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2015年03月21日  開始時間 12時00分〜

アイスリボンマーチ2015 後楽園ホール

アイスリボン後楽園ホール
『アイスリボンマーチ2015』
2015年3月21日(土・祝)後楽園ホール
11時30分開場/12時試合開始
観衆 588人

第1試合 6人タッグマッチ20分1本勝負
大畠美咲&×235&長浜浩江 vs チェリー&飯田美花&藤田あかね○
(12分31秒 エビ固め)
※みかんでポン



今年初の後楽園大会のオープニングは、235とあかねが対する6人タッグ戦。ベテランのチェリーから新人の長浜までバラエティに富んだメンバーの中でも、235もあかねもしっかりと存在感をアピールする熱の入った好ファイトをみせた。味方のアシストありきとはいえ試合の流れをきっちりと読みながらテンポの良いスムーズな動きが出来ていたあたりに2人の成長が感じられた。最後も2人の攻防となり、チェリーの熟女でどーんからフィニッシュを決めたのはあかね。235を豪快に担ぎ上げ、ジャンプしながら前方に叩きつける"みかんでポン"でカウント3。あかねにとっては初の自力勝利。試合後は思わず涙ぐむシーンもみられた。

第2試合 シングルマッチ時間無制限1本勝負
○渋谷シュウ vs 松本都×
(6分46秒 タイムマシーンにのって)



5.3引退試合まで残り1ヵ月半を切った渋谷。アイスリボンの後楽園大会最後の対戦相手となったのは不運にも(!?)都。なぜか、共に相手のコスチュームで登場すると、マイクを手にした都の「今日は純プロレスで勝負だ!」とのアピールに渋谷も真顔でうなずく。戸惑うレフェリーを無視し、試合は都ワールドにしっかりと対応しながら、随所で細かい技を仕掛けていく渋谷と、自由気ままな試合運びの都が思った以上に手の合う攻防を展開。最後は都に対してみやここクラッチを決めた渋谷が、カウント2でキックアウトした都を間髪入れずにタイムマシーンにのってで丸め込んでの快勝。2人の戦いはこれで完全決着と思われたが…引き上げようとした渋谷に都は「私、今日が最後のシングルなんて嫌です!渋ちゃん。引退前の4月末か5月、崖のふちプロレス参戦してください!」と要求。渋谷は「お客さんを沸かせる都の気持ちはすごく勉強になりました。お願いします!」と迷うことなく快諾した。自分で再戦を申し出ておきながら「今日みたいな試合だと思っていたら、大やけどするから」と上目線の都。さらにディープな崖のふちのリングに渋谷が最初で最後の参戦を果たすことになった。

第3試合 タッグマッチ20分1本勝負
○希月あおい&春山香代子 vs 星ハム子×&中島安里紗
(14分33秒 クロスアームジャーマンスープレックスホールド)



JWPのタッグトーナメントで決勝進出を果たした春山&あおい組がアイスリボンのリングに登場。対するは春山LOVEを自認するハム子とJWPのシングル王者・中島の。試合はJWP4.5後楽園大会で無差別王座を賭けて対戦する中島と春山が、真正面からぶつかり合う激しい攻防を展開。タッグ連係に於いては一歩リードする春山とあおいが息の合ったチームワークを見せ、徐々に試合の流れを掴んでいく。最後はハム子のスモーラリアットをかわしたあおいがバックに回ってのクロスアーム・スープレックスでカウント3。試合後、春山に抱きつこうとするハム子を振りほどき2人で仲良く勝ち名乗りを受けた。

第4試合 トライアングルリボン選手権試合 15分1本勝負
【王者】○新田猫子 vs 弓李×【挑戦者】
(8分2秒 ネ・コヒストラル)
※もうひとりは宮城もち
※第20代王者2度目の防衛に成功。



トライアングル戦で3戦3勝負け知らずの勢いで、一気にベルト獲りを狙う弓李がスタートからもちを仲間に引き込み、猫子に集中攻撃を仕掛ける。さらにもちを巻き込み、猫子ともち2人を同時腕ひしぎで決めにいくなど、積極策に出るも。猫子はもちろん、もちも海千山千のトリッキーな選手だけに、徐々に2人のキャリアが弓李の流れを断ち切っていく。特にチャンピオンの猫子は挑戦者2人に攻めさせながら自身は返し技やインサイドワークで試合を進めていき、相手の隙を見つけてじわじわと追い込んでいく戦法に終始。この試合の立会人として登場した猫ひろしから事前に受けていた特訓の成果か?ダウンした2人の周りを「ニャセラ〜、ニャセラ〜」と軽快なダンスで回り、つられてダンスに加わったもちには、ジャンプしながらアッパー気味に突き上げる掌底打ち(昇竜拳)をヒット。最後も善戦する弓李に同じ掌底打ちを決めるとハイスピードのネ・コヒストラルで丸め込み王座防衛を果たした。

第5試合 リボンタッグ選手権試合 20分1本勝負
【王者】成宮真希&×世羅りさ vs 紫雷美央&つくし○【挑戦者】
(14分56秒 ハルカゼ)
※第33代王者10度目の防衛戦に失敗。
 紫雷美央&つくし組が第34代王者となる。



大畠とのタッグでWAVE認定タッグ王座を手にした美央。引退までのカウントダウンに入りながらもベルト獲りに異常な執念を燃やし、つくしとの紫春鬼で王座防衛V10を目指す.STAPに挑んだ。タッグとしてのキャリアは.STAPが圧倒しているものの、スタートから積極的にダブルの攻撃を仕掛けていったのは紫春鬼。さらに場外戦に王者チームを誘うなど、開始早々、主導権を握った。すっかりペースを乱された.STAPは苦しい展開が続く。試合後、美央が勝因について「分断することに集中したこと」と語ったが、.STAPはこの作戦にはまってしまい、いつもの息の合った連係も見られない。過去9度、苦しい戦いの中でも、ここぞというタイミングで一気に攻め込んでいく.STAPの戦法がこの日ばかりはハマらない。一方の紫春鬼は美央がコントロールタワーとなり、つくしが水を得た魚のように躍動する。最後はそのつくしが世羅を捉えた。タイガー・スープレックスこそ、カウント2で返されたもののアシストに入った成宮のスピアをかわすと、電光石火のハルカゼで世羅からカウント3を奪取。1年間タッグ王者として君臨してきた.STAPの牙城をワンチャンスで崩してみせた。つくしの半ば強引なタッグ結成要求から1ヵ月も経たず紫春鬼がタッグの頂点へと駆け上がった。尚、敗れた.STAPは試合後、成宮がチーム解散を電撃発表。2人の今後も気になる。

〈試合後の紫春鬼〉
美央「獲った!」
つくし「獲りました!」
美央「お前、やっぱスゲーよ!ハイレベルのJKだよ!お前、強いよ!もう仲いいね?」
つくし「どうかな〜」
美央「そこでツンデレ出る。そうか。私は一方的にこれで仲がもっと深まったと思うんで。私、WAVEの方でも大畠さんとタッグのベルト持っているんだ。それで引退までずっと持っておきたいですって目指す目標掲げているから。これも引退まで一緒に防衛してくれないかな?」
つくし「はい!」
美央「ありがとう!」
つくし「ああ、でもなあ…好きだけど嫌いです。つくしは大畠さんとの2人のタッグに負けたくない。私のほうが美央さん嫌いだけど、大好きな気持ちは強いです。だって、すごい強かったじゃないですか.STAP。それに勝ったんですよ。だから負けたくない。美央さん、取られたくないです」
美央「そういう気持ちを持っているんだったら、このタッグ、もっともっといいタッグになっていくと思います」
つくし「頑張ります!つくしが美央さんを引っ張っていきます。引退まで」
美央「(勝因は)分断することに集中したところかなと思います。向こうは連係がすごいっていうのがありますけど、私は(.STAPがリングの)下に落ちている間、地味にダメージ与えるようにチョーク・スリーパーしたりしていたから」
つくし「タイガー(・スープレックス)返されるとは思ってなかったです。びっくりしました。ティーンズ興行でも(世羅から)タイガーで取っているので、なんか成長しましたね、世羅個人としても」
美央「でかいから、防御力が高いよね、あいつね」
つくし「でもここで負けたらつくしじゃないし、今まで美央さんとシングルして(戦って)きたのもあるし、つくしのほうが強い気持ちだったので、勝てたんだと思います」

〈試合後の.STAP〉
成宮「10回目の防衛、成功することなく負けてしまいました。でも10回目成功しなかった時、どんな思いかなとか?勝ったときどんな思いかな?っていうのもあったんですけど、自分が予想していた以上に、紫春鬼強かったなと。強い紫春鬼と最後に戦えたのはすごく良かったです。この1年、世羅と.STAPでベルトの為にやっていて、本当にいろいろ学ぶこともあったし、良かったなと思っています。」
世羅「(しばらく下を向いたまま)…なんか、ここまで来てたのになっていう…」
成宮「でも今度の紫春鬼は防衛回数とかにこだわることなく、アイスリボンを引っ張っていってくれると思うので。そういう意味では自分たちがマッスルヴィーナスが返上したベルトを獲った事に、この1年に意味があったんじゃないかなと。アイスリボンの記録に、記憶に少しでも.STAPが残ってくれたんじゃないかなと思っています。(.STAPでのリマッチは)私はないです。すでに大阪でvs二丁拳銃でハードコアマッチ、たぶん会社もまさかうちらがベルト落とすなんて思ってなくて組まれたのかもしれないですけど、私のなかでは.STAP、それが最後だと思っています。理由は今はちょっと言えないですけど、ベルトっていうのが繋ぎ止めていた自分の思いっているのもあるし、シングルにいきたいっていうのもあるし。いろんな思いはあるんですけど、突っ走ってやり切った感はあるので。世羅はもう1人でやっていくべきだと。私が隣にいるべきではないなと思うので、今度の大阪が.STAPラストだと思っています」
世羅「(泣きながら)何も言えないです…すいません。」

第6試合 ICEx∞選手権試合 30分1本勝負
【王者】×藤本つかさ vs くるみ○【挑戦者】
(19分28秒 体固め)
※ナッツクラッカー
※第18代王者12度目の防衛に失敗。
 くるみが第19代王者となる。



圧倒的なパワーを武器に次期挑戦者決定トーナメントを勝ち抜いたくるみ。無事、高校にも合格し心身共に絶好調でアイスリボンの頂点に立つ藤本に相対した。昨年後半あたりからのくるみの肉体的成長はもちろん、プロレスラーとしての成長を見てきたファンにとっては、くるみが現時点での最強挑戦者であることに異論はないだろう。しかも、あおい、美央、つくしとのトーナメントを勝ち上がっての王座挑戦である。満を持してとは、まさにこの日のくるみの為にある言葉だ。特にくるみの成長ぶりを語る上で、ダイビング・ボディプレスの破壊力アップ、さらに新たなフィニッシュ・ホールドとなったナッツクラッカーをモノにしたことも外せない。ナッツクラッカーは決めれば百発百中…未だにこの技を浴びてキックアウトできた選手は皆無なのだ。
後楽園大会1週間前の道場マッチにおいて、くるみはそのナッツクラッカーで藤本を仕留めると宣言した。ナッツクラッカーへの絶対的自信がくるみ本人にもあるということだ。一方の藤本はこの発言を受けて、くるみへのフィニッシュ・ホールドとしてビーナスシュート解禁を宣言。相手の側頭部に決めるこの技を、藤本はまだ義務教育課程にあるくるみに仕掛けることをあえて避けてきた。しかし今のくるみはまだ数日は中学生とはいえ、藤本にとって、ビーナスシュートを温存して勝てる相手ではないと判断したのだろう。まさに現在進行形のアイスリボンの頂上対決が後楽園のメインを飾ることになった。
試合は19分28秒、両者が一歩も譲らない消耗戦を繰り広げていった。藤本は試合の中でビーナスシュートに3度トライしている。1度目はかわされ、2度目はコーナーに上がった時点で阻止された。さらに3度目のビーナスシュートはダブルスレッジハンマーで豪快に叩き落とされてしまった。試合後、藤本が「中3とは思えない。怪物です」と苦笑いを浮かべていたが、くるみのパワーとその爆発力はまさにモンスター級。これまで様々なタイプの選手を相手に王座を11度防衛してきた絶対王者でさえも、そのモンスター・パワーを打ち砕く活路を見出せなかった。しかも最後は予告どおりのナッツクラッカー。わかっていながらもかわすことも返すこともできず、藤本はくるみの下でカウント3を聞いた。アイスリボンにとって、今年初の後楽園大会はタッグ王座に続き、シングル王座も移動するという衝撃的なエンディング。春の訪れとともに、アイスリボンは新たなステージを迎えることになった。
〈試合後のリング上〉
くるみ「勝ちました!絶対王者と言われていた藤本さんから、このベルトを獲ることができました。つっかさんにはいろいろ迷惑を掛けて心配させて、すごいお母さんみたいな存在です。そして今日は(中学の)先生と友だちが観に来てくれました。先生にたくさん迷惑掛けてきたけど、これで恩返しができたなと思います。ありがとうございました。(コーナーに腰を下ろしている藤本に)つっかさん、今まで迷惑掛けてごめんなさい。高校生になったら、もっとしっかりします。これからもよろしくお願いします」 藤本「(マイクを持って、くるみに歩み寄り)お母さんか…なんか複雑です。今日、試合に負けてすごく悔しいです。でもちょっとだけ嬉しいです。くるみ、強くなったねえ。そしてデカくなった。でも大丈夫です。自分はまだまだベルトはなくなったけど積み上げてきたものはゼロではなくなったから、これからも11回の防衛を誇りに思って、女子プロレス界を引っ張っていきたいなと思います。ありがとうございました。あ、でもちょっと待って!もう1回、ベルトに触らせて!(とくるみに接近)」 くるみ「つっかさん、往生際が悪いです。次、このベルトに触るときは、自分に挑戦するときです。なので、帰ってください(ここでつくしがリングイン)」
つくし「くるみがICE×∞のベルトを獲ったら、次、つくしとタイトルマッチしたいって言っていたよね。今の試合を観て、自分も挑戦したい。3.29大阪リボン、タイトルマッチどうですか?」
くるみ「お願いします」
3.29大阪リボンでのくるみvsつくしのICEx∞選手権試合が決定した。

〈試合後のくるみ〉
「つっかさんから勝つことができました。やっぱり絶対王者と言われてきたので、その人に挑戦するっていうのはすごい不安もあったんですけど、最後は勝てて、本当に嬉しいです。みんなに恩返しができたんじゃないかなって思っています。今日、先生と友だちが来てくれて、学校ではだらだらしていて、みんなにかっこいい姿とか全然見せられなかったので、昨日卒業式終わって、今日かっこいい姿を見せてあげられたので、自分のなかでは一生の思い出です。(みんなへ掛けてきた迷惑は)授業中に寝ていたりとか、授業中にダラダラしていたり、友だちとはしゃぎまくってすごい怒られたり、宿題出さなくて怒られたり、そういう迷惑をたくさん掛けてきました。(キッズレスラー卒業は)小学校5年生でデビューしてから、ずっとキッズレスラーで。中学生になってからすごいどんどんでっかくなっていって。でもまだ中学生だからキッズレスラー扱いされていたけど、周りから"中学生でプロレスやっているの?"って、すごく言われていたことに対してはすごい悔しかったので。卒業した今、ちゃんとした立派なレスラーになって、そうやって言っていた人たちを見返せるように頑張りたいです。(次のつくし戦は)前回の道場マッチで、自分がベルトを獲ったら、つくしと大阪で試合がしたいって言っていてそれを実現させたくて。前に後楽園のメインで、つくしがチャンピオンで、自分が挑戦者として試合をして、その日のエンディングのマイクで自分は、いつかはくるみ対つくしとしてやりたいって言っていたので、それが実現できるのは嬉しいです。(今後は)自分が新しく明るいを未来を見せていって、自分が団体の顔になりたいと思っています。」

〈試合後の藤本〉
「負けました。さっきも言ったんですけど、負けてすごく悔しいんですけど、その中にちょっとだけ嬉しさがあったなと思いました。それはくるみが練習生になるときから知っていて。こうやってメインでタイトルマッチが出来て、成長を直に感じて、初めて負けたっていう、その過程を全部自分が知っていたからだと思います。もちろん勝負なので悔しいし、ベルトがないっていう状況はずっと一緒にいたものがいなくなった感じがしてすごく寂しいんですけど。でもそれだけくるみが成長したってことなので、失ったものもあったけど得たものもあったなって思います。今回、(ライターの)須山さんから"『くちびるに歌を』っていう映画を観たほうがいいよ"って言われて、観に行ったんです。それが15歳の子供たちが泣いたり、笑ったり、学校生活を通じて、合唱を通じての葛藤を描いてる物語だったんですけど、その内容がくるみに思えて、プロレスを通じて今までの葛藤を描いているようだなって思ったんです。くるみ自身もキッズレスラーっていう枠ですごく悩んだり、悔しいこととかもあったと思うんですけど、今回、私からベルトを獲ったっていうことで、すごい誇りに思ってほしいなって思います。私はまだ全然、諦めてないので。また挑戦することもありますし今まで積み上げてきたものはゼロになるわけではないので。そこから上がった土台から更に上がりたいなと思います。全然、前向きなので心配しないでください。(くるみの印象は)今までは手の取り合いとか、リストロックとかも簡単にできたんですけど、パワーで押し切られる。どうしても体格にはかなわないですね。中3には思えない怪物です(笑)。これを機に優華、弓李、くるみ、つくしに15年後の手紙を書かせようと思っています。15年後にそれを読んで、それがひとつのプロレス界の物語になれば面白いなって思いました。(くるみには)私から獲ったっていうことを誇りに思ってほしいです。今まで防衛してきた11人の選手の顔を思い浮かべてほしいですし、くるみには長期政権を経て、また私が獲り返せたらなって思います。本当にあのベルトに触るときはくるみに挑戦して勝った時だと思っているので、これからセコンドについたとしても触らないです。私がベルトを獲ったら触ります」

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