逃さなかった弓李の冷静さが光った。

◆第2試合 チャレンジシングルマッチ20分1本勝負
○豊田真奈美 vs 優華×
(12分54秒 ジャパニーズオーシャンサイクロンスープレックスホールド)


アイスリボンの次代のエース候補である優華に藤本が課した試練のシングルマッチ。藤本自身が「私もこの人と対戦したことで変わった」という豊田真奈美という大きな壁に優華は臆することなく正面から挑んでいった。しかし優華のエルボー、ミサイルキックの連打にも堂々と真正面から受けて立った豊田。優華をロープに詰めての痛ぶり攻撃。場内からのブーイングにも「止めてよ。ブーイング慣れてないんだから」と切り返すなどベテランらしい試合運びで優華に対した。しかし豊田の厳しい痛ぶりにも優華は歯を食いしばって耐え抜き、チャンスとみれば必死の反撃を仕掛けていく。エルボー攻撃の連打、場外へのプランチャ等がむしゃらに優華は豊田に挑んでいった。試合が進むにつれて豊田の余裕の表情は優華の粘りに苦笑いへと変わっていく。豊田のミサイルキックも、ローリング・クレイドルも、さらにはムーンサルトまでしのいで見せた優華に、遂に豊田は切り札中の切り札ジャパニーズ・オーシャン・サイクロンで勝負。さすがに優華もこのホールドは返せず3カウントを聞いた。しかし、優華の粘り折れない気持ちに対して、最大限の敬意を払ってのサイクロンを豊田に出させたことに意義がある。この日優華はエースへの確かな第一歩を記した。

◆第3試合 新田猫子引退ロード・シングルマッチ20分1本勝負
○米山香織 vs 新田猫子×
(9分14秒 片エビ固め)
※ダイビング千豚♪


大晦日の後楽園大会での引退が決定している猫子の引退ロードがこの日からスタート。その第1戦の相手として猫子が希望したのは米山とのシングル戦だった。共にハイスピードの攻防を得意とし身長的にも共に大きくはないものの自分を大きく見せるダイナミックな技をいくつも持っているという共通点もある。試合は予想を上回るハイスピードな攻防戦。最後は丸め込み合戦からローリング・ソバットをヒットさせた米山がコーナー最上段からのダイビング千豚♪でフィニッシュ。試合後はノーサイドで猫ポーズを2人で決めるなど引退ロードの1戦にふさわしい好試合だった。

◆第4試合 タッグマッチ20分1本勝負
○藤本つかさ&中島安里紗 vs 男色ディーノ&男盛×
(11分00秒 エビ固め)



藤本自身がプロデュースした異色のタッグマッチが実現。藤本が命名した中島とのタッグチーム名"ベストフレンズ"に、男色ディーノ&男盛が対峙する。リング上に役者の4選手が揃っただけに通常のアイスリボンでは見られない異空間へと観客を誘ってみせた。ディーノ&男盛は相手が女子であろうとも股間と尻を武器に独自のペースで試合リードしていった。藤本が男色ドライバー、コーナーのディーノの尻に顔を突っ込む"被害"を受けるなど、苦しい展開が続いたが、ベストフレンズはお互いに声を掛けあいながら徐々に連係もみせ試合の流れを引き戻す。最後は藤本の顔の上に男盛が尻を押し付けてカバーに入ったところを、タイミング良く中島が男盛の顔面に蹴りを入れ、男盛が倒れ込むところをうまく藤本が丸め込んでの逆転フォールでフィニッシュ。苦しい戦いを強いられたベストフレンズだが最後の最後は連係が決まって白星発進となった。試合後、男盛のリクエストでアレキサンダー大塚20周年&男盛10周年興行への参戦が決まったベストフレンズ。ディーノにうながされる形でパートナーの中島に対する本音を聞かれた藤本は「今は名前だけが先走っているかもしれないけど、私は本当にこのタッグ名に恥じないくらいのタッグチームになりたいと思っている。女子プロレス界を代表するタッグチームになりたい。去年と変わらず中島安里紗を尊敬してます」と語り、7・4横浜でのタッグ再結成を中島が快諾すると、その対戦相手に豊田&優華を指名。豊田と優華がリングに上がりベストフレンズとの対戦を了承すると、次回7・29後楽園大会が32歳の誕生日の前日であることを明かした藤本は同大会で豊田越えの32人掛けを行うと宣言した。経験者として「やめた方がいい。死んじゃうよ。本当につらかった。公開処刑以外の何モノでもないよ」と藤本に説いていた豊田だが「私は豊田真奈美を超えたいんです!」と退かない藤本に「ならば私がその32人目で。そして中島31人目。残りも私が集めてくる」とその対戦相手を選出してくることを宣言した。試合後のインタビューで「なんとか連係で勝つことができまして、ベストフレンズいいスタートが切れたんじゃないかと思います。中島安里紗は(私のことを)どう思っているのか?聞きたい」と藤本が振れば「もちろん、尊敬もしてますし、信用している部分がなければ、このカードでリングに上がってないと思いますし、尊敬しているに決まっているじゃないですか!唯一無二のタッグパートナーとしてやっていきたい」と語った。女子プロレス界を代表する強力タッグが、この日正式に誕生した。

◆第5試合インターナショナルリボンタッグ選手権試合 20分1本勝負 [王者]紫雷美央&○つくし vs 星ハム子&宮城もち[挑戦者]×
(14分22秒 ハルカゼ)
※第34代王者初防衛に成功


3ヵ月に渡っての前哨戦を経てのリボンタッグ戦。長い前哨戦を経てようやく迎えた決着戦に両チームともに序盤からエンジン全開で勝負を仕掛けていく。タッグとしてのキャリアで勝るらぶりー・ぶっちゃーずは、この日は相手を挑発するセクシーポーズを封印し勝負に徹した連係で勝ちを狙う。しかし一方の王者チーム・紫春鬼は美央の"浮気疑惑"を巡るつくしのジェラシー口撃など、今まで何度となく不穏な空気があったものの試合においての信頼関係は揺るがない。最後ももちの猛攻がつくしを追い込んだが、美央はあえてハム子を押さえ込みリング上の戦いをつくしに託した。つくしの爆発力を信じているからこそのアシスト。そして美央の思いにつくしはしっかりと応えてみせた。でんでんむしこそキックアウトされたものの、直後にハルカゼを決め3カウントを奪取。紫春鬼の絆が見事タイトル初防衛につながった。

◆第6試合 ICEx∞選手権試合 30分1本勝負
×[王者]柊くるみ vs 希月あおい[挑戦者]○
(13分54秒 片エビ固め)
※ハピネススプラッシュ
※第19代王座3度目の防衛に失敗、希月あおいが第20代王者になる。


年頭からシングルベルト獲りを宣言してきたあおいにとって巡ってきた大一番。3.21後楽園大会で藤本を破り第19代王者となったくるみは、これまでライバルのつくし、同じパワーファイターの下野相手にタイトルを防衛し、着実に"怪物王者"として認知されるようになってきた。負けるられない思いも互角ならば勢いという部分でも互角。今のアイスリボンの頂上決戦に相応しい顔合わせが9周年興行のメインを飾った。挑戦者のあおいはコスチューム&入場曲も一新。この試合に賭ける思いをアピール。くるみのパワー全開の猛攻に苦しみながらも巧みな切り返しをみせ応戦していく。王者くるみはひとつひとつ積み上げていくあおいの勝利への階段を一発の攻撃で木端微塵にする驚異の破壊力をみせた。あおいのクロスアーム・スープレックス、旋回式ダイビング・ボディプレスもキックアウト。前哨戦で不覚を喫した丸む込みラッシュもクリア。すべてのフィニッシュホールドを返されてしまったあおい。ダイビングボディプレスこそ返されたくるみだが、まだナッツクラッカーもナッツボムも出していない。試合はくるみに傾くかと思われたが、13分過ぎ、くるみを寝かせてコーナーに上がったあおいは正面を向き一瞬天を仰ぐと空中で前方回転しながら勢いをつけてくるみをプレス。初公開となるハピネススプラッシュが鮮やかにくるみを捉え悲願のシングル王座初戴冠!後楽園ホールに爆発するあおいコール。そしてマイクを手にしたあおいは「ずっとこの景色が見たかったです!一生忘れません!これからもアイスリボンを大きくしていきます!」と涙ながらに絶叫。さらにセコンドについていたタッグ・パートナーのJWP春山を呼び込むとリボンタッグへの挑戦を表明。リングに入ってきた紫春鬼も「今の紫春鬼は無敵だ!」と挑戦を了承し7.4横浜リボンでのタイトル戦が決まった。大会後の恒例となってる出場選手の観客への握手タイムではリング上で踊りながら熱唱したあおい。唯一の旗揚げメンバーであるあおいならではのハッピー・エンディングが9周年のラストを飾った。
またエンディングに、藤本が練習生の長崎を呼び込み、7月29日の後楽園大会でのデビューを発表。7月4日の横浜から7月後楽園まで毎大会でエキシビションマッチを行っていくことも明らかにした。「デビューを目指して頑張ります!」と長崎も力強く挨拶した。

〈インタビュー・スペースでのあおい〉
「10年を超えて11年目でシングルのベルト初戴冠。何よりもいろいろありましたけど、勝ってこんなに嬉しい事は初めてです。今回ばかりは私が勝ってハッピーになりたかったっていうのがあるので。ここまで自分が勝ったら負けたらっていうのを考えてベルトに挑んだっていうのが初めてですね。試合前はナーバスになって、正直負けたら引退を考えていました。でもそれがハッピーになるかっていったら、また考えようと思って試合に挑んで勝ったのでそれはなく、これからもハッピーに邁進していこうと思っています。これからも皆さんをハッピーにしますので見に来てください!」

アイスリボンx大日本プロレス
「世羅りさプロデュース興行」
2015年6月24(水) 後楽園ホール

◆6人タッグ 人毛デスマッチ30分1本勝負
×世羅りさ&星野勘九郎&稲葉雅人 vs 成宮真希○&宮本裕向&木高イサミ
(24分02秒 そぎゃん返し)


成宮の.STAP解散宣言、アイスリボン退団に端を発した世羅と成宮の"清算マッチ"は、5・4横浜での直接対決で完結と思われたが、世羅がその場で再戦を要求。
しかも蛍光灯デスマッチでの再戦を望んだことにより、観客はもちろんアイスリボン内においても物議を醸すこととなった。結果、団体側が下した判断はアイスリボンのリングでは蛍光灯デスマッチは認められないというもの。団体からの通達にも世羅は背を向け、後楽園出場を拒否。団体側と世羅の主張は平行線となったが、大日本プロレスが間に入ったことで、アイスリボンの興行が終わったあとに、大日本とアイスの合同興行として世羅プロデュースによるワンマッチ興行の開催が決定。そして蛍光灯ではない新しいデスマッチアイテムを考えるように言われた世羅が選んだのは、人毛。「蛍光灯に突っ込む恐怖と、人毛に突っ込む恐怖は同じくらいのもの」という世羅の発言により、前代未聞のデスマッチが実現。試合前、東西のリング下にてんこ盛りの人毛が入った大きい段ボールが置かれると、客席から大きなどよめきが起こる。リングサイドの観客、報道カメラマン、セコンドに入る選手たちがマスクを装着するなど、異様なムードの中、選手が入場。最近は手鏡を試合に持参するなどセクシー系ナルシストキャラに変身した成宮はリング下の人毛に嫌悪感を露わにする。最後に入場してきた世羅は選手宣誓を行うと決意表明として自身の髪にざっくりとハサミを入れ人毛プールの中に加えた。試合は場外カウントもレフェリーが危険と判断しない限りは反則カウントもなし。更にニュートラルコーナーにはルーレットのスイッチが置かれ、そのスイッチを押すことで選ばれる公認凶器の使用が認められるデスマッチルール。試合は宮本と復帰戦となった稲葉の顔合わせでスタート。オーソドックスな攻防が続く中、最初にルーレットのスイッチを押したのはイサミ。出て来たのは洗濯糊。その糊を自分の手に塗った宮本は人毛の中に手を突っ込むと、人毛がたっぷり付いた手で世羅の顔面を襲った。細かい人毛が世羅の顔に付着する。この一撃を機に試合はカオスな方向へと一気に加速する。最初に人毛プールの犠牲となったのはハム子。世羅の公認凶器として登場したハム子は二丁拳銃に続けざまにラリアットを打ち込み、凶器としての十分な役割を果たすが、エプロンでの攻防で成宮に押され人毛プールにダイレクトダイブ。戦闘不能に追い込まれた。ハム子のダイブを皮切りに稲葉と宮本がもつれながらの同時ダイブ。星野は全身に洗濯糊を浴びせられた上で人毛の中へとぶちこまれ、全身毛むくじゃら状態になるなど、次々と選手たちの体に人毛がまとわりついていく。徐々にリング上にも人毛が持ち込まれ、リング内外が人毛まみれの状況に。そして公認凶器として2枚のボードが持ち込まれ試合はクライマックスを迎える。各チームがボードに洗濯糊を塗り人毛をくっつける。人毛ボードが2枚完成しコーナーに立て掛ける。その犠牲者となったのは成宮。世羅をスイングしようとするが世羅に粘られ、逆に成宮がボードに激突。悲鳴を上げる成宮をさらにロープ2段目にもう1枚の人毛ボードを立て掛けた世羅は、再び成宮を叩きつけようとするが二丁拳銃が阻止。しかし、戦場をエプロンに移した世羅と成宮はお互いに粘りながらもほぼ同時に人毛プールにダイブ。唯一人毛プールの犠牲になっていなかった木高も、自らの体に洗濯糊を塗ると、そのまま人毛プールへ自爆ダイブ。最後は残った人毛ボードに世羅がエアーズロックで成宮を叩きつけることに成功するも、成宮の高速そぎゃん返しにカウント3を許してしまった。前回に続き成宮にフォール負けを喫した世羅だが、試合後の表情は前回とは異なり笑顔でマイクを手にした。二丁拳銃、平成極道コンビに感謝の言葉を述べると、成宮の正面に立ち「いつの間にかキャラクターが変わってしまい、私の知っている成宮さんではないなと思っていたんですが、やっぱり成宮さんは成宮さんであって、自分はシングルマッチしても、ハードコアマッチしても、デスマッチしても敵わなかった存在。それが成宮さんだと思っています。いつまでも自分の最高のパートナーであり最大の理解者だと思っています。もうタッグを組むことはないとわかっていても、成宮さんがそばにいる安心感というのはすごくあります。今日もこんな変なデスマッチ…史上初のデスマッチを成宮さんと出来た事を誇りに思っています」と語った。マイクを渡された成宮は「まずはこのデスマッチを変だと認識していて良かった。でも世羅、私が今言えることはただ一つ。お疲れ様。本当にあんたすごいと思う。全然、私が隣にいなくてもこんな事やっちゃうんだもんね。私はずと世羅の隣にいなくても、あんたの事チェックしているし、応援しているし、でももうこのリングで一緒に上がることはないかもしれないけど。私は私のレスラー人生を歩んでいく覚悟を決めてここ(=アイスリボン)を辞めたから。世羅は今まで私に向けていたエネルギーをアイスリボン為に向けてください」とメッセージを送った。成宮が去ったあと、再度、マイクを手にした世羅は「私、まだやり残したことがあります!まだアイテム、残ってますよね?」とルーレットのスイッチを押す。するとスクリーンに映ったのはアイスリボンの佐藤代表。本部席にいた佐藤代表を呼び込んだ世羅は、代表を人毛の中へ叩き込んだ!「自分は(試合前のあおり映像のなかで、デスマッチが実現しなかったら)アイスリボンを退団しようと考えていたって言いましたけど、あんなにサプライズで変なことしても受けてくれる社長に感謝しています。私は退団なんかしません!一生アイスリボンに骨をうずめる覚悟です!」と決意表明。アイスの選手をリングに上げると、公認凶器としてリストされていた松本都を人毛の上にボディスラムで投げ、最後は円陣を作ってのいつものエンディングでは「何をやってもプロレスでハッピー!アイスリボン!」と世羅。紆余曲折を経て、世羅のデスマッチは最高にハッピーなアイスリボンらしいエンディングを迎えた。ただし、試合後に予告映像が流れ浮かび上がった文字は、心霊デスマッチ!!世羅は早くも次のデスマッチに向かって動き出した。

〈インタビュー・スペースでの世羅〉
「蛍光灯デスマッチをやるって決めてから、ずっと自分の中で覚悟とは何かっていうのを問い続けてきて。ちょっと空回った部分はあったんですけど、たしかに(蛍光灯は)自分には早いなって思って。それなら今まで大日本さんがした事も無いとんでもないデスマッチを考えようと思って人毛デスマッチを考えつきました。これが決まってからも髪の毛集まらないし、気持ち悪し、止めてほしいっていう声もあったんですけど、それでも自分はやり遂げることに意味があるなと思って。やり遂げたときにどう反応だろうと自分がどういう気持ちだろうとこれをしなきゃ何も始まらないっていう気がして。やっぱり史上初のデスマッチを女子がやるっていうのはなかなか無い事だと思っていて。デスマッチの歴史を塗り替えるくらいのことをしようと決めていました。自分なりのものを今後も考えていきたいなと思っています。今日も最後、笑顔で終われたことが一番。今後の自分につながったんじゃないかなと思います。(心霊デスマッチは)1回で終わらせたくないと思っていて。松永(光弘)さんに"誰もやったことがないようなことを自分で考え続けることだ"っていうアドバイスをいただいたので、何回でも自分なりのものをやり続けていこうと思っています。その名のとおり、お化け屋敷にプロレスを足したものと思っていただければいいかなと。プロレス会場がお化け屋敷化するみたいな。特別興行の形でやっていきたいと思っています。」

アイスリボン道場マッチ観戦上の諸注意
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